ずっーと、こんな顔して見てたかも。

初めて行かせてもらったFREESTYLE。
すべてが実際には初めましての作品で、
思ってたんと違う〜💦って。
作品集では分からなかったのね、私。

たくさんの作品に包まれて幸せな時間。
その中でも一番引き込まれたのは、
ちょんまげの男の子。

表と裏がどっちがどっちか分からないけど、
点々じゃない方の「眼」に引き込まれてしまった。

目の前で、ほんと目の前で、
どれだけみててもいいよって環境。
心ゆくまでいられることの有り難さ。
大野さん、ありがとう。

帰りの新幹線で作品集のインタビューを読む。
泣ける。
痛かった。
嬉しい。こともあった。
抜け出せたのかなと思った。
予定分が完成したあとに買ったというキャンバス。
あれは描けたのかなぁ、とワクワクした。

でも昨日のZEROを見て、
大野さんの言葉を聞いて、
抜け出せたわけではないのかなと。

翔ちゃんは何を思ってたのかな。
大野さんの言葉通り、
「描きたくなったら描く」
それは、
ファンの子たちのためにじゃなくて、
自分のために描く時期が来たらでいいよね。

早く時計届かないかな、
どんな大野さんでもいい、
つながれるように。

そういえば、、、
ZEROに出てきたヘッドさんは、
白目も黒目もなかったよね。
あの場所で仕上げられたんだね。
すっごく表情が違ってる。
目ってすごいね。