露久左庵音楽出版 Rockza Music Edition -29ページ目

露久左庵音楽出版 Rockza Music Edition

「音楽で癒しを」なんてクソくらえ!
そんなことはどうでもいい。
主にピアノのレパートリーで、今までになかった新しい編曲作品やオリジナル作品の楽譜をどんどん増やしていきます。
古い記事はどんどん削除していますこと、どうかご了承ください。

昼めしです。



疲れたので記事はありません。




画像は以前ものらしい。


ミニ楽譜作って売ろうとしてましたね。


今日は体重測定でした。
順調に食ってるし!
今日はきっと50kg超えてるだろ!🧡

と期待して!

・・・46.5kg・・・

    ○Ⅰ ̄Ⅰ_

前回48kgよりまた減ってるし・・・

難しいもんだね。
ま、焦らない焦らない。

今朝の食事。


まだまだベッドの背を起こすと失神するねぇ。


ほかのとこで見知らぬ人の投稿。
水仙を「ニンニクだぁ🧡」と恥ずかしげもなくホザいてました。


よくKさんからも「水仙とニラを間違えて食って死にかけるバカ」の話は伺っていたのですけどね。


「水仙と他の植物を間違えるだぁ?」
「そんな生きている価値のないクソのような大バカがこの世に棲息しているのか?」

と思っていましたが。

いるんですね!!!

畑の前に、鉢植えでもやれや。
バカのくせにヌケヌケと生きやがって!
💢💢💢

(♯`Д´)ノノ 〜 ┻┻

🤣🤣🤣

最初からこういうふうに丼みたいにしてくればいいのに、と思うこの病院の食事。


実際はこう。


この部屋を担当するらしい看護師ヘルパーさんが何人かいるのですが。
お一人の男性だけ(はっきり言いますが)トロい。
今月からこの仕事に就いたらしい。

いちいち余計なことをして、やらなければならないことをすぐ忘れるらしく。
まず作業しやすいように点滴ポールやテーブルを脇によけるとかすればいいのにやりにくそうに身体を捻じ曲げて隙間に入り込んで作業し始める。

「脇にまず片付けたらどうですか?」

と進言すると。

「いいんですか?」

知らんわ!💢

布団を剥がなきゃ作業できないのに。

「布団をどかしてもいいのかな」

さっさと剥げ!💢

作業するのにやることを確認するためか常に「あれはあぁしてこれはこぉする」とブツクサ独り言を言っているのが鬱陶しい。
これは慣れてないからしかたなくこたらも我慢するにしても。
そして肝心のこちらに対して「あっちを向いてほしい」「腕を上げてほしい」「もうおろしていいです」もボソボソ言うので、独り言との区別がつかない。

「慣れてないから」の言い訳は半月も過ぎた今はもうできないよね?

作業のためにベッドの背を起こしておいたくせに、終わったらしいので(戻してくれないので)こちらが戻していると。

「あ、戻したいですか?」

戻したいのではなく、もともとあんたが起こしたんだろが!💢
戻しておけや!💢

おむつの交換にしても新しいものにしたあと、男性の前のモノに対して尿取りパッドを1枚にするかもっと増やしておくのか悩んでいて。
あまっさえ「増やしますか?」とこちらに聞いてくる。

知らんわ!💢
お前が同僚に聞いてこい!💢
取り外した古いもので確認できね〜のか?!💢

まず第一に!💢
尿取りパッドの心配をなぜする?💢
尿カテーテルしてるんだぞ!💢

「あの!尿カテーテルしてるのに尿取りパッドが必要なんですか?💢」

そこでやっと「あ・・・」。

そして作業がすべて終わったらしくて。
終わったんなら終わったと言えや!💢

「じゃ失礼します」

こっちは身も起こせないと半月も経つのになぜわからない!?💢

「あの!💢動けないのがわかりませんか?終わったのなら布団掛けてください!!!💢💢💢」
「掛けたほうがいいですか?」
「あんたがもともと剥いだんですよね!?💢」
「もう一枚も掛けますか?」
「必要だから2枚掛けてもらってたんですけど?💢💢💢」
「胸まで?」
「覚えてないの!!!?💢💢💢」

意地悪にも皮肉にもなりますって!

(♯`Д´)ノノ 〜 ┻┻

ふ〜ふ〜ふ〜!💢

癌が悪化するんではないですかね?

「お肌のトーンが1ランク上がったわぁ!」

と変わってもいないのにはしゃいでヌカすババァみたいに。

「癌のステージが1ステージ上がったわぁ!」

とはしゃぎたくなる。

加えてクモ膜下出血とか?
卒中とか?
さらに大動脈解離とか?
🤣🤣🤣

そういえば。
💩のこと。

これだけ食べて調子もよいと思っていたのに。
💩はユルユルのままで。
量もほんのちょっと。
あんなに食ってるのに出てきてないぢゃんと。
気づいたら漏れているという状態で少なからず苛ついていたのですけど。


一昨日の夜、やっと普通っぽいのが出た感じがして。
そこから調子が良くなって。
その夜は1時間おきに5回ほども。

その後、出したくなくても「漏れ出る」というのはなくなって。
きちんとした意識的な出し方ができるようになりました。

つまり。
便意を感じてもきちんとガマンしてトイレに行くなど出せる状況になるまで待てる。
気づいたら漏れ出ている、なんてことは(やっと)抜け出せた気がするのです。
もうトイレットペーパーで漏れ防止ナプキンみたいなことをする必要はない。
今はおむつでどんな時でも好き放題出せるから関係ないけど。
退院後の心配がやっとひとつ解決しました。

あ〜、良かった。
これでもし外出できたとしても安心ですね。

今夜の担当看護師はせっかち。
初老でベテランぽいけど。
こういうベテラン自称する自惚れ勘違いババァはこちらの自分が慣れるまでほっとこう。

インシュリン注射は入院中も退院後もずっと当然オレ自身がやっていかなきゃならないので。


ここ数日看護師さんの目の前でやりながら確認してもらっていたのに。
自分への担当は初めてのナースだから引き継ぎがきちんとされていなかったのか、あるいはこのババァが勝手に「何を言われようがわたしのやりたいようにやる」と思い込んでいるのか。
(たぶん後者)

そしてインシュリン注射も針の装着など準備の段階からこっちにやらせなきゃ意味がないのに。

予め「あたしのやりやすいように準備も済ませてなきゃね」という状態にしてからこっちに来て。
あとは「射つだけ」にしちゃってるし。
だから。
薬剤名の確認をしようとし、針を装着しようとして何かがおかしいとこっちが気づいて。
「石田さん石田さん、射つだけでいいのよ!」と。
意味ね〜し。
余計なことをするババァだ。💢

さすがに「これでは練習にならない」「そういうことを引き継ぎされてないのか?」と苦言を呈しました。

オレの担当は今夜だけにして。
もう二度と来んなよ!💢

医療を受ける余裕がない人生だったから仕方ないけど。
生まれた家も時代も地域も。



今回の入院で「ついでだから」とわがままを言って外来のたぶん脳神経内科の先生?の問診も受けて。



パーキンソンではなくやはり生まれついての本態性振戦だったらしい。
癌もきっかけでひどくなっていたらしい。
パーキンソンは有名だからそうではなくてよかった、わけではなくどちらも程度の差はないらしい。



生まれながらにしてピアニストなんて絶対に目指せない病気だったんだな。


「なんでいつもプルプルしてんだよ!」

「中気のジジィぢゃん🤣」

「ミスタッチなしで弾けないヤツ」

「ヘッタクソ〜」

「すべての音を違う鍵盤で弾く天才だな!」


と。


都度「緊張しやすいんだよ」と言い訳してきた人生。


そして。

さんざんとバカにしてきたやつら。


💢呪いをかけてやる!💢

🤣🤣🤣

今いるのがこの場所の病棟。


そして。


赤丸で囲ったところが窓から見える林の画像のところ。


清瀬高校と第七小学校に囲まれた部分。


ここって、場所の名前も書かれてないんですけどね。
人が通り抜けているのは見えます。

公園なんだろか?

追記:
なるほど。
記憶が蘇ってきました。

まだ野塩のマンションに暮らしていて。
元気な頃に市内を歩き回っていて高校の南側から「ステキな林があるな」とBCG研究所?南側まで抜けて通ったことがありました。
あの場所か。


昨日のドクターの回診で。

自分の膵臓ガンのステージがわかったのか聞いてみました。
軽度なのか?って。
まったく痛くもないし。

そしたら、診断結果はまだわからないとのことで。
あまりいい表情をしないドクター。

あれ?
そんなに「大丈夫!」とは言えない段階なんですね。
少しぐぐってみたら。

あれま。
むしろステージが高いのかも。
🤣
ま、なるよ〜になるしかないだな。

ちなみに。
この病院には神経内科?のドクターはいなくて、外来のドクターにお願いしてあって。
そのドクターの回診も昨日あったので。
特にそれがあっても治療とかする必要はないけれど、パーキンソンや本態性振戦の可能性について所感を聞かせてほしく相談してみた。

昨日の時点ではもちろんなんとも言えないけどまた話を聞きに来てくれることになりました。

※※※※※※※※※※
●膵臓は「沈黙の臓器」と呼ばれ、がんや慢性膵炎などの病気が進行するまで初期症状がほとんど出ないのが最大の特徴です。胃の裏側・背中側という体の奥深くに位置するため、異常を発見しにくく、見つかった時にはすでに進行しているケースが多くあります。 


●なぜ沈黙?
身体の奥深くにある: 胃の裏側に位置し、外から触診できず、初期段階では症状に気付きにくい。
無症状で進行: 初期(ステージI〜II)の膵がんは自覚症状がほぼない。


●危険なサイン(サインが出た時には進行している)
背中の痛み・腹痛: 膵臓が神経を圧迫。
体重減少・食欲不振: 消化機能の低下。
黄疸(おうだん): 皮膚や目が黄色くなる。
糖尿病の急な悪化・発症: 血糖値を調整する機能の低下。


●リスク因子と対策
リスク: 喫煙、慢性膵炎、糖尿病、大量の飲酒、高齢。
対策: 腹部超音波(エコー)やCT検査、血液検査(アミラーゼ等)による定期的な健康診断が不可欠。 


●早期発見が極めて難しく、5年生存率も他の癌に比べて低いことから、定期検診によるチェックが特に重要な臓器です。

おむつウンチ💩。
やっと自分なりのやり方を発見しました。

まだ立てない歩けないので仕方ないことなんですが。
早く自力でトイレに行きたい。
特にうんち💩。
この「おむつの中にする」という状況にイライラしています。
ハラの中の炎症はよほど酷いらしく、尿カテーテルも鼻からのカテーテルも、排出され溜まった毒液は茶色。
早く出し切りたい。

今はその色の状態を確認する意味もあってカテーテルから出しているんだろうとも思う。
でも。
いい加減うんざり。
特にうんち💩。


姿勢は真横に横になっている状態。
だからうんちは謂わば「起立したまま」出している感じ。
これまではユルユルうんちの状態だったから何も考えずに漏れ出ていたんだけど。
昨日から気づいた。
どうやら体調も良くなり始め。
うんちも普通の固さで出したいのかな?と感じています。

で。
「立ったまま姿勢」でのうんち。
できね〜って!
💢
踏ん張れないし。
力めない。

で。
昨夜。
消灯時間になって。
ハラの中身を出したい。
おむつの中にしたいけど出せない。
横向きになって「気持ち悪いよ〜」と。
布団のなかで膝を抱えてしばし苦しむ。

・・・そこで気づきました!
膝を抱える。

昔からわかってるけど。
うんちには和式トイレでの姿勢がいいんですよね。
力みやすい。
横向きになって横たわっていればその姿勢になれているわけて。

力んでみました。

・・・出たし!
やっと出せました。

😭😭😭

看護師さん呼んで処理してもらいました。

あ〜すっきり。
これからこの姿勢でやってみます。