【読んだら】オカルティック・サイキック・スペース【呪われる】 | ハロー,サマー・グッバイ. 石のアクセサリー、レザークラフト、ワイヤーの作り方や販売

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鳥居

先日ツイッターなどのプロフィール画像を変更したら、やれ貞子だとか、御船千鶴子だとか、目が怖いとか、心霊写真だとか、散々罵られたロミ子です。

不詳、わたくしと致しましては、これから暑い日が続くことでしょうから、熱中症対策の一貫として、皆様に少しでも涼しく過ごして頂くために、過去(前世)の画像をこねくり回して、丑三つ時にに自らの髪の毛の束と藁で編んだ自らを模した雛形を、近所の熱田神宮に持っていき、誰にも知られることなく毛束に鮮血を注ぎ、その後燃やして、皆さまのご健康と幸せを願ったわけですが、そういった努力は0.1ミクロンも報われなかったようで、徒労の虚しさを嘆きながら血の涙を流し、中島みゆきの『恨み、ます』を口ずさんでいる次第でございます昇抜天閲感如来雲明再憎 。

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[問題のアイコン]

さて、物言えば唇寒しなんとやら、と申しますとおり、あまり恨み言を口ずさみましても、積年の因果ある問題の解決には程遠いわけでございます。わたくしとしましては、なるべく建設的かつ迅速に、己の浅はかさを悔いながらも、問題に対処する必要に迫られているわけでございますが、どうやらわたくしめの『想い』が、数々の禍々しいものを我がアトリエに呼び込んでしまったようなので、『浄化』の意味も込めまして、ここに写真を公開したいと思います。

***

こちらは革細工の作業をするロミ子のアトリエです。

藁人形に釘打つように、数々の凶器で革に穴を開け、千人針のように針を何度も何度も突き刺している、業の深い作業場です。

数々の想いが交錯する、因縁が絡みあう場所。

それがこの写真です。
写真1

おわかりいただけただろうか

リプレイ

赤丸で囲った場所をごらんください・・・ロミ子の恨みと、革細工職人の恨みが、『念』となって、フィルムに焼き付きました・・・。
写真2

そして・・・その革細工職人の生前(まだ、生きてる)の写真がこちらです・・・。おわかりいただけだだろうか・・・。
写真3

そしてこちらが、アクセサリーを加工したりしてる現場である・・・。切る、突き刺す、削る。といった用途に使用される数々の凶器・・・。こういう場所にも良くないものが集まってくるのです・・・。
写真7


おわかりいただけただろうか

リプレイ

赤丸で囲った場所をごらんください・・・こちらにもなぜだか革細工職人の恨みが、『念』となって、フィルムに焼き付きました・・・。
写真8

そして・・・その革細工職人の生前(まだ、生きてる)の写真がこちらです・・・。おわかりいただけだだr (以下略)
写真3


自分で書いてておもった。

なんだよコレ!

今日のところは以上だ!しょくん!