スポーク長さの計算。 | “Y's LABO”の些細なこと。。。part Ⅱ
October 17, 2011

スポーク長さの計算。

テーマ:手組みホイールで行きますか!?

スポーク長さ計算の定番は“DT SWISS ”か“自転車探検 ”らしい。


“Y's LABO”の些細なこと。。。part Ⅱ-DT
ハブのデータはサイトから抽出。

必要項目を入力すると・・・スポーク長は勿論、質量で解る。


週末の夜だ、カルベネの芳醇な香りを楽しみながらggr。

ベルギーのスポークメーカ“SAPIM ”も有力だ。


が、イメージが欲しいんだよな~!

だって、チマチマとお絵描きするのが、手間かかる。


ありましたよ!理想のソフト。その名も“Spoke Simulator ” シュミレ―タ―のヒビキが素敵じゃないか!ator


“Y's LABO”の些細なこと。。。part Ⅱ-F-1

必要なデータ入力は他のプログラムと同様だ。

Fホイールは32Hのラジアル組み。(←可能なら16Hのラジアル組みもトライしてみたいゾ)



“Y's LABO”の些細なこと。。。part Ⅱ-F-2

右上の“Spoke”をクリックすると・・・スポーク長が表示される。


次に・・・Rホイール。

耐久性は欲しい!見た目も重要!でも、スキル無し!の贅沢な要求。正直悩むね・・・


“Y's LABO”の些細なこと。。。part Ⅱ-R-1

R側は4本組みで行きましょう!L側はラジアル組みが素敵!


“Y's LABO”の些細なこと。。。part Ⅱ-R-2

後はデータを入力すれば、要求数値が出てきますョ。


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