★  上津・天満宮  ★ | ローズクォーツ

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調べてみよう・・

 

上津天満宮(かみつてんまんぐう)は、福岡県久留米市上津町にある神社。菅原道真を祀る天神・天満宮の一つ。近代社格では村社。御朱印の有無は不明。

江戸時代前期の寛文10年(1670年)、当社宮司の河内宮内と当村庄屋の市右衛門が有馬藩に提出した報告書によると、当社は千束・本山・上津・二軒茶屋・野添の上津荒木の氏神。

社殿は2間に3間の茅葺、旧暦11月15日に村中で祭礼を行い、お供え上げ、御酒を供え、神楽を奉納したという。

鎮座の時期については、同書上でも不明とされ、中世までさかのぼることは確かという。境内は古代遺跡であり、縄文石器・弥生石器も出土している。

現在の社殿の建立時期も不明だが、鳥居・狛犬などの刻銘から文政年間(1818年-1831年)と推定されている。

旧正月初子の日に、氏子達が境内や付近の高良台より小松3本を根堀りし、高良大社前に運び、植える「子の日の松」の行事が伝わる。

もともとは正月初めの子の日に野山に出て小松3本を根引きし、若菜を引いて遊び、国家安泰を祈り、延命息災を祝って宴遊する平安貴族の遊び。

それがどうして当宮と高良大社の間で行われるようになったのかは不明だが、古くから行われ、明治に入って中断、昭和初期になって再開された。


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          どうも有難うございます・・

 

 

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いつかここで会ったおばちゃんが‥夏まつりがあるって言ってたねん・