七夕、星に願いを・・・の香りは? | 千葉/津田沼・船橋、「アロマ・カラー・笑顔」を味方に魅力アップ♫光り輝く未来へ橋渡し

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☆環境変化による心身の不調に慌てない!セルフケアで対処する自然療法:アロマテラピー(芳香療法)を一生の資格に♫
世界でオンリーワン!あなたに寄り添う『香り』と『色』で、心と体を癒し、「今」を笑顔に!美しく輝く未来へ橋渡しいたします♡♥♡


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「香り」と「色」で心と体を癒し、『今』を笑顔でハッピーに音譜しく輝いて生きる音譜ために、、、

安心・安全に日々の生活で使えるアロマテラピーをティータイムを楽しみながらお伝えする

NARD JAPAN(ナード・アロマテラピー協会)認定校 

Rózsafa ~ロージャファ~(薔薇の木、ローズウッド) 代表 

香り療法士 武藤 久美(NARD JAPAN認定 アロマ・インストラクター)ですピンク薔薇


はじめての方ラブラブお立ち寄りありがとうございますニコニコ

いつも立ち寄ってくださる方ラブラブいつもお読みいただきましてありがとうございますニコニコ


あっという間に7月7日、七夕に!!



現在、ホームページの作成に四苦八苦ショック!しており、ブログをご無沙汰してしまっています・・・あせる



昼間はよく晴れていたので天の川を見ることができるかも?と思っていたのですが、雲に覆われていて残念ながら見ることができませんしょぼん



七夕は五節供の一つです。

⇒五節供についてはこちらからお読みいただけますニコニコ


牽牛星(わし座のアルタイル)織女星(こと座のベガ)の二つの星が、年に一度、天の川をはさんで逢うことを許されるというロマンティックな中国の伝説と、二つの星を祀って裁縫や書道(芸事一般)の上達を祈願した「乞巧奠(キコウデン)」、さらに日本古来の農村に伝わる「棚機津女(タナバタツメ→神様のために衣を織る女性のこと)」の習慣などが重なって生まれた行事です。


「七夕飾り」の起源は平安時代の末期と言われています。

江戸時代には現在のように願い事を書いた短冊をつけた笹竹を飾るのが一般的になりました。

竹は成長が早く、それだけ願い事もっ早く天に届くという考えから、笹竹が使われたようです。


短冊にお願いごとを書いたでしょうか?


私は、6月末に短冊にお願いごとを書きました音譜


ベル短冊に『星に願いを・・・の香り』をつけてニコニコ


☆★☆星に願いを・・・の香り☆★☆


☆ペパーミント

☆ローズマリー・シネオール

☆ラベンダー・アングスティフォリ

☆レモン

☆プチグレン


短冊に『香り』つけてお願いごとをするのはいかがでしょうか?

お部屋の中がアロマの香りで、気分があがりますよ~ラブラブ

来年、試してみてくだいねニコニコ


最後までお読みいただきましてありがとうございます。


*アロマテラピーは自己責任で行うこととなっております。ご使用の際には、精油の禁忌・注意事項をご確認ください。




 認定校 Rózsafa ~ロージャファ~

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