ストーリー第一話 | 人類の意思が週末を望んでいるのだ!

ストーリー第一話

いちいちキャラのステータスを書くのは大変なのでいきなりストーリーを考えます。

主要メンバーはリリカルなのはのメンバーです。

知らない人もいるかもしれませんがそこは勘弁を。

主に会話がほとんどになります。

なお展開については台本風にしてみます。

オリジナルキャラが出る場合オリと表記します。

ど素人なので読みにくくなる率が高くなるかとm(u_u)m

「第1章異世界」



なのは「うーん…」

なのはが目を覚ますと見知らぬ場所に居た。

なのは「ここはいったい?」

?   「目が覚めたんですね」

 聞いたことない声がする。

なのは「ここはどこ?」

?   「ここは2次元と3次元の狭間ニコニコです、たまに他の世界から飛ばされてくるとこがあって…」

 その声を主の話によるとなんらかのトラブルにより飛ばされ元の世界に帰るには、この世界の支配者うp主が持つアレを手に入れなければならないということだった。

 なのはは旅立とうとすると

なのは「!」

 気づくと囲まれていた

雑魚A「おとなしくしろ、そうすれば命まではとらん」

 思いっきり死亡フラグを立てる雑魚達

なのは「何どこの子?」

雑魚B「我らは秘密結社荒らし

雑魚C「いかに元の世界で強くともこの世界では無効となる」

なのは「話を聞いてってば!」

 そう言ってディバインバスターを放つ。

雑魚s「ぐはぁーー」

 一瞬で蹴散らした。

?  「管理局の魔法使いは化け物か」

 シャアのような声の男、先程の連中とは比べ物にならない程の実力を秘めているそう感じた。

?   「私の名は赤い彗星

 仮面を被った男は。

赤い彗星「設定で縛られた者の力では私には勝てんよ」



第一話は終了( ̄Д ̄;; なんかいまいちだーな(-。-;)