わたしは2007年10月にリコネクションを受ける3年くらい前から

 

卵巣がはれる卵巣嚢腫で

 

定期的に検査を続けていました

 

 


良性であまり痛くもないし

 

たいしたことではないのですが

 

ねじれたりわるいものになったりしないかなど

 

気をつけて観察しなければならなかったのですキラキラ

 

 


それは自分のストレスがつくったものだと

 

自分でわかっていましたガーン

 

 

 

真顔 治す方法はありますか?」

 

なおるのですか?」

 

     

  

真顔キラキラ自然になおることはありません

 

観察を続けましょう」

 

 

           

 

最後の検査を受けたのは

 

確かリコネクション直後でしたキラキラ

 

 

 

そのときの卵巣の直径は4センチでした

 

(それまでだいたい4センチから6センチまでを行き来していました)

 

 

 

 

でもリコネクションで宇宙とつながってからは

 

ワクワク感と健康感でいっぱいで 笑

 

その後3年間

 

検査に行くことをすっかり忘れていたのです  (えっありゃ~)

 

 

 

男の子さすがにそろそろ検査に行ったら?」という夫の声にしたがって

 

今日検査に行ってきました

 

 

 

結果は・・・・

 

卵巣は正常な大きさにもどっていました!

 

 

 

3年間もほおっておいたので

 

検査の結果をきくまではちょっとしんぱいでしたあせる

 

 

 

それに対して夫は

 

「3年間リコネクティブ周波数キラキラといっしょに

 

仕事をしてきた敬子が健康でないわけがないよっ」

 

断言していました 笑

 

彼はすごいです~晴れ

 

 

 

 

 

 

 おとめ座 病気と光とリコネクティブヒーリングについて

 

 エリック・パールはこんなふうに言っています下矢印

 

 

 

病気とそのヒーリングに関しては、

 

ただ一つの因果の法則がそこに存在しています。

 

それは、「病気になる度合いは、その人が光であることを忘れた

 

度合いに比例している」ということです。

 

その人が光の意識にどれくらい戻りたいかによって、

 

病気が治るかどうかが決まります。

 

そして、リコネクティブ・ヒーリングを行っている人は、

 

その人自身が光を放つようになり、

 

ヒーリングを受けている相手と一体になることで、

 

その相手に「自分が光であったこと」を思い出させるのです。

 

それがトリガーとなって、

 

その人本来の光の周波数へ移行していくと、

 

光以外のものが自然に脱落していきます。

 

そのとき、病気が無くなることがその人の人生にとって

 

適切であれば、病気は無くなるのです。

 

 

         エリック・パール 
         ココリラ「光であることを思い出せば病気は治る」より 



 

 

 

「病気が無くなることがその人の人生にとって適切であれば」

 

というところ・・

 

これは自分やまわりの人の学びのために自分で設定してきた

 

魂の設計図、デザインとも関係してくると思います

 

 

 

リコネクティブヒーリングが癒すのは「その人全体」であって

 

特定の病気を癒すためのものではありません

 

ヒーリングの結果が、期待していたものである時も

 

そうでないときもありますキラキラ

 

 

 

でも、ヒーリングによって

 

わたしたちは宇宙から何かを受け取りますキラキラ

 

リコネクティブヒーリングはキラキラキラキラキラキラ

 

わたしたちが光であることを思い出させてくれるヒーリングですキラキラキラキラキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

リコネクティブヒーリングは

宇宙の周波数により、肉体・精神・感情・霊性のすべてのレベルに

おいてバランスがとれた状態へと近づけていきます

ご自身の本来の豊かさとつながっていきます

セッション時間60分(ヒーリング40分) セッション料金15000円

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