Mozuのジオラマ・コマ撮りアニメ制作記

Mozuのジオラマ・コマ撮りアニメ制作記

18歳男子。自作のジオラマでストップモーション(コマ撮り)アニメを作っています。
プロになるつもり。

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(前回の記事から6ヶ月を経て)ロンドン1人旅3日目に突入!!

 

前回の記事

https://ameblo.jp/rokubunno1-2-3/entry-12281350775.html

 

18歳一人旅・イギリス旅行記⑤3日目・アードマンスタジオ見学に向けブリストルへ!

 

 

この1日は帰国してからも語り継がれる様々な珍事が起こりまくりました。

 

 

5月11日・朝6時半起床

 

日本にいた時は毎朝寝坊&遅刻を繰り返していた僕ですが、イギリス滞在中はすさまじいワクワク感のため、毎朝6時半にはすっきり目が覚めていました。うーん素晴らしい!

 

朝食前にバナナを1本。

イギリスにおいても安定の美味しさでした。Great banana!

 

 

 

 

今日1日のミッションを確認

 

ホテルの朝食も済ませたところで、部屋で今日のミッションを確認をしました。

 

1、ATMでデビットカードから現金を引き出す。

2、電車のチケットを買う。

3、ブリストルのホテルにチェックイン。

 

まず、1の「現金を引き出す」ですが、イギリスに来て3日間、僕は全て「カード支払い」でやってきました。

 

現金の方が何かと楽なのですが、かたくなに現金を引き出さなかったのには理由があります。

それは、「ATMを使うのが初めてな上に海外だから」です。

 

もはや恐怖でしかありません。

渡英初日に街のATMに触れてみたところ、表記が全て英語で軽いパニックになりました。

 

 

簡単な英語ならわかるけど「現金引き出し」とか「残高照会」の英語はさっぱり分かりません。

調べとけという話ですが

 

わたわたしてると端に時限爆弾みたいなカウントダウンが現れて、慌ててキャンセルボタンを押したのち、すっかりATM恐怖症になっていたのでした。

 

しかし、ここにきて「カードが使えない・現金を使わなければいけない」という状況に追い込まれます。

それが、「電車のチケットを買う」です。

 

ロンドン市内ならオイスターガード(スイカみたいなの)が使えるのですが、市外に行くには券売機で乗車券を買わなければいけません。

 

こんなことなら日本でATMの練習しとけばよかった…と落ち込みながら、ホテルを出て決戦の地(近くのATM)へと向かいました。

 

 

決戦!海外のATM!

 

結論言うと、現金引き出しは大失敗しました。

そのせいで滞在期間中ずっと不安を抱えることになります。

 

それでは失敗までの流れと衝撃の結末をダイジェストでどうぞ。

 

 

ATMの前に立つ。

言語選択でEnglishを選択。

暗証番号入力。

行うサービスで「Cash(引き出し)」を選択。

 

「引き出し金額選択画面」が表示される。

今回引き出す金額は「40ポンド」日本円で約6,000円。

 

電車の乗車券が4,000円くらいだったので、少し多めに6,000円を引き出す計画だ。

 

↓引き出し金額選択画面に表示される金額。この中から一つ選ぶとその金額が現金で出てくる。

 

10ポンド

20ポンド

30ポンド

40ポンド←今回引き出したい金額(日本円で6,088円 2017.12.1現在)

100ポンド

200ポンド

300ポンド

400ポンド

 

 

もっと多めに引き出すことも可能だったのだが、スリが頻発するため、観光客には「現金で一万円以上は持たないでください。」という注意喚起が行われている。

 

そんな訳で「40ポンド」を押そうとしたのだが、ここで思い出して欲しい。僕はまだ「ポンド」という通貨に慣れていない。加えて若干パニックになっている。

 

「40ポンド…(イメージ40円)

待って、少なすぎないか?6,000円40ポンドってどう考えても釣り合わないよな。←バカ

あっ、400ポンドだな?これなら6,000円と釣り合う気がする!」

 

400ポンドポチッ

 

 

「出てくるのはお札2枚くらいかな〜」

 

 

 

ドサッ

 

 

 

「ドサッ?」

 

 

 

 

 

ATMから出てきたのは札束

 

焦った。めっちゃ焦った。

現金を持つと危険と言われるロンドンのど真ん中で札束が出てきた状況に。

 

とにかくすぐに取り出し服の中に隠してホテルへダッシュした。

 

 

 

 

 

 

 

20枚。

 

通貨変換アプリで調べるとなんと日本円で「60,882円」。

6万円。ロンドンで持ち歩いていいキャパを5万円も超えている。

 

まぁこれが後に役に立つんだけど、それはまた別のお話。

 

そんなわけで、無事乗車券を買う現金を手にしたので、次は目的地ブリストルに行くためにロンドンの中でもかなり有名なパディントン駅にむかいました。

 

 

駅で愕然!現金使えない!改札無い!黒人のおじさん優しい!

 

 

到着!かの有名な「パディントン」の舞台となった駅だ。

 

さっそく乗車券を買うぞー!と張り切って券売機にお札を入れたのだが、すぐにお札が戻ってきてしまう。何度入れても戻って来る。他のお札でも駄目だ。お札が入らない。

 

しばらくわたわたしていると、紳士なおじいさんが「そのお札は使えないよ(英語)」と声をかけてくれた。

 

!!!???

 

 

その場で困り果てていると、別の紳士なおじいさんが「あそこへ行って相談してみな」と言って「HELP」と書かれた看板を指差した。

 

お礼を言い、看板に向かうと黒人の駅員さんが並んでいる人たちの対応をしていた。

 

並んで待っていると僕の番がきたので、「このお札が使えなくて困っています」と数枚のお札を見せてみた。

 

すると、

 

「このお札僕にくれるの?Thank you!!と言ってお札を取り上げ、自分の懐に入れたしまったではないか!

 

唖然としていると、駅員さんは大きな声で「ジョーダンだよww 深刻な顔してないでもっと楽しく生きようぜ!」と言って爆笑しながらお札を返してくれた。僕も何だか可笑しかったので一緒に笑うと、後ろに並んでいた人たちも一緒に笑ったくれた。

 

そして、「あそこに行ってごらん!このお札は機械には使えないけど人には使えるのさ!」と言って「有人券売所」を教えてくれた。

 

一気に気分が明るくなった。

 

これ実話なんですよ。

こうゆうのって日本じゃ体験できないよな、って思う。

 

あれはいい思い出だなぁ…

 

 

が、

 

 

無事チケットを買って安心したのも束の間、

改札を通ってホームに行こうとしたところ…

 

 

改札が無い!!

 

↑なんと駅の入り口からここまで普通に入れちゃうのだ。

 

 

!?改札通らないで電車乗っていいの!?チケット買う意味なくね!?

 

とわたわたしていたら、Twitterのフォロワーさん達が助けてくれた。

 

なにやらイギリスの鉄道は「この国には券も買わずに乗るマナーの悪い人はいない!」ということで改札がないらしい。

 

かっけぇ…!さすが紳士の国だ!

(そのかわりに車内でチケット拝見があります。)

 

発車まで時間がなかったのだが、これだけは撮っておきたいと思い、慌ててパシャリ。

 

くまのパディントン!!

 

 

 

そんなこんなで無事に乗車。

 

 

車窓から

 

これ写真じゃ伝わらないんだけど、遠近感おかしくなるくらい広大な土地が広がってた。丘のサイズがおかしい。丘だけに。

 

この景色はもう一度見たいな〜

 

 

田舎の「1駅」を舐めるな

 

1時間ほど揺られて、ブリストルの1つ前の駅に到着。

 

せっかくだから1つ前の駅で降りて歩いて行こう、と思っていたのですが、僕の知っている1駅とブリストルの1駅は随分距離感が違い20分でつく予定が3時間歩くことになってしまい、ホテルについた時は歓喜の雄叫びをあげました。

 

ブリストルの街並み

 

なんというか本当に日本じゃ見られない風景で、全てが新鮮で歩いているだけで楽しかったです。

 

 

 

 

3日目終了

 

いよいよ明日は「ひつじのショーン」「ウォレスとグルミット」でおなじみの「Aardmanスタジオ」の見学です。

 

この日の夜はドッキドキして眠れませんでした。

 

 

作品集出しました!!

 

 

 

 

 オリジナルコマ撮りアニメ

      「マルとマリ」

 

 

 

 

 


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ロンドン旅行紀2日目に突入です!

 

前回の記事

http://ameblo.jp/rokubunno1-2-3/entry-12277330062.html

 

 

 

18歳一人旅・イギリス旅行記④2日目・ビッグベン、タワーブリッジ、大英博物館編

 

 

ロンドン滞在2日目。この日は「ロンドンといえばこれ!」という有名どころを回ってきました。

 

 

5月10日(イギリス現地時間)

 

朝4時起床。

 

シャワーを浴び、ホテルで朝食を済ませます。

 

 

ロイヤルナショナルホテルの朝食はバイキング方式ですが、基本的に選べるのはパンと複数のシリアル、フルーツのみ。

物足りないという方は5ポンド払うことでスクランブルエッグやハムを追加注文できます。

 

右上の三角形のやつがめちゃめちゃ美味しかったのでこのホテルに泊まったら是非食べてみてほしいです。

 

 

いざロンドンの街へ!!

 

 

朝6時27分。ホテルを出発。

 

 

ロンドンの朝はとても美しかったです。

 

まず最初にロンドンの国会議事堂である"ビッグ・ベン"を目指します。

 

町並みが新鮮だからただ歩いているだけでも本当に楽しい!

 

 

 

30分ほど歩いてビッグ・ベンに到着!!

 

 

荘厳!!

 

「ロンドン」と検索するとトップに出てくるくらい有名なところです。

 

 

 

ここで、父から「せっかく行ったんだから自撮りしとけよ」とお達しが。

 

仕方なくウエストミンスター橋から1枚パシャリ。

 

"ビッグ・ベンと俺"

 

 

結果「俺ロンドンに行った!」的な写真はこれだけだったので撮っておいて良かったです( ^ω^ )

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに

 

 

 

2017年3月22日。

 

 

 

この橋でテロが発生。

 

 

 

4人が亡くなり、40人が負傷するという大惨事が起きています。

 

 

 

橋には花が。

 

 

 

 

言い知れぬ恐怖、不安がこみ上げてきました。

 

 

 

被害者の方々

 

 

 

心からご冥福をお祈り申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

ブルーな気分になってしまいましたが、気を取り直して楽しい旅行記を書いていきます!

 

 

 

 

 

目指せ!世界で一番有名な橋!

 

 

 

 

 

僕「世界で一番有名な橋ってなんだか分かる?」

 

友「うーん…ロンドン橋!ローンドばっしーおっちたーの曲で有名なやつ!なんか吊り橋みたいな!」

 

僕「はいロンドン橋」

 

友「えっ …ロンド…えっ…??」

 

僕「そう、実はこれが"ロンドン橋"で、君がイメージした橋は"タワーブリッジ"っていうんだ」

 

友「えっ何ソレ初めて聞いた…」

 

 

 

 

 

 

と、このように!

 

世界で一番有名な橋は同時に「世界で一番勘違いされている橋」でもあるのです。

 

前置きが長くなりましたが、そんなタワーブリッジを目指します。

 

 

 

 

 

 

ビッグ・ベンからタワーブリッジは結構な距離があるので、いよいよバスを使います!

 

ロンドンと言えば!の真っ赤な2階建てバス

 

 

 

いざ搭乗!!

 

足早に2階席へ

 

おぉぉ…!感動…!映画なんかでよく見る車内だ…!

 

10分ほど揺られて目的地に到着。

 

 

 

 

しばらく歩くと

 

 

テレビや写真で何度も見たことのある

 

 

ロンドンの代名詞が飛び込んできました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うおぉぉぉおお!!

 

ロンドンb…あっ。

 

タワーブリッジだー!!

 

 

テレビや写真でよく見る有名な場所を訪れるとなんだか不思議な気持になりますね。

 

幸い天気にも恵まれ素敵な写真が撮れました。

 

 

 

 

 

そのすぐそばにある「巡洋艦ベルファスト記念艦」も見学。

 

 

主砲の迫力は一見の価値アリです!

 

 

 

 

2日目の締め 大英博物館へ

 

 

ビッグベン、タワーブリッジに並びロンドンの代名詞となっているのが大英博物館

 

ここの魅力はなんといっても「世界最大級の博物館であるにもかかわらず入場料が無料」ということでしょう。

 

その規模故に、「ちゃんと見学すると1週間かかる」と言われています。

 

 

しかし!

 

今回はそんなに時間もなかったので、有名どころを数点しっかり見てきました。

 

 

 

 

 

まず目指したのはイッチバン有名な展示物!

 

 

 

"ロゼッタストーン"!!

 

 

この石には同じ内容が3つの言語で記されており、エジプトのヒエログリフ解読の際には翻訳の機能を果たとされています。

 

説明のところに "The keys of Egypt" って書いてあったのがかっこよかったなぁ

 

 

 

 

 

そして次に向かったのはクールなアイツ!

 

 

"イースター島のモアイ" !!

 

相変わらずクールで格好いいっす

そして思ったよりも大きい!

 

ケロロの映画を思い出しました。

 

 

後で調べて知ったのですが、

 

このモアイ、現地の人から「盗まれた友」と呼ばれているそうです

 

…大英博物館の別名は「泥棒博物館」。

 

なんだか考えさせられますね…

 

 

 

 

 

そして最後はオカルト好きにはおなじみのアレ

 

 

"水晶髑髏"!!

 

オカルト好きなら一度は通る道「オーパーツ(場違いな工芸品)」の1つ。

 

古代文明に作られたとされていて「その時代ではありえない技術で作られている」とオーパーツの仲間入りを果たしました

 

が、

 

近年再調査した結果、

 

「これが作られたのはせいぜい1900年代である」と言われてしまい、偽物であることが確定した模様です。

 

しかし根強い人気を持つため、未だ展示されてるとかなんとか(適当)

 

僕はその経緯を含めて大好きです(笑

 

大英博物館の中ではマイナーな展示物のため探すのに手間取り、諦めかけたところでようやく発見しました。

 

なんか端っこの方にちょこんとあります。

 

 

 

 

 

お土産は行く前から決めていたこの2点を購入!

 

 

ロゼッタストーンUSBと大英博物館で一番人気のアヒルくん。

 

イッテQで出川が「ガーガーバード」と言ってたやつです。

 

 

 

 

 

2日目終了

 

1日で3つのスポットを巡る弾丸ツアーも無事終了。

ロンドンを目一杯楽しめた1日でした。

 

 

続く

 

思ったよりブログ書くのに時間がかかってしまっているので次からは少し飛ばし目に書きますm(_ _)m

 

オリジナルコマ撮りアニメ

「マルとマリ」

 

 

 

オリジナルコマ撮りアニメ

「故障中」

 

 

 


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前回までのあらすじ

ロンドンのヒースロー空港に着いたぜ〜!

 

 

 

電車に乗りロンドンの中心部へ

 

電車に乗る際に「オイスターカード」というものを購入。

 

これは日本でいうスイカやパスモみたいなものです。

切符を買うより断然お得になるのでロンドン行く際は是非購入してください。

 

 

ロンドン名物の「TUBE」に乗り、初めて見る海外の景色を満喫。

 

 

 

日本では見ることのない風景や、感じることのない雰囲気にとても感動しました。

 

あと乗ってる人たちがいちいちかっこいい!!

俳優さんかな?って人ばかりでレベルの高さを感じました。

 

 

キングズクロス駅に到着

 

一時間ほど電車の旅を堪能し、ロンドン中心部のキングズクロス駅に到着。

 

 

この駅名に聞き覚えがある人も多いのではないでしょうか。

 

そう、ここはハリーポッターシリーズに出てくる「ホグワーツ」への出発駅として有名な駅です!

 

とりわけ9と3/4番線が有名ですね!あの壁に突っ込むシーン。真似して怪我をした同士も多いのではないでしょうか(笑

 

ここにはそのシーンを体験できる場所があるのですが、大抵は40分待ちくらいの長蛇の列ができています。

 

 

どうしても体験したい方は、朝一番で行くかハリーポッターのスタジオツアーを申し込みましょう。僕はそこで並ばず体験できました。

5日目に行った"ワーナーブラザーズスタジオツアー"にて

 

この話はまたこんど詳しくお話ししますね!

 

 

 

キングズクロス駅から予約したホテルに向かいます。

 

ロンドンはほんとに町並みが綺麗!

歩いているだけでお腹一杯になります♪

 

あと実際に歩いてみて思ったことは、

バス 多っ!!」ということです。

 

どれくらい多いかというと、

適当に写真撮ったら3台映り込むくらい多いです。

 

 

ロンドンといえばこの二階建てバスなのでたくさんいるとテンションが上がりますね!

 

この段階ではロンドンの町並みを楽しみたかったのでバスには乗りませんでした。

 

 

 

ホテルに到着

 

キングズクロス駅から徒歩15分くらい。

ホテルに到着しました。

 

今回僕が利用したのは

"ロイヤルナショナルホテル"というところです。

 

ここは立地が最高!キングスクロス駅まで徒歩15分はもちろん、ビッグベンまで徒歩30分、大英図書館に至っては徒歩10分ですからね!値段も高すぎず安すぎずいい塩梅です。

 

ロンドン初めて行く人には超おすすめです。

ただ、あくまでも三ツ星ホテルなのであまり高望みはしないように。

 

 

チェックインを済ませ、部屋に向かうのですが…

 

 

廊下長っ!迷路!!

 

どこの角を曲がってもこの景色。

しかも全室1600を超える大型ホテルです。

 

加えて階数の表記が日本と違うんですよね…

日本の1階はイギリスの0階。

日本の2階はイギリスの1階。

 

 

緑の「G」が日本でいう一階。ロンドンでいう0階の「グランドフロア」です。

 

分かっててもややこしい。

 

あと従業員から部屋番号が書かれた紙を渡されるのですが、それが「1294」とも「1204」とも読める字で探すのに苦労しました。

 

結局部屋に着くまで30分以上かかることに。

部屋に入った時は歓喜の声をあげましたよ (笑

 

部屋はこんな感じ。

 

 

ベッドカバーのデザインどうにかならなかったのか」という点以外はいい部屋です。

 

 

・バスルーム

 

真ん中の中途半端な便器の用途が最後まで分からなかったです。

 

この後ろに洗面台があるから洗面台ではないんだよな…

 

 

 

そして一休みしてからコンビニ(のようなもの)で晩御飯を確保。

 

…するつもりだったのですが、噂通り美味しそうなものが少なかったです…

 

で、20分くらい迷って買ったのがこれ。

 

 

サンドイッチは右のチーズの奴がキツかったです…体質的に日本人には合わないのかな…ハムは美味しかった。

 

 

んで!!

一番左のパンがめっさ美味しかった!!

お土産に二つ買ってきたくらい。

 

日本にはない味の濃さで病みつきになるパンでした。

 

 

ヨーグルトはスプーンが貰えなかったのでコンタクトのケースで食べる羽目に。今度は絶対スプーン持ってく…

 

一応ティーカップの横にスプーンらしきものはあったのですが、先が細すぎて使い物になりませんでした。

 

 

 

 

そんな感じで1日目が終了。

 

そういえば時差ボケ起こらなかったな。

 

水道水は「全然日本と違う!!」って言われてましたが、飲んでみても「言われてみれば違うような…」ってレベルです。

 

 

 

あと、これがロンドンに行って一番驚いたことなんですが、

この写真、なんと夜の9時に撮ったものなんです

 

明るっ!!∑(゚Д゚)

 

ロンドンは9時半を過ぎるとやっと暗くなってきます。

 

夜遊びし放題だなコリャ(実際は疲れすぎて毎日9時前に寝ることになりますが)

 

 

 

 

ロンドン旅行記、まだまだ続きます。

 

オリジナルコマ撮りアニメ

「マルとマリ」

 

 

 

 

オリジナルコマ撮りアニメ

「故障中」

 

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