昨日、今勤めているお店に


初めてお会いするお客様がいらっしゃいました。


ママの古くからのお客様で


当店ОGちゃん(私は初対面)とご一緒だったのですが


お2人がご来店前に


お食事されてきたお寿司屋さんが


なんと


私が(悪い意味で)忘れられないお客様に


よく連れられてお店だったのです。


大将が同郷ということもあり


良くして頂いてたのですが


このたび、支店を出されることになり


そこを任されることになった大将の右腕の方が


ご挨拶に見えました。



右腕さんも、まさか私が


いるとは思わず、びっくりなさってました。



当然私もびっくりしましたが。。。


本当に銀座って狭い。


帰りに、偶然、大将に遭遇。


「あ、璃月さん今●●にいらっしゃるってさっき聞きましたよ」


と。


「そうなんです~。」



本当はもっとゆっくりお話したかったんですけど


時間がなくて断念。



銀座という場所では


いつでもどこでも気を抜いてはいけない


という教えが


身にしみます。


銀座に足を踏み入れた瞬間から


自分はクラブ●●のホステス、という顔をして歩きなさい


絶対に、セットを崩して帰宅してはいけません


と言われたのが昨日のコトのようです。


ペタしてね