防災非常用バッテリー選び4つのポイント!! 『防災非常用バッテリーHUG400A』 | 株式会社イーリオ・ランド チャレンジ日記

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プライム・スター社製の防災非常用バッテリーを弊社にて取扱いする事となりましたので御案内致します。👇

 

防災非常用バッテリー選び 4つのポイント

災害に備えてバッテリーを選ぶ際は、次の4つのポイントをチェックするとよいでしょう。

 

①ライフラインを維持できる容量があるか
②太陽光パネルで充電が可能か
③複数の機器を同時に充電できるか
④日常的に使用できるか

 

①ライフラインを維持できる容量があるか

災害による停電時の使用が目的である以上、容量が小さくてすぐに充電切れとなってしまっては意味がありません。
一方で、容量が大きくなればなるほど価格も上がってしまいます。
まずは48時間、丸2日程度の電源確保を目安に、あなたの予算も考慮して選ぶとよいでしょう。

 

②太陽光パネルで充電が可能か

大きな災害時の停電は、復旧に数日間かかることも珍しくありません。
昨年の北海道胆振東部地震で発生した大規模停電は、主要地域での復旧に48時間前後かかったと言われています。
そのため、非常用バッテリーは太陽光パネルでも充電できるタイプだと安心です。
非常時に使用することを考えると、バッテリーと太陽光パネルが一体型のものや、簡単に接続できる専用設計のものなど、接続に手間取らないものがおすすめです。

 

③複数の機器を同時に充電できるか

停電のとき、あなたはどんな機器を使いたいですか?
情報収集や家族の安否確認のために、スマートフォンや携帯電話がまず思い浮かびます。
夜間に身の回りを照らす照明器具も必要でしょう。
小さなお子様や高齢のご家族がいる場合は、お湯を沸かす必要があるかもしれません。
そう考えると、非常用バッテリーは複数の出力ポートが付いていて、家庭用コンセント(AC電源)とUSBポートの両方が付いているものがよいでしょう。

 

④日常的に使用できるか

災害に備えてバッテリーを用意したものの、いざという時に充電切れでは意味がありません。
バッテリーをスマートフォン等の充電ステーションとして普段から使用し、常に一定の充電ができている状態にしておくと安心です。
バッテリー自体を充電しながらスマートフォンなどを同時に充電できる仕様であれば、複数のコンセントがあるマルチタップのように使えて便利です。

 

防災非常用バッテリーHUG400A

<防災非常用バッテリー選び 4つのポイント>を満たす商品として、今回私たちは大容量リチウムイオンバッテリー【HUG400A】をご紹介します。

①ライフラインを維持するのに十分な容量 390Wh
②専用の太陽光パネルからも充電可能
③家族全員のスマホを同時充電 豊富な出力ポート(ACコンセント2口・USB12口)
④普段使いにも便利! バッテリー本体と接続機器の同時充電が可能

 

※お問い合わせ
株式会社イーリオ・ランド
📧 office@ilio-land.com

 

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