杞憂。

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昨日は一日がとてつもなく長く
長く
感じた。

そんなとき、
仕事があってよかった
って思う。

だって
その時は考えなくてすむから。

でも仕事が終わったら

風船が今にも破裂しそうな
状態が
ずっと続いて。

一度自分に気を許したら
嗚咽になりそうなくらい
な状態で

何もできずにいた。

もう絶望な気持ちで
気を紛らわせるため
ブログを書き始めていた
17時過ぎ


電話がなった。

彼からだった。

力が抜けた。


もちろんすぐ出られるわけでなく
ちょうどコンビニに
行く用事があったので
すぐ出掛け
電話をした。



結局
偶然の
私にとっての
彼にとっても
不運が重なった


昨晩も忙しく
事務所に残って仕事しながら
私と電話してたら
途中で
いきなり社長が入ってきて
色々話され
また仕事して
気がついたら
そのまま寝てたらしく

翌朝になってて
出勤したみんなに起こされ
慌てて
現場に行こうとしたら
スマホ充電ゼロで
会社の携帯を持って
行ったらしい


たまたま
昨晩
初めて 
彼が
旦那に対しての私について

こどものためにも
ちゃんとしなきゃいけない
その為なら
俺は大丈夫だから

ってことを言うものだから
私も

じゃあ今日はラインできないね

俺も早く寝るし

なんて
話してたら
電話が切れて
そのまま翌日17時まで
何にも連絡がとれなかったから

私は
彼がそのまま心を閉ざしてしまったのか
って
不安になってしまった。
前回のブログに書いたように。

電話中に
これ聴いてと言われた曲が
何度生まれ変わっても~♪
みたいな曲で。

彼の生い立ちを思い出して
どうしようもない不安を
勝手に広げてしまってた。。。

………………

でも今回のことで
旦那に対するモヤモヤが
なくなった。

彼には割り切れない気持ちを。
旦那には割り切った態度を。

決して嫌いではない。
ただ関心は持てない。
それでも
二人の父親として。
一家を支えてくれる存在として。
誠意を持って家族をしたい。


もう
好きな気持ち
罪悪感

ないです。

でも
こどもがある程度の年になるまで
同居してる家族
周りの家族のため

彼がちゃんとしっかりするまで

このまま
彼とともに。

彼は17歳年下。

彼の母より
私は学年が一つ上。

いつも心配かけてるのは私だけど
私は彼を大きな愛で
守ってるって思ってるんだ。