犬が話せたらなら
是非、聞いてみたいところです。
それは、老犬のプライド感じてしまうときですね。
老犬の介護
の匙加減の妙を感じる時です。
そもそも 犬にもプライドがある!
という大前提があるほうか
納得しやすい場面に直面したことは
ないでしょうか?
トイレが間に合わなくてお漏らしをした時の老犬の表情
立ち上がりに失敗して、バツの 悪そうな表情
そんなとき
「見てなかったよね~~?
見逃してくれよ~~」
そんな声が聞こえたことはありませんか
老犬を寂しい気持ちにさせない
思いやり介護
時には、見て見ぬふりも大切なんですね。