カッコよく英語のタイトルを久しぶりに書いてみました。
ちゃんとエキサイト英訳でやったので間違ってないです。
常に疑いましょう。
これ、仕事の一つの奥義かもしれません。
自社の事業を進めれば進めるほど。
仕事は、常に変動や変化が起こる。
これは当然のことで。
自分達が変わる事もあるし、お客様の状況が変わることも、ニーズが変わる事もある。
つまりはいくらベストと思ってても相対的に変化するわけですね。
そりゃそうでしょうと思う。
けど、目の前の仕事に追われて、つい、忘れがち。
自分達が方向も、進路も、見せ方も、方法も、売り方も、告知も。
全部自分たちでやっていい。
けど、それはbetterであり。bestではありえない。
最高はない。
代わりに最悪もない。
だからこそ、人は工夫もして、変化に対応したり、時に変化を起こしたり出来るわけ。
今は果たしていいのか?
betterを選択できているのか?
じゃ。それは何に対してbetterなんだろうか?
それは、我々の目指す方向性と合致しているのか?
Always doubt.
そして、Think different!
違いを、違和感を不整合を見出し、それを武器とするか、弱点となすか。
武器は武器なのか?
弱点は本当に弱点なのか?
常に、考え抜いて、進めると、それは、きっと、今仮に失敗したとしても、先の成功に一歩近づくのではあるまいか?
常に、自分たちの仕事を疑う、考える仕事を疎かにしてはならないと思う。