マザーズコーチングスクール、11月18日(土)@本郷台です!
  • 19 Oct
    • お待たせしました!11月18日(土)に本郷台で開講します☆

      我が家の娘ちゃんも、間もなく5歳になります。「中間反抗期」すごいですねぇ・・・でも大丈夫!マザーズから学んだ「10秒だけちゃんと向き合う」で自分のメンタルはコントロールできてます(^^)ママ同士、ワイワイ学び合いましょう受講後のお茶会も随時開催していますが、再受講もWelcomeです!(別途ご連絡ください)意識の高いママの集う、素敵なコミュニケーションの練習の場です。日時: 11月18日(土) 9:15~11:30(11月10日17:00締切)場所: あーすぷらざ 1階保育室 ※最寄り駅:本郷台お申込み・詳細はこちらから。

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  • 27 Sep
    • 海外経験の副作用?!激しくママッ子に。

      親子留学でハワイに2週間、私の出張同行でロンドン近郊に2週間、なんとなく流れで、ひと夏に2度も海外を体験することになった4歳児。ごくごく私は一般的な日本人です。中学で初めてThis is a pen.から学んで、3年間勉強しても全然話せるようになんてならず、高校で交換留学したときに、とっても苦労しました。言葉は、経験と勘と体当たりで、どうにか体得できることを知っていますが、世の中にはいろんな人がいて、宗教や文化、習慣はもちろん、人間関係の作り方、人生に対する考え方もずいぶん違って、でも、『みんな違ってみんないい』んだ、と心から思えるようになるまでに、ずいぶん時間がかかりました。そこで、小さい頃から、いろんなタイプの人を見ていたら、みんな違うのが当たり前と普通に思える子どもにならないかなと思ったんです。でもねぇ、けっこう刺激が強かったようで、なんでもかんでもママがいい❤離れた部屋に行こうものなら、ママー🎵と後追い(笑)今日なんて、大好きなはずの保育園で泣かれたしなかなか思うようにはいきません。が。まるっと受け止めよう。がんばれ、ワタシ

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  • 26 Sep
    • 食事中の行儀が悪すぎる件:モヤシを投げた ∑(-x-;)

      5歳前後の反抗期を迎えている我が娘ちゃん。スイッチが入ると、なんでもヤダ、はもちろんのこと、(母に対してだけみたいですが)叩く、蹴るの暴行もこれと関係あるのかはわかりませんが、最近、食事中の態度が目に余るようになってきました。もともと、食べるより遊ぶのが好きで、大好きなトマトときゅうりだけ食べて、お腹が少し落ち着いたら、片手間に遊びだしてしまうことを問題視していました。もう5歳になるしね、と思い、「お行儀いいってどんな姿勢??」とか、「保育園ではどんな風に食べてるの?」とか、いろいろ関わってみて一瞬は、いい姿勢でご飯を食べてくれたりもするんですが、全然続かない・・・。昨日は一日中外出していたので、疲れていたのもあったのか、またひどい。娘: 「ドレッシングがない」母: 「ドレッシング、出してないね。何にかけるの?」そしたらなんと、味がうすくついているモヤシを、目の前の壁に投げ付けた!!!!!これはもう、しっかりとわかっていただかないといけないですね「モノは投げない、人は叩かない、蹴らない。これだけは我が家のルールですっっ!!」途中の食事もすべてキレイに片付けて、冷蔵庫へ。食器も洗い、お風呂の時間なので、母はお風呂へ。我が家の場合、ギャンギャン叫び始めたら私は一人、お風呂に入ります。ご近所にどう思われているかはわかりませんが(笑)、彼女の身の安全は確保された上で、エネルギーを発散していただけるし、私は心の平穏を保てる・取り戻せるのでお風呂上がりは、努めて淡々と。母 「お風呂入る?」娘 「まだご飯食べてない」母 「ふうん」娘 「ご飯食べる」母 「それなら何か言うことあるんじゃないの?」娘 「・・・・ごめんなさい」母 「何に対して?」娘 「・・・・モヤシ投げたこと」母 「そうだね、『もうしません』だよね。モノを投げる、叩く・蹴るはダメだよ」今日は、割と素直じゃないか・・・(笑)(いつもは、ごめんなさいが言えなくて、すごくこのやり取りに時間がかかります)「口だけ」の言葉を発するようになるのもどうかと思うので、「ごめんなさい」を言わせることが重要なんだ、とは、あまり思わないのですが「悪いこと」の理解を統一することは大事なのかなぁと思ってます。あと、私がイライラしちゃうと、きちんと関われないので、心の平穏を保つことを最優先にしています。小さい頃は、放置するのも危険、という要素があったけど、危ないことはもうわかっているからしないですしね。これも、母と子の組み合わせによっても違うだろうし、ほんと、子育てって正解がない。難しいお仕事ですね。

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  • 25 Sep
    • 力技はもうできない・・5歳前後の反抗期の特徴

      ここ1-2ヶ月、5歳前後の反抗期と言われるものに、非常に手を焼いています。マザーズコーチングで学んだ、■まずは受け止める■感情的に叱らない■ママがどう感じたかを伝える■ルールを使って淡々と対応するといったことを毎日心がけていて、それなりにうまくいっているように思えていたのですが。それは「ヤダヤダ」がなくなることではないんだなぁと妙に実感しています。昨日、勉強仲間と久しぶりに会おうということになって、子連れは私だけだったので、武蔵小山にある子どもの遊び場が併設されているお店に行ったんですね。あわよくば、一人で遊んでくれて母はお話に集中したいなぁなんて思いながらかわいいうさぎさんカレーなんてものや、絵本もたくさんあったので、しばらくは持ったのですが、絵本読むのも疲れたし、最近はまっているスマホで絵本読み上げてくれる鉄板ツールを出そう!と出してみたら・・・・来た、ヤダヤダ発作。店内が子どもがわさわさあそんでいるので、「うるさくて、読み上げてくれているナレーションが聞こえない」んだそうで。一度きっかけを与えてしまったらもう最後。イヤホンを出して上げても「耳が痛いからヤダ」「お家にあるミニスピーカーがいい」あとは何を言っても「ヤダ」反対の言葉を言っても「ヤダ」他のことを提案しても「ヤダ」はぁぁぁ。発作なので、もう待つしかないですね。くすぐったり、大好きな逆さ吊りにするとキャッキャっと気分を持ち直すこともあるんですが、これも効かない。みんな、見てビックリ。ヤダヤダの激しさにビックリされるなんて、2才児の「スーパーの床でジタバタ」以来だよ・・・2才児と違って、ヒョイッと担ぎ上げて、人様の迷惑になる場所からとりあえず撤退、ができない。ジタバタしている状態で運ぼうものなら、ワタシ小さいし、ちょっと本当に危ないしね。。。一人っ子だし、あまり言うこと聞いていると、わがままになるんじゃないか・・・!?なんていう思いも頭をよぎりつつ、長い目でみたらそれは違うよね、と消し去る。いろいろ調べていたら、なんとなく見えたこの時期の特徴「いろいろ自分でできるし期待もされる。でも、まだ甘えたいの!!!」 という主張みたい。そうか。注目してあげるしかないのかその後ゲットした不思議な粘土でみんなが彼女を囲んで遊んでくれたら、とってもご機嫌になっていたわ。ワタシを見て!!ワタシはここよ!!そう叫んでるだけなのかしらねぇ。でも、いつも正面切って向かい合うこともできないしね、今までみたいに、一瞬向かい合っただけじゃ、満足してくれないしね。母って、本当に大変な役割ですね。

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  • 15 Sep
    • イギリスに2週間いってきました

      とっても久しぶりに投稿です。会社員を辞め、通勤電車という、ブログを書くのに最適なタイミングがなくなり、娘ちゃんと母を連れて、イギリス出張という自分の時間が皆無!!な状況で、さすがにパワー切れでした2週間のうち、半分は、これから一緒にお仕事をする会社に行き、情報交換や今後の方針を決める「お仕事時間」。半分は、はじめてのイギリス観光を楽しむ時間になりました。ハワイに引き続き、慣れない環境に置かれた娘ちゃんは、ちょーーママっこ。プリスクールは諦め、大好きなばーちゃんと楽しい時間を過ごしているにも関わらず、「ばーちゃん嫌い」とのたまう。あまのじゃくっプリに、ハラハラドキドキしつつも、腹の据わった母に、とても助けられましたいろんな人から、ほんとにたくさんのことを学んだ2週間で、何から書いていいのかわかりませんが(笑)、ぼちぼち再開していきますね~✨

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  • 23 Aug
    • イライラから解放されたら、育児が変わりました

      前回、初めてコーチングを受けて、少しイライラから解放された話を書きました。解放された、といっても、もちろん、イライラすることが全くない訳じゃないんですけどね。でも、少しイライラしてる自分を、客観視できるようになったんです。そしたら、育児が変わってきました。子育てって、思うようにはいかないもの。早く!!って言ったって早くならないもの。ヤダ!も大切な成長の過程。わかっちゃいるけど、イライラしてたんですよね。私は、一度すごくイライラしちゃうと、その後、コロッと娘がご機嫌モードになったときに、さらにイライラしてたの(笑)少しだけ、イライラを俯瞰できるようになったら、自分が楽になったんです。何かができるようになったわけじゃないし、大きく何かが変わった訳じゃない。「あーイライラしてるなぁこれって私の思考パターンなんだなぁ」ってただ観察している感じ。そしたら、だんだん、イライラが因数分解できるようになって、本当に嫌なことと、いつもセットで付いてくることが、別物に見えるようになってきた。娘の対応で言えば、激しくヤダヤダモードなときに考えることっていろいろあるんですよね。●ギャーギャーうるさい●どうせ何を言っても嫌だと言う(対処しようがない)●つまり本人はギャーギャー言いたいだけ●他にもやらなきゃいけないことがある●時間の制約がある私のケースでは、いつも共通するのってこんなこと。後半は、子どもにしてみたら、関係ないんですよね。前半は、つまりギャーギャー言いたいだけなら、言わせればいいってことだったんです。問題は、ギャーギャー言ってるのを聞いていると、どうにかして黙らせたくなる↓何をしてもダメでイライラしてくるという、私の思考パターン。なんで黙らせたくなるかというと、うるさいのもそうなんですが、周りの目が気になるとか、こうなってるのは、私が母親としてダメだからなんじゃないかとか、そんな要素もあったんです。だから、もう、いい母親であることをやめようと思った。泣きたいなら泣けばいいし、叫びたいなら叫べばいい。母は、ただそこにいるわ。どうにかすることを手放したら、あまりイライラしなくなったし、結果、手応えがないのか(笑)、ギャーギャーが短く済むようになって、やらなきゃいけないことに、支障が出ることはほとんどなかった。家を出ることが遅れることはあっても、お互い、気分を害してないので、遅くなっちゃったから、保育園の準備を大急ぎでやろうね!!と、時間を取り戻したり、自転車をものすごい勢いでこいだり、電車遅延に助けられたり(笑)、どうしようもなければ諦めて遅刻連絡したり。(ほとんどなかったです)自分が感情的に揺さぶられていないと、「泣いたカラスがもう笑った」ときに、大歓迎できるんですよ❤やっと笑った✨って当たり前にできる人もいるんだろうけど、私にはできなかったんです。イライラ引きずっちゃって「ただ、自分のイライラ性質を受け止めること」が、ここまでの変化を生み出すという事実に、逆に「今までどんだけ無駄にイライラしてたんだろう」と驚愕する、ショッキングな気付きとなりました。

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  • 21 Aug
    • イライラから初めて解放された

      一年ちょっと前に、初めて、マンツーマンでコーチングを受けました。仕事の面で、自分が気を付けていること大切にしていることうまくいっていること、いってないこと嫌なこと、ストレスに感じること一つ一つ、紐といて行くと、日々の生活で感情的になることが、どんどん減っていったのが不思議だった。仕事の話しかしていないはずなのに、育児でイラッとしてるときにも、なんだか冷静になれるようになったのも不思議だった。思えば、初めてちゃんと自分と向き合ったんだろうな。○○ができてないから、がんばってできるようになろうという思考に支配され勝ちな私は、既にできていることに、あまり目を向けてなかったし、自分ができることなんて、誰でもやる気になれば簡単にできることだと思ってた。あまり意識しないでもできることや、やって当たり前と思ってることが、周りの人には、そうでないということに気づかず、ただ「なんでやらないんだ」とイライラしていた。もしかしたら、やらないんじゃなくて、できないんじゃないの?という気付きを与えられ、相手ができるようになるために、今何がしてあげられる?という問いを投げかけられ、思考パターンが変わったら、みるみるイライラから解放されたんです。【つづく】

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  • 14 Aug
    • 発熱で始まる三連休と娘さんの成長

      しょっちゅう熱を出して、会社を休んでいた頃もあったなぁ。あの頃は、在宅なんてシステムないのに、無理やり在宅ワークを許可してもらったり、在宅ワークにしてもらったものの、グズグズして眠るに眠れない娘の対応に追われ、やっちゃわなきゃいけないのにぃぃでもツラくてかわいそうだしな…なんて思いをいったりきたのを思い出しました。最近は、熱を出すこと自体が減ったのですが、久しぶりの三連休…🎶と思ってたら、熱を出し…。食べられるものだけ食べたり、野菜ジュースを飲んだりして、少し起きていたあとに、寝る?と聞くと、うんとお布団に入っていき、コテッと眠る。あれ?あれ?熱を出したときってさ、なんかこう、グズグズしたりして、けっこう母は疲れるイメージなんですけど??今日は、なんか、暇ですけど?(笑)けいれん持ちなので、大きくなったとは言え、高熱のときは、音が聞こえる範囲にはいてあげたいしな、と思いつつキョロキョロ見回す。ずっと手付かずだった部屋があるではないですか。そこで、ひたすらお片付けにいそしむ私。あらスッキリ。思ったより、短時間で終わっちゃったし、明日は熱下がらなかったら何しちゃおっかなー🎵二日目は、ちょっと回復したのか?グズグズすることを思い出したのか?何かにつけて、ママ~と呼び出し食らうので、お仕事は諦めて、今度は「寝だめ」そういや、しばらく四時間半睡眠が続いてたもんなぁ。我ながらよく眠れるもんだなぁ。ぐーぐー(-.-)Zzz・・・・二人でたくさん眠りました。三日目は、回復して、約束していたお友だちのおうちにお邪魔して楽しむことができました。そして、久しぶりの保育園。サクッと行くかと思いきや、準備はあーでもないこーでもないあそこが痛いの、ここが痛いの、グズグズ、グズグズ…やっとたどり着いた保育園で「ママ~」と離れない。成長したような、していないような。でも、確実にいろいろ変わっているんだなぁ、と、妙に実感する連休になりました。そんななかで、面白かったことがありました。昨日は、元気だけど本調子ではなくて、グズグズ…イラッとするポイント、たくさんあったのです。寝るときに、イライラがおさまらないんですけど、と伝えると、じゃあギューってしたら?と言うので、ギューってしてみたら、その温もりに癒されて、ほんとにイライラがおさまった!!スキンシップって、本当に大切なんだな。その効果を、知っててくれて、助かるわぁ❤

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  • 04 Aug
    • 『○づけ』で、ああ言えばこう言う母になる!

      子どもって、ちっちゃなことに文句をつけてきませんか?うちの子だけかなぁ椅子の上にあったものが、テーブルにのってたり、テーブルの右の方にあったものが、左の方にいってたり、入れるマスを無視して、とりあえずヘアゴムをガサッとまとめていれたり、そういうときに、『なんで○○したの?!』と怒る。もちろん、機嫌が悪いときのネタに過ぎないんですけどね。非常に面倒。でも、○づけよね。ということで、やってみました。娘 「なんで○○がここにあるの??」母 「ほんとだね、元のところに戻してくれる?」娘 「ママがやって」母 「わかった。でも今、食器洗ってるからできないや。終わったら、お化粧して、着替えて、保育園ノート書くから、そのあと時間あったらやるね」娘 「(しぶしぶ戻す…)」母 「ありがとう!いつも手伝ってくれて、ほんと助かるわ❤」娘 「○○だって、眠いんだからね!」母 「え?そうなの?それなのに頑張ってくれてるの?すごーい!」娘 「…沈黙」勝った考えてみたら、一見ネガティブな「ああ言えばこう言う」だって、ポジティブな言葉がけでやれば、素敵なボキャブラリーのシャワーになるじゃないのー🎵いいことに気づいた✨今日もいいスタート

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  • 01 Aug
    • 夏休みの宿題が地獄!なあなたへ。

      きちんとやれば、できるのに、なぜやらないの?!夏休みの宿題とか?普段の習い事の練習とか?翌日の学校やお出かけの準備とか?おもちゃの片付けとか?いろいろな文脈で聞く定番の「母の怒り」。なぜ、やらないのか?の答えは「やる気にならないから」でしょうね。間違いなく。ここで「やりなさーーい!」と言うとやる気になるでしょうか?ならないですよねぇ。「宿題やったの?」「今やろうと思ってたのに、やる気なくなった」っていう、定番コースへまっしぐら。そんなときに、騙されたと思って、使って欲しいフレーズがあります!「どうやったら、やる気が出る?やる気になる?」この質問、ベタですが、なかなか効きます。「質問しないで!」「ヤダ」モードの時にはもちろん使えませんが、機嫌のいいときにやってみてくださいな🎵

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  • 28 Jul
    • 一番大切なものを、きちんと大切にすることは、とても難しい

      ハワイ親子留学中に、プロテスタント系の教会の礼拝に参加する機会がありました。私はクリスチャンではないので、宗教的なお話でも、そこから『神』を差し引いて、自分に取り込むことにしています。牧師さんの話でググッと心に響いたことがあったので、シェアしてみます。それは、『罪』についての考え方。「罪」というのは神が自分の中心にいない=自分が中心になってしまった、的外れな状態であるんだそうです。神という概念を抜かすと、目の前のことに追われて、一番大切なものを大切にすることをつい疎かにしてしまうってことかもなぁ人が陥りやすい罠だからこそ、日々、振り返る必要があるんですね。(信者の方はお祈りという形で)最近は瞑想も流行っています。普通に生活していたら、時間はどんどん流れていってしまう。気付いたら、今日も終わってしまった。もう季節が変わってしまった。子どもの洋服、またサイズアウト…😢。あら、また誕生日がきた。もう年末かぁ。ほんと、あっという間に時間が流れていく中で、自分は今日をどう生きるんだろうか。楽しくご機嫌に生きることをマイルールにしているけれど、未来に向けた、前に進むためのルールを作ろうかなぁ。何にしよっかなぁ自分の内面に、目を向けることを忘れずに、今日もいい1日になりますように✨

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  • 27 Jul
    • 帰国して、あっという間の5日間が過ぎました。

      月曜、久しぶりにいつもの保育園に行くときは、もうウキウキ😃🎵前夜から、『あー楽しみ💕久しぶりだなぁ』なんて、一丁前に呟いておりました。朝早くても、帰りが遅くなっても、お迎えがママじゃなくても、『いいよー💮』の一言で終わる、この環境のありがたみを、ひしひしと感じております。そして。既に8月末に控えているイギリス行きに向けて、戦略を練り直し中。⬛現地のプリスクールに、①フルタイムで入れる②午前だけ入れる③体験だけ何ヵ所か連れていく⬛その他の代替案(祖母と一緒に放置プラン)①子連れで楽しめるスポットに行ってもらう②単発の習い事に入れる③子どもOKな現地ツアーに乗せる④宿泊先界隈で、のんびりお散歩でもして、とにかく安全に時間を潰してもらう住むように滞在するプランを短期(2週間)用で構築するのはなかなか大変ですな。ハワイ親子留学のときは、先生がたくさん情報持ってたから、いかに助かっていたか…

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  • 24 Jul
    • 帰国しました

      2週間のハワイ親子留学を終え、時差ボケ調整の日曜日。そして本格始動の月曜。久しぶりの通勤電車に乗っています。2週間を経て、よくわかったことが二つありました。⬛娘ちゃんは、今の保育園が大好きなんだということ。朝から晩まで預けざるを得ない身としては、なんともありがたい。感謝⬛彼女に英語を身近に感じてもらえるためには、日常の中でもできることが、たくさんあること。私が言い訳見つけてやらないでいるだけ大きな大きな、未来の目標のために、今、何をしたいのか。ようやくきちんとスタートラインに立てた気がします。多くの人の応援いただいた認定試験も無事に合格し、正式に認定コーチを名乗って活動させていただけるようになりました。これから、どんどんチャレンジを広げ、楽しく、自分らしく、精一杯生きたい!と感じている働くママと、ご一緒できる機会が増えると思うと、本当に楽しみです✨秋頃からは、お茶会やコーチングスクールの開校も増やしていける予定です。一回限りで終わりでなく、初めての人も、再受講の人も集まって、一緒に学びを深められるグループになっていくといいな

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  • 18 Jul
    • ハワイ親子留学 教会の日曜礼拝で熱心に話を聞いている・・・

      ハワイ生活、早一週間。折り返し地点を越えました。日曜もやっぱり大忙しで(笑)朝は現地のパプティスト(プロテスタント系)教会の日曜礼拝にお邪魔しました。子どもたちは子どもたちで過ごせる場があるのですが、「ママがいい~」な娘ちゃんは、大人と一緒に礼拝に。賛美歌の楽譜を一緒に目で追ったり(ひらがながあった)聖歌隊の歌を聞いたり牧師さんのお話を聞いたりしていました。金曜日に市内コンドミニアムで火事があり、死者も出たとか、何階の人は避難生活をしているようだとか、何階の人はそのまま住んでいるようだとか、いろいろなお話が行き交います。行きの車の中で、火事の焼けた跡を見てしまったので、娘ちゃんにはかなりインパクトがあったようで、「人がそのまま焼けちゃったの??」と何度も聞いてきました。子どもの反応って、ほんと何よりも気づきが多い。極端な話、単身の留学って、なんか効率が悪かった気がする・・・とまで思えるようなとっても濃い日々を送らせていただいております。今日は月曜日。プリスクールもあと4日。娘ちゃん、がんばれ!私も頑張れ!(笑)

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  • 17 Jul
    • ハワイ:きれいな虹に大人も子どもも大はしゃぎ!

      待ちに待った週末は、大忙し朝7時集合で、ファーマーズマーケット→ダウンタウンで開催される年1回のフラフェスティバル→移動式遊園地のカイムキカーニバル→20時近くの帰宅と、盛りだくさんになりました。子どもたちがすっかり仲良しなので、楽しそうな顔がたくさん見られて、とっても幸せを感じられる時間(お互い体力は限界ですが・・・笑)たくさん遊んだあとに、大きな大きな半円の虹がくっきり!!!すごーーーーーーーいみんなで眺めるのも素敵な体験。今回の、ハワイ親(母)子留学もそうだし、先日の、マザーズティーチャーの合宿もそうだけど、ママと子どもが、他の家族と「生活レベルで交わる」時間を体験して思うこと。家族(パパとか祖父母とか)の時間ってもちろん大切だけど、ママと子どもだけの合宿って、もっと世の中にあってもいいんじゃないのかなぁ。他のお母さんの関わり方から学ぶこととか、子ども同士のつながりをたくさん作るとか、核家族に不足しがちなでも本当に大切なことな気がします。

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    • ハワイ親子留学 さすがの適応力:2日目でマイペースに過ごせてる

      初めて一人で置いて行かれた、ハワイの保育園で、娘ちゃんはどうなったでしょうか~????ドキドキしながら迎えにいくと・・・・・なんだかはにかむような笑顔 「がんばったね!!できたね!!!」そう声をかけると、あっという間に、いつもの嬉しさ満開の笑顔 子どもの適応力の凄さを、まざまざと感じる出来事になりました。私の方がドキドキしちゃって、お迎えに行きたくなっちゃって、一緒に行くお母さんたちと一緒にボランティアやコーヒータイムを過ごすことで、かろうじて自分を保っているようなそんな時間を過ごしています。もともと、私は、やりたい!!と思えるときの人のパワーがすごいと思っているので、娘にも、「やりたいことは、できる限りやらせたい」「やりたくないことは、別にどちらでもいいなら、やらせなくてもいい」というスタンスで関わっています。だから、「多様性を身に着けてほしい、英語環境を体感してほしい」という、いわば私側のエゴとも言えることに、「娘を無理やりぶち込んでいる」という思いが強いんですね。いやー辛い。自分の新たな一面を発見(笑)

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  • 14 Jul
    • ハワイ親子留学!ひとりで保育園に置いて行く

      ハワイに親子留学中です。現地の保育園に二週間だけ、入れてもらっています。「普通は1ヶ月以上じゃないと受け入れないんだけどね、直子先生の熱意に負けた」  という園長先生の配慮で、宿泊しているところのすぐそばのEarly Education Programというのを受けさせていただいています!(直子先生に感謝!!)月曜、火曜は、お試しで母と一緒に参加し、水曜から、一人で行くということになっていました。さてさて、ひとりになった初日はどうだったかというと・・・・????前日の火曜も少し離れようものなら、ものすごい泣きっぷりで、朝から、1歳の頃の「初めての保育園の日」のように、「心を鬼にして、泣こうが何しようが立ち去る」日、と固い決心が必要という状態で始まりました。私自身も、固い決心をしているつもりなのに、どうにもできる気がしなくて、朝からセルフコーチング。そこで、楽しいよー☆とか、大丈夫、できるよ、とか、ポジティブな言葉がけはしていたけれど、まだ4歳の彼女の心の芯にあるであろう「不安・寂しさ」に、きちんと向き合っていなかったことに気づき、朝ごはんの時間にゆっくりお話をしてみる。あとはもう、信じる以外、私にできることはない。「ママがいい~」と泣いてはいるものの、自分で靴を履き、ちゃんと歩いている(笑)よし、いざ出陣!!別れ際にひとつだけおまじない。「お母さんがいなくなったら、少し泣いちゃうかもしれないけど、泣き止んで、遊べるの、お母さんは知ってるよ」泣き叫ぶ娘ちゃんをさっさと先生に預けて、私は立ち去ります。任務完了!!!でもね、ここからが大変だったんです・・・・お昼寝の後にお迎えに行く約束だったのですが、日中がまた長いのなんの。『本当にこんなことをする必要があるんだろうか??』『「こどものため、将来困らないため」とか言ってるけど、ただの自己満足なんじゃないの?自分のためだけじゃないの?』なんていう葛藤と戦い続ける状態。娘を信じていないわけじゃない。「きっとできる」と心から思っている。でも万が一、このまっすぐなきれいな心に、闇を与えるようなことになってしまったら?????親は常に迷うんだなと思います。自分のことなら、多少失敗しようが、傷つこうが、痛い目みようが、どうにかなる。それだけの経験も場数も踏んで来ている。でも、この子は???もう自然に英語を習得するには遅すぎるんじゃないか??こんなつらい体験をするには早すぎるんじゃないか??どんな状況になっても、人は「やらない理由」を一生懸命探すんだな振り返って、そんなことを実感してしまいました。「小さな一歩」のつもりが「大きな一歩」に期せずしてなってしまったら????そんな私の問いに「小さいも大きいも『主観』だよ」と返してくれた人がいました。本当にその通り。たくさんの気づきを得る出来事になりました。長くなったので、お迎えに行ったあとのことは、また別記事にて書きますね(^^)

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  • 13 Jul
    • ハワイ親子留学 真っ最中です

      久しぶりの投稿です。思いの他、時差ボケから回復できず・・・(ーー;)土曜日にハワイに到着し、日曜日に仲間が到着し、月曜日にお試し保育で一緒に登園し、火曜日に親は離れて登園のはずが、離れられない半日を過ごし、水曜日の今日、とうとう泣き続ける我が子を保育園に残してひとり時間になりました。今回、「多様性」を小さい頃から肌で感じてほしい、という思いで、親子留学に行く、というお金も手間も時間もかかる決断をしました。この親子留学のサービスを提供している直子先生の「親子留学」とはなんぞや?という思いは、彼女のブログやメディアにいろいろ載っているので割愛するとして、私の思う「幼児期」留学は、現地の保育園を体感する=カルチャーショックを受ける に尽きます。大人にとっては、長期滞在するだけで生活面の違いで困ることもあるし、バスルートもわからないし、言葉もうまく通じないし、といろんなことがあるのですが、子どもにとっては、多少食べるものが違おうが、遊べるものが違おうが、いろんなところに連れて行ってもらおうが、国内旅行と何が違うの?ということだと思うんです。沖縄でもハワイでも、大差ない。いつもと違う環境で、海やプールに入れて楽しい!!だけ。でも、保育園に入ると徹底的に違う。実は、ハワイ滞在中に、いつも日本で通っている保育園の保育参観があって、行けないのはとっても残念だったのですが、ママ仲間が動画を送ってくれて、様子を伺うことができたんです。見たときの気持ちはね、、、うまく言葉にできないんですが、『ショック以外の何物でもない』という感じ。なぜか、を解明するためにここ3日間で認識したことを書いてみますね。便宜上、以下の通りに書いています。(どの保育園でもそうとは限りません)いつも行っている保育園→日本短期で行かせているEarly Educationのクラスの先生→ハワイ★先生日本:基本いつも優しいし愛情が全面に出ている。だめなことをしたら怒られる。何かを一緒に楽しめることを大切にしているハワイ:ルールが厳格。近くの存在というよりは、指示を出し、言葉でいろいろなことを理解させること、自分で発信させることを大切にしている★教室日本:子どもたちの作った制作物や、お当番の写真、みんなの誕生日が貼り出されていることが多いハワイ:January-December、Monday-Sundayといった、その時期に扱うカリキュラム、ルールが貼り出されている★その他の違い・ 朝ごはんが提供される。朝はみんなが集まるまで園庭で遊ぶ。・ さすがの契約社会。入園関連の書類がいちいち多い (お散歩許可、遠足許可、何かあった際の救急車使用許可・・・など)・ 泣いている子は、放置されることも多い・ 悪いことをしたら、「お話コーナーへ・・・」そして何よりも大きいのは・・・。先生が全然強くないのに、なぜか『なんだか統率が取れている』日本。きっちり運営しているのに、『なんだかバラバラに見える』ハワイ。歌を歌う、踊る、というのは、ハワイでも同じようにみんな揃ってできているし、日本だって、座っていられない子どもはいる。○○わかる人?はいはいはい!!!!と手を上げる、のも、日本だって保育園だったらまだ普通にできてる。敢えて言うなら、一人の子が話しているときに、他の子が話し始めちゃうときに、「今は○○ちゃんの番だから待っててね」、という一言の言い方かなぁ・・・なんなんだろうこれは????謎はこの二週間で解明されるのでしょうか・・・・?!

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  • 06 Jul
    • スーツケースを発送!!

      どうなることかと思いましたが、荷物、できました!スーツケース1個におさまらず、機内持ち込みサイズを1個追加。娘ちゃんと私の荷物にしては多くないか?と思いつつ、海だもんなぁ、濡れたりするし、プリスクールは洋服3セット、ビーチサンダル二足、それに運動靴を準備せよってことだし、2週間だから、爪切りやら、綿棒やら、シャンプーやら、旅行用の持っていった方がいいよなぁ、味噌だけは、ないと娘ちゃん怒るかなぁとかいろいろ入れていたら、パンパン。100均で圧縮パック買ってきて、巻き物(笑)たくさん作りましたそして、今夜、いよいよ空港宅配サービスでスーツケースを発送予定。なんですが。なんで集荷の時間帯、どの会社も早いんですかねー。QLライナーって言う、空港宅配サービスは、集荷が18:00-20:00の枠があって、助かった~と思ったのですが、それでも18時に家に着くなんて、相当頑張らないと無理…まあ、宅配サービスの会社側にたてば、仕方ないんですけどね。張り切って、頑張って早く帰ろう

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  • 05 Jul
    • 自分でやってみて、確かめる しか答えはない

      自由=無駄なくエネルギーを使えることにあるように、何かに挑戦しようとすると、大小の違いはあれ、必ず、逆方向に引っ張るエネルギーが生まれます。そして、大体はよかれと思ってあなたのことを思って一般論として常識的にこんな枕詞を持っている気がします。そうすると、一般的で、常識的で、安心な、行動が生まれます。普通ですね。でもそれって、自分が本当に求めてることなのかな?多少、心配されたって、奇抜だと思われたって、私とは違うと思われたって、自分が生きたいように生きられるなら、それに向かって、精一杯努力したいんじゃないの?失敗したら、と考えるのは大切。耐えられる範囲を知り、リスクヘッジをすればいい。その限界ラインを、ちゃんと見極めようとできてる?そんな疑問が、自分自身に沸き上がっています。説得力を持つ唯一の答えは、自分がリスクヘッジできる限度内で、実際にやってみる、確かめてみることから生まれる主体的に生きないとね。

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11月18日マザーズコーチングスクール開催します♪

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