自転車の内股漕ぎは関節を痛める | 暮らしを楽しむセラピスト 

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所在地、川崎市多摩区中野島。AEAJアロマテラピーアドバイザー認定教室。ファシアリリースを意識したアロマトリートメントサロン。エフェクティブタッチ、あしの骨格調整、リフレクソロジー。
笑顔がたくさん増えますように♪

こんにちは

暮らしを楽しむセラピストななさんです。



最近気になっている特に女性の内股。


自転車を漕いでるとき

膝が内股になっている方、多いです。


階段を登るときに内股になっている方

よく見かけます。


内股動作が多いと

膝や股関節、足首をいためやすくなってしまいますので、気をつけましょう。


内股になると

足首はグニャっとなってますよね。


その状態でペダルを漕ぐということは

足への力の伝わり方が斜めに入るので

足や足首だけに限らず、体への負荷が大きくなります。

だから、疲れやすいはず。


本当は力を真っ直ぐ足に伝えたい。


足のどの部分に力を伝えるのが良いのか

という問題もあるのですが、まずは膝の向き。


歳を重ねても自力歩行で

好きなときに動ける体であるためには

今が大事です。


今の積み重ねが未来をつくります。


1秒後は未来ですからね^_^



あなたは内股になってませんか?

無理に変えていくことも

また体の負担となるので

まずはアロマトリートメントで

位置を戻すことから始めると良いかもです。


目からウロコの

エフェクティブタッチアロマトリートメントおすすめです✨



それでは^_^🖐️