切替えカーテンの新スタイル披露

ルーミストのオリジナルスタイルとして新しい切替えスタイルをご披露しましょう

今日、新しくディスプレイしましたので見にいらしてくださいね

 

ルーミストでは持込み生地によるカーテン&シェードの縫製やご希望のスタイルを作ることが出来るんです

そこでウィリアム・モリス「いちご泥棒」を裾切替えにしたドレープを作ってみました

お気に入りの生地で1窓作ると結構な金額になってしまうんですが、ちょっと工夫するとこちらのようなカーテンが出来ます

しっかり柄が出て、使った感があるカーテンになりますよ

 

透け感のあるレースはトップヘムの部分にドレープと同じ「いちご泥棒」を切替えました

フロントレースでかけるといい感じにコーディネートできますね

また、ドレープのアクセント柄の中にある1色を使ってもいいですね

 

ほかにも切替えシェードに新作をご紹介しています、次回をお楽しみに