発達障害・グレーゾーン

子どもの困った行動をおうちで解決!

 

おうち療育アドバイザー浜田悦子です。 

 

こんにちは。

 

 

今日は、無料サービスのご案内です。

 

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絶望を希望に変える!

2,000人以上の親子に関わった

療育の先生が教える、

5つの困った行動をおうちで解決する方法

 

**お申込みはこちら**

 

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このメールセミナーは全部で5つあり、

毎日(朝7時に)1通ずつ届きます。

 

 

以前作成したメールセミナーよりも、

内容も特典もパワーアップしています!

 

 

一足早くこのメールセミナーを読んでくださった

みなさまの感想をご紹介させてください。

 

 

 

田中 亜希子さま(仮名)(30代) 
お子さん(年中、男の子)

 

5日間、届いたメール、
何度も読み返しました。

 

ひとつひとつ、丁寧に、
かつ読み手の悩んでいる人に
寄り添っている感じがして

とても読みやすかったです。


「子どもも困っている」
でも「お母さんも困ってるよね、大変だよね」と
言われているような。


おうちでできる具体的な方法
その理由が書かれているので
無料でいいのかな?と思ってしまうくらいです。

 

 

全体として感じたのは

 

「共感」がいかに大事か。

 

子だけでなく、自分で自分自身に「共感」する。

 

 

「感情を感じることが苦手」や「感情を大切にする」

 

など「感情」に関するところは、とても心に響きました。

 

5日目のメールは涙涙でした。

 

 

 

イライラ・モヤモヤ・不安感が多くて、
原因は「子どもがいうことをきかない」や
思い通りの状況になっていない」です。



その時は「怒り」や「不安」という
感情に支配されていて、
感情は感じているけど、
それって「正しく感情を感じている」

とは言えないですよね。


子どもにあたったり、
パニック状態になったり。

 


近くにいるお母さんが
感情を正しく感じられていないと、
そりゃ子どもも感じられないし、
もっと苦しい状態だろうな、と気づかされました。

 

「他害」や「癇癪」を減らすには
「教える」ではできるものではないですね。

それにやっと気づきました。

 

 

 

悦子さんに相談をさせてもらったのが
昨年の7月です。


初めて子どものことで
第三者にだしたヘルプサインかもしれません

 

あの時、勇気を出して相談をしてみて
本当に良かったと思います。

 


「育てにくさ」はずっと感じていましたが、
自治体の検診では「問題なし」。



本当に「元気で好奇心のある、
実はビビりなところもある
やんちゃな男の子」なんだと思います。



今なら、ただ私が「型」にはめようとしすぎてた、
周りの目を気にしすぎてた、とわかるのですが。。。

 

 

今もイライラするし、
子どもにもあたってしまうことがあります。

 


でも前と違うのは

 

「自分で自分にどうしたいか」聞けることが増えてきた

 

ことが大きいです。


 

不安やイライラの原因を
見つめられるようになってきました。



嬉しい事ですが、
以前はそれができないくらい
自分は苦しんでいたんだな、
と思うと自分で自分をほめたくなりました(笑)


 

ステップメールの冒頭に

 

「療育に合わせるのではなく、子あった療育」

 

とありましたが、とても共感します。


 

集団になると「基準」ができて、
到達するように要求されるし、
そこに合わそうとしてしまいます。


過剰に目が向くと、苦しくなります。



どんな子どもも
発達が凸凹していて当たり前なのに。



子どもと接するときは
大人の価値観は脇に置いた方がいいんだなあ
気づきました。

すぐに手元に置きがちですが。。

 


まとまりのない文章になってしまいました。

 

 

このステップメールで、
今までの子育てや自分を
見つめなおすことができたので良かったです。

 

 

 

塚越みきさん(40代) 
お子さん(小学2年生、男の子)

 

赤ちゃんの泣き声で
ママは起きるのに夫は寝てる、って
最初に書いてあって、

そうだったー!!って思い出したし、
「そうそうそう!」って笑っちゃった。


わたしは笑えるようになったけど、
まだまだ笑えないママがたくさんいて、
きっと共感してくれたことに
泣きそうになってると思う。



わたしも歯科検診はトラウマだから、
同じ気持ちの人がいると知れてとても安心したし。

 

支援センターに通うこと自体が
刺激になってるって、
知ってる人少ないだろうし、

それを知っていたら
息子への対応が違っていたのかと思うと、
このメールで早く知れるのはすごくいいなーと思った。

 

「子どもを療育に合わせるんじゃなくて、
子どもに合った療育(環境)を作る」ってすごい!!

 

 

何日目のを読んでも
「そうそうそう!」と
「わかるーー!」ってなるんだけど、
知れてよかった!を箇条書きにします。
 

*蛍光灯が刺激になる


*白いものばかり食べる


*大人でも野菜キライな人がいる
(でも、じゃあ食べない!と言われたら
困るから言うか言わないか悩む)


偏食も、絵本を見せるって、なるほど〜!



**

5日目の

「障害がある我が子を、すべて受け入れる。

ということではなく、

障害がある我が子に、
いろんな感情を抱きながら生きていく自分を、受け止める。」

 

って読んでて泣いた。


あぁ、そういうことだよね、って
なんかふかーいところに響きました。

 

 


これほんとに無料⁈

出血大サービスだー!!

 

 

ありがとうございます^^

 

 

 

 

 

 

わたしのむすこが、

“発達障害の可能性がある”

と、言われたのは、3歳児健診の時でした。

 

 

 

それまでは、育てづらいなぁと

感じることがあっても、

 

“発達障害” “自閉症” だなんて、

 

これっぽっちも思っていませんでした。

 

 

 

それくらい、わたしには縁遠く、

そして未知の存在でした。

 

 

知識がゼロだったわたしは、

毎日パソコンにかじりつきます。

 

 

 

 

区役所の3歳児健診から、

心理士さんとの面談まで2か月。

 

 

心理士さんに、

「 診断がつくと思う 」と言われ、

医師の診察まで8か月。

 

 

合計10か月の間、

わたしは不安と悲しみと怒りでいっぱいでした。

 

 

 

ネットで検索しては一喜一憂し、

遅い行政の対応にいら立ち、

厳しく接したらむすこは治るんじゃないか?と、

怒ってばかりの自分が許せなくて、

何にもできない自分が、虚しかった。

 

 

 

今でも、行政では“待ち”が長いと聞きます。

 

 

「様子をみましょう」と、

言われる方も多いと聞きます。

 

 

でも、その待っている時間に

できることがあります。

 

 

ドクターや心理士さんに教えてもらわなくても、

おうちでできる、

子どもを伸ばす方法があるのです。

 

 

怖くて不安な空白の時間に、

これをやっておくと

あとでグーンとお子さんが伸びる方法を、

5つのメールセミナーにまとめました。

 

 

 

 

 

お悩みの渦中にいるママは、

先のことなんて考えられないかもしれません。

 

 

考えても、不安しか見えないかもしれません。

 

 

でも、まずはここからはじめてみませんか?^^

 

 

**

 

 

3歳児健診で 

“発達障害あり“ と

言われたむすこは、

小学4年生(普通級)になりました。

 

 

毎日何度も癇癪を起こしていたのに、

今は自分の気持ちをコントロールし、

それを、刺激の多い集団の中で

先生に言えるようにまで成長しました。

 

 

色々試した今だから、わかることがあります。

 

 

2000人以上の親子に関わった、

療育の先生が教える5日間のステップメール。

 

 

内容は、以下のようになっています。

 

 

 

メールセミナーの目次

 

1日目:(刺激と過敏について)

 

 これを知れば9割解決!問題行動の原因と対処法

 

**

 

2日目:(癇癪について)

 

 2週間で癇癪にさようなら!する方法

 

**

 

3日目:(他害について)

 

 反省させていませんか?他害を止める2つの対処法

 

 

 

4日目:(偏食について)

 

 これを知れば食事のストレス減!目に見えない偏食の原因と対処法

 

 

 

5日目:(感情の理解)

 

 発達障害・グレーゾーンでも幸せな大人になれる!今日からできるわが子のおうち療育

 

 

 

 

 

また、

全てのメールの最後にPDFがついています。

 

 

メールの内容を表にまとめたものや、

おうちで取り組めるワークシートになっています。

 

 

文字だけだと読んで終わってしまうことも、

 

  • 一目でわかる表になっていたらいいな
  • 療育をしたいけど、どこからはじめていいかわからない

 

そんな方に、特にオススメです!

 

 

 

 

このような内容のPDFがついています↓↓

 

 

 

メールセミナー特典PDFの目次

 

1日目:(保存版)一目で分かる刺激・過敏・問題行動の一覧表

 

2日目:場面別!もう迷わない癇癪の対処法

 

3日目:子どもの自己肯定感を上げながら他害を止める方法

 

4日目:ママが発見!子どもの偏食の理由が見えてくるワークシート

 

5日目:共感のセリフ付き!今日すぐできる子どものためにママができること

 

 

 

 

3日間限定!動画セミナーの目次

 

 

ケース① 挨拶ができない (小学1年生 女の子)

 

ケース② 目を合わせることができない (年長 男の子

 

ケース③ 性器を机の角に擦り付ける (小学1年生 男の子)

 

ケース④ 同じ道を通らないと怒る (年少 女の子)

 

ケース⑤ 暴言が止まらない (小学5年生 男の子)

 

ケース⑥ 授業中、お友達にちょっかいをだす(小学2年生 男の子)

 

ケース⑦ 迷子になっても困らない (年長 女の子)

 

ケース⑧ 洋服にこだわりがある (小学1年生 男の子)

 

ケース⑨ 自分の好きな遊びがわからない(小学3年生 男の子)

 

ケース⑩ 個数の計算ができない (小学4年生 女の子)

 

 

こちらもぜひ、参考になさってください。

 

 

 

うちはケースに当てはまらないなぁと感じても、

お悩み解決のヒントが見つかるかもしれませんので

もしよかったら、ご視聴してみてくださいね!

 

 

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療育の先生が教える、

5つの困った行動をおうちで解決する方法

 

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(無料配布教材)

いつも、小さい声で!と子どもを注意してしまうママへ

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

**掲載していただきました!!**

 

 

  

(ひよこクラブ:2018年3月号)

 

 



(AERA:2016年6月号)