行政書士試験・憲法の勉強 | 目前の人の幸せを守るため行政書士になった男の冒険譚

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困っている人や虐げられている人を守るため行政書士事務所を開業。
メイン業務は「交通事故後遺障害等級認定」、
「悪質商法、不当解雇等への内容証明による支援」、
「成年後見人引受、相続手続、遺言書作成」。
新人行政書士の冒険譚が今、始まります・・・


テーマ:

>憲法の勉強


条文理解はもちろんのこと、

ポイントはやっぱり判例をおさえておくこと、ですよね。


それも出題される可能性のある、つまり試験問題製作者が好みそうな新しい判例をおさえておくことが重要ですよね。


13条における名誉権とプライバシー権の最新判例、


15条における選挙権の最新判例、


19条における思想良心の自由、特に労働組合関連の判例、


21条における表現の自由のアクセス権の判例、営利的言論の自由の判例


等々ですね。


ここら辺の判例、私は大原で教えてもらっちゃいました。


でも基本はやはりテキストです。


8月末くらいまでは基礎力を徹底的に身につける勉強


スケジュール的に8月末ぐらいで試験範囲の勉強を終わらせる


そこから本試験までの3か月間で試験に合格するための(基礎力の徹底や解答力)を身につける


「本試験までに仕上げる」とはそーゆうことなのではないかなと、私は考えて勉強しましたv



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