RELAXIN'

想・夢・願

by rookiez

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前回のARBと同じ頃、さらに魅惑な音の世界に導いてくれたのは

 

このうえなくカッコいいR&Rバンドの存在でした。

 

そしてこのバンドと出会ったことで今のブログを通じてたくさんの人との

 

繋がりができていることにとても嬉しく思ってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「GIRL FRIEND」  THE ROOSTERS  (1981年)

 

 

 

セカンドアルバムのA面ラストに収録されてる

 

珠玉のラブソング「ガール・フレンド」をVo.大江さんが

 

切なく語り掛けるように歌う。

 

いつか彼女ができたら助手席に乗せて大好きなルースターズの曲を

 

聴かせてあげようとずっと夢見てた。

 

そんな思いは昔も今も変わらなくずーっと聴き続けている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中でも大江さんの創りだす深くて美しい歌詞(コトバ)の

 

世界に一瞬で惹かれてしまった。

 

こんなにもカッコいい歌詞を書く人とはどんな人物なんだろう?

 

と憧れを持ったまま彼らのライブを初めて観たのが

 

1985年の高知グリーンホールだった。

 

 

 

 

 

 

この頃、オリジナルメンバーではなくて残ってたのは

 

大江さんと花田さんの二人と新加入のメンバーによるライブ。

 

その大江さんは体調は絶不調であったにもかかわらず

 

ツアーを回っていたんだけど、初めて観る大江さんの姿に

 

ただ感動してた自分。

 

 

 

 

 

 

 

初期のオリジナルメンバー今はそれぞれ単独で

 

ライブなどで活躍しているけれど

 

いつかこのメンバーでのライブも観たいよね

 

 

 

僕にとっての最高のR&Rバンド

 

彼らに出会えたことに感謝やき♪

 

 

そして

 

サンキュー ルースターズ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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朝から強い風が窓に当たり台風が目前に迫ってきた。

 

そしてもうすぐ自分自身の誕生日も目前に迫ってきた。

 

音楽を聴き始めてたくさんの人に出会えたことに

 

とても嬉しくて感謝の気持ちでいっぱいです。

 

なので今回は音楽を聴くことのきっかけとなった

 

僕のとって特別な存在であるバンドの曲をアップです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ノクターン・クラブ/R&R AIR MAIL」 ARB (1980年)

 

 

ARBとの曲を知ったのは36年前のこと。

 

友人の家で流れてたボーカル石橋凌さんの叫び声が

 

当時は意味とか分からなかったけど

 

男らしくてカッコ良くてすぐに好きになった。

 

 

 

 

 

 

毎日テープを聴いて聴いて聴きまくった学生時代。

 

2つ年上の兄といつも友人の家で聴いてたのでいつしか兄も

 

頭にしみ込んでしまいこの辺りの曲は今でも好きみたい。

 

なので昨年の凌さんのR60バースデーライブの盤を記念にプレゼントした。

 

 

 

 

 

大阪・泉大津で働き始めてからもずっと工場勤めの日々を

 

胸をつかまれるようなワークソングに支えられてきた。

 

以来東京から高知に帰ってからも車で遠くへ行く時には

 

CDを欠かすことのないくらいの僕の中のマスターピースなのです。

 

 

 

 

 

A面ノクターン・クラブが入ってたアルバムBAD NEWSや次のBOYS&GIRLSは

 

メンバーが個性的でギラギラと輝いてたお気に入りのアルバムで都会への

 

憧れたのもARBの曲からでした。

 

 

 

 

 

B面のR&R AIR MAILはアルバム未収録だけどファンに

 

愛されている名曲。

 

 

 

 

 

魂こがしてと共にこの曲をYTに自分でアップしてみた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒムロックと凌さんの夢のような対談は今や貴重やき。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

塀を飛び越えてしたたかに生きていこう・・

 

 

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交差点の曲がり角にたくさん咲いていた淡紅の花々。

 

秋の季節にふっとこの曲の事を思い出した。

 

 

 

 

 

 

「秋桜」 山口百恵 (1977年)

 

 

さだまさしさん作詞・作曲のこの歌が出た時は

 

ただの歌を唄うことが好きだった小学生でした。

 

これ以降の百恵さんの数々の名曲はラジオやTVで

 

流れてて今でも頭の中に焼き付いているくらい

 

よく覚えています。

 

 

あれから40年が過ぎ改めてこの曲を聴いてみる。

 

百恵さんの清らかで切ない歌声に涙が溢れそう・・

 

明日嫁ぐ娘が母への感謝の思いを込めている

 

情景が見の前に現れるのは自分も同じように

 

年を重ねて来たんだと思う。

 

 

ジャケットにはさだまさしさんの自筆の歌詞が掲載

 

ほんとにめっちゃ素晴らしい歌詞ですね。

 

 

 

最高のシンガーと永遠の名曲にカンパイ♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ありがとうの言葉をかみしめながら

 

生きてみます私なりに

 

こんな小春日和の穏やかな日は

 

もう少しあなたの子供で

 

いさせてください

 

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