ロックウェーブ 店主ブログ

静岡県裾野にあるRCプロショップ「ホビーショップ ロックウェーブ」の公式ブログです。


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星タミヤ M07 CONCEPTを組む!星

 

(その7)

このマシンは速いぞ!!

そしてしっかりとってもよく出来ているグッ

そう感じたM07 CONCEPTでした。

 

M07でワイワイ楽しく皆で走行DASH!

タイム気にせず・・・一緒に5~6台とかで~と、

そんな想像していると何だかワクワクしちゃいますねルンルンルンルン

 

IMG_3246.JPG

 

 

IMG_3247.JPG

 

IMG_3248.JPG

 

 

ノーマルだってめっちゃよく走るみたいですし、

同時にそして続々と発売されるOPパーツを装着するのも楽しみ!

 

タミチャレGTだけじゃなく、

2017年後半はミニがより一層アツくなりそうですね!!!!

 

マシンは店頭に置いてありますので、

ご自由に見て触ってみてくださいねグッ

絶対に持って行っちゃわないでください爆  笑

 

そしてご予約お待ちしておりますハート

 

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星タミヤ M07 CONCEPTを組む!星

 

(その6)

サス周りの前後が完成し形もそれっぽくなりました。

が、焦らずジックリといきましょーDASH!

 

ダンパーの前に小物パーツ類を取付しちゃいます。

ウレタンバンパー!!

ボディによっては干渉するかも?なのでカットが必要ですかね。

 

トランスポンダー用のホルダーもあります。

(RWサーキットではこの位置ではしっかりカウントしないけどアセアセ

 

バッテリーホルダーも取付。

昔みたいにクイックチェンジャー出して下さーい!

耐久レースやりましょー口笛

 

サーボは標準型(大きいタイプ)ならスペーサーを入れて、

ロープロタイプならそのまま取付できるようになってます。

 

リアボディマウント周りは補強バーが入ります。

すげ~ガッチリしますよクラッカー

 

いよいよラスト、ダンパーの組立です。

CVAダンパー、お久しぶりです!てへぺろ

 

Oリングはクリアが入っていました!

 

取説通り、1個穴のピストンで組立てします。オイルは400番。

 

Oリング、ロッド先端、ケースのOリング入る部分、

それぞれにオイルを少し塗ってから、

ピストンロッドを通してOリングを取付します。

 

ロッドエンドは最後の一締めまでは軽い感じに入っていくので、

その硬くなった所くらいまで締め込みましょう。

 

オイルを入れて、ロッドを上下に動かして気泡が抜けるのを待ちます。

10分くらいかかるかな?!

待てない!という方には便利な道具もありますので是非口笛

 

あ、スタンドにF/Rとありますが、今回のは前後共通です。

 

勢いよく上下に動かしていると、

ビュッとオイルが飛び出す事があるので注意注意

昔そんな事やっちゃったなぁ~と思っていたら、

今回も一度やりましたガーン

 

難しい事考えないで、今回は普通に組立てします。

 

ダイヤフラムをゆっくり乗せて。

 

指でダイヤフラム上を軽く押さえて余分なオイルを出します。

 

キャップを乗せてゆっくり締め込んでいきます。

 

というのを4本作ってダンパー完成キラキラ

 

標準スプリングは、

フロントがミディアム(黒/黄)でリアがハード(黒/青)になってます。

スプリングを装着して完成!!

マシンに取付しましょう~上差し

 

という事で、マシン製作は以上ですグッ

 

メカ類などを今回は未装着なので、

走行状態での様子はまた後日パー

 

(その7)全体写真で締めます星

 

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(その5)

続いてはリア周りの組立ですレンチ

(取説ではダンパーの組立ですが後回し)

まずは定番な?L寸、

239mmロングホイールベース仕様で組んでみます。

 

サスマウントの取付。

後ろ側を付けてから完全に締め込みましょう。

 

1.25mmの樹脂製シムがアーム前後に入ります。

後ろ側のサスブロックとフレームの間に0.5mmワッシャーが2枚上差し

この状態で3.2度のトー角がついています。

 

サスマウントはアルミ製もキットと同時に発売されますね!

(もちろんサスボールが入るタイプに)

フロント側に入れたりしてトー角調整、そして幅の調整も出来ますね。

 

バルクヘッドも取付。

 

フロント同様、リバウンド調整のイモネジの位置の具合。

写真の撮り方がちょっと悪かったあせる

およそ5mm位になりました。

 

アーム下で1.5mm位ひらめき電球

 

リアアップライトも左右共通です。

ココは特別な事は無いです。

フロント同様、外側のベアリングは1.5mm位飛び出してます。

 

アームとRアップライトはやはり渋かったアセアセ

 

フロントのCハブと同様、アップライトを削ってみました。

 

軽くスムーズに動くようになるまで0.1mmくらいでしたが削ります。

そしてサスピンを通して固定。

このサスピン固定のイモネジがつく部分、

貫通していないんですよねぇタラー

2.5mmドリル刃等を使って穴をあけておきましょ。

 

という事でリア周りも完成し、らしくなりましたね!!

ググッと完成に近づいた感じがしますグッ

 

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(その4)

フロントサス周りの組立、続きです。

 

ステアリングブロックにキングピンになるネジを付けますが、

この状態で真っ直ぐにネジを締めてネジ山作りパー

 

IMG_3184.JPG

この道具があればきっと幸せになれる・・・てへぺろ

 

Cハブも左右共通です。

キャスターはCハブには角度は付かず、アーム(スキッド角)のみ。

アームとCハブの取付ですが少々渋いです。

 

僕はCハブを棒ヤスリで削ってみました。

 

サスピンを通して、軽くCハブが動くようにグッ

 

5*3*3.5mmパイプを通してステアリングブロックとCハブを固定します。

このパイプ、無くしちゃいそう~あせる

カスタマーで手配して在庫しておいた方が良いかな??えっ

 

ステアリングブロックが軽くステアするか?確認しましょ。

 

ドライブシャフトのギアデフ側もグリスを塗りましょう。

 

アームに装着してアッパーアームを取付。

3*18mm両ネジシャフトはちょっと微妙なタラー

 

アジャスターを少しカットして、

適切な長さのターンバックルにしたい感じ!?!

 

ステフナーを装着!

 

IMG_3245.JPG

そしてステアリングワイパーを取付キラキラ

寸法もイイ感じに作られていますが、

アルミ製のOPパーツも発売になりますね!

 

ピニオンギア側の開口部にはキャップもパー

防塵性を上げる為でしょうね。

モーターの取付部分の穴は今までと違い長穴になっているので、

適切なバックラッシュになるようにしてモーターを固定します。

 

バルクヘッド(ボディポストがつくパーツ)を取付して、

これでフロント周りは完成星

 

リア周りに続きます!!

 

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(その3)

駆動系が終わり、次にフロントサス周りの組立ですひらめき電球

 

(その2)でも挙げましたが、

このマシンはビスがプラス頭になっていますが、

以前に比べるとビスのサイズ種類が減りましたね!

ボタンも皿もM3*8が多く使われています。

皿ビスはM3*8しかないしグッ

これは非常にGOODですねキラキラ

 

サスマウントですがサスピンが通る穴の出口、

片側辺りだけがちょっとキツいので、

デザインナイフ等で面を取るような感じでサラってあげると、

ピンがスムーズに通る様になりました。

 

サスアームもピンが通る穴が少しズレているので、

サスピンでグイグイっと矯正してあげるとOKです。

リーマー無しで穴を矯正だけで大丈夫でした。

 

少しだけですが前後にガタがあるので、

内径3mmシムを入れてみましたひらめき電球

 

リバウンド調整用のイモネジが付きますが、

なかなか難しい位置の寸法指定あせる

道具が無い方の為に・・・

 

ペタッとシャーシを置いて(平らな板の上に)、

サスピンが通る穴の高さを計ります。

およそ6mmくらいでした。

スキッド角が付いているので、前側での寸法です。

 

アーム下で2.5mm。

サスアームのその部分の径が7mmだから丁度ですね。

もちろんセッティングの一つなので参考までに。

 

ステアリングブロック周りの組立。

ステアリングブロックは左右共通パー

タイロッドの取り付け位置の都合もあり、

ちょっと大きい感じの物になっちゃいますねあせる

要らない側(下側)はカットしちゃっても大丈夫・・・かなぁ??

 

ユニバーサルは33mmの物が標準で入ってます。

アクスルはSP1446なので最近のツーリングカーのと共通ですね。

 

ユニバーサルのジョイント部分には、

しっかりグリスを塗ってあげると良いです。

僕は前はオイル系でしたが最近はグリスDASH!

 

クリップの向きを間違えない様に気を付けましょう。

取説をよぉ~く見て。

写真の通り、右のユニバが右用・・です。

(気を付けましょうと書いていて間違えてるレポートがあったしキョロキョロ

 

ベアリングは1050(4mm幅)。

ベアリング間にはTRF419Xのようにカラーを入れるようになってます。

樹脂製ので幅は1.5mm。アルミに変えたいところ?!

 

ん?ベアリングが1.5mm外に飛び出しています目

が、これが正規の状態です。

でもなんででしょうね・・・。Wカルダンのと関係があるのかないのか汗

アクスルを新規に作るのを止めたから~とか?!

 

というところで、長くなっちゃったので(その4)に続きますDASH!

 

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(その2)

さて早速、マシンの組立て開始です!

 

まずはメインシャーシ。

TA07を思わせる形状していますが、

小さい為でしょうか、センターの縦リブの為か、

ピッチングも捩れも結構しっかり硬いですパー

 

ギアデフの組立てキラキラ

いきなりとっても大事なギアデフ組み立てです。

スムーズに且つ、オイル漏れしないギアデフを組みましょう注意

 

オイル封入式のギアデフ、TA06のリア用と同じものですが、

中のベベルギアのランナーが違いますね。

TA06のは黒いランナーでしたが、素材的にどう違うのかなぁ?

Oリングはオレンジのが入っていましたOK

 

ギアデフケースはオイル等入れる前に一度、

ネジを締めてネジ山作りしておくとあとで楽です。

 

べベルギアはランナーから切り出した後、

平らな面の所で紙やすりで軽く面を均しておきます。

 

クロスシャフトはベベルギアが軽くスルスル回るように、

こちらも紙やすりで整えておきましょう。

 

オイル漏れしないギアデフを組むために大事なグリス注意

タミヤのダンパーグリスを使用します。

取説には書かれていませんがグリスは欠かせません!

塗らないとまあほぼ間違いなく漏れますガーン

 

ジョイント、Oリング、ガスケット、ケースの合い面、

それぞれにグリスを塗っておきます。

塗る量は写真の具合を目

 

各パーツをケース内に組み込みます。

オイルはキットには10万番が入っています。

まずはコレでいってみましょー!

 

ギアデフオイルの粘度はもちろん、ボールデフやダイレクトなど、

M07のセッティングのキモになりますね!

 

オイル量はベベルギアが隠れるくらい。

対象ユーザーを考えて?オイル量は何g~というのはしません口笛

オイルが下におちるまで、しばし待ちます!

 

ゆっくりとカバーを乗せて、

ビス4本をゆっくり慎重に、しっかり均一に締め込んでいきます。

締めすぎ注意ですが締め込み不足もNGパー

 

はみ出したグリスをふき取り、ギアデフ完成!

 

1510ベアリングを装着しますが、

少々キツメなので、先に紙やすりで削っても良かったかな??

軽い駆動系を目指す方はトライしてみてもよいかも。

 

スパーギア、カウンターギアの取り付けです。

 

スパーギア部分には0.8mm厚の樹脂カラーが入りますが、

もうほんの少し、薄くても意良いかも?!

 

完成したギアデフも組み込みます。

各ギアにはグリスを乗っておいたほうが良いと思います。

 

ギアデフの左右クリアランスが少々少なめキョロキョロ

削っても良かったかも?!

 

裏面はビス4本。

 

表面もビス4本でカバーを取り付け。

 

頻繁に取り外しするビスはタップをきっておいた方が作業性UPアップアップ

ネジの半分くらいまででもOKかと思います。

 

タップはこれがとって好評ですよクラッカー

 

こんな具合で装着して使うととっても使い易いです。

 

そういえば、

このマシンはプラス頭のビスです。

やっぱりHUDYは使いやすいですよOK

5mmサイズくらいが適当かと思います。

 

というところで駆動系の組立て完成!!

 

次に進みます。

 

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星タミヤ M07 CONCEPTを組む!星

 

静岡ホビーショーにて発表されたタミヤのNEWマシン、

M07 CONCEPT!!

8年振りだったかな?フルモデルチェンジのFFのMシャーシ流れ星

 

タミチャレでは勿論、

やっぱりMシャーシは定番な人気ですよねルンルン

ツーリングカーがメインな方でも、

”もう一台”なセカンドカーとして所有している方は多いですねOK

 

今風な?!サスの構成、

そしてツーリングカーTA07の弟分的な雰囲気も漂う形状のシャーシ、

各部に前モデルの名作M05を超える予感させる”M07 CONCEPT”パー

 

(ちなみに先に)

”CONCEPT"がついているマシンですが、

この先はM07として進めちゃいますひらめき電球

 

さて今回もTA07に続き、タミヤさんからはショップにキットが到着し、

各お店で組立ての様子や動画がアップされていますね。

どういう経緯で送られてくるのか?というのは、

いう話でもないので省きますが、

店舗店ガンバレ!な意味合いも一つ。

実際にマシンが展示してあったり、触ってみることが出来ると、

より一層、所有欲が沸いてきたりもしますからねグラサン

あ、まあ当たり前だけど、

ショップに無償で送られてくるわけではないですにやり

 

というわけで?RWにも無事に到着したM07、

超特急でマシン製作をしましたので、その様子をご紹介ウインク

総勢70枚を超える写真と共に進めていきますビックリマーク

 

まずはお馴染みの取説。

先にバ~ッと目を通しておくと良いと思います。

 

樹脂パーツいっぱいDASH!

 

さっ!

その2からいよいよ組立てに入りますクラッカー

 

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『アソシRC10 F6の組立』キラキラ

 

メカ類を搭載して完成です星

 

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久しぶりのアソシマシンの組み立てパー

さすがはアソシ!健在ですねグッ

 

そしてゴムタイヤのF1、一層人気になるかな~!?

サーキットに合った最適なタイヤを選択すれば、

イージーに楽しめるカテゴリーだと思いますOK

 

リアルなF1マシンでカッコよくサーキットを走っちゃいましょう~ウインク

 

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『アソシRC10 F6の組立』キラキラ

 

いよいよラスト!ピッチングダンパーを製作です。

 

XRAYは’17からショートダンパーになっていましたが、

RC10 F6は従来のタイプ、ロングダンパーを使っています。

スプリングもロングタイプですね~目

 

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ピストンはEリングではなくビスで固定。

ネジロック剤を付けておいた方が良いですね。

 

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ダンパーの構成はこの順番。

 

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エンドキャップ側の端にもOリングが付くようになっていますねひらめき電球

 

この状態で動かしてみたら・・・

アソシ、スゲェ~~キラキラ

なのか、”カシマコート”スゲぇ~・・・なのかルンルン

昨今色々なダンパーを組んでいるので比較しちゃうんですが、

動きがとってもスムーズでした。

 

カシマコートをラジ業界に取り入れた先駆けI氏、

やっぱり凄いな・・・パー

 

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ダイヤフラムを乗せてキャップを締めて~は他と同じ。

 

動かしてみるとやっぱりスムーズグッ

下からエアを吸っちゃって・・・て事も無かったし、

こりゃ~TC7.1のダンパーが気になってきちゃったぞてへぺろ

 

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ダンパー長は取説の長さにしてみました。

この設定、およそ2mm位?リバウンドが出る長さですね。

短くする側の調整代もちゃんとあるので、

この辺りは走行してみて調整ですね!

 

という事で、マシンは完成ですっ!!!!

 

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メカ搭載をして締めますグッ

 

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『アソシRC10 F6の組立』キラキラ

 

リアシャフト周りの組立です!

ボールデフ周りは一般的なのと同じなので、

サクサクと進みますDASH!

 

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ハイトアダプターは5種類。

0~1まで0.25mm刻みでオフセットしたタイプが入っていました。

そして・・・

前後方向もオフセットされていますね。

モーターの移動量次第ですが、

モーター/シャフトの前後方向も調整可能?!

 

IMG_2560.JPG

アレ?でもどうするんだろう・・・と思っていたら、

フランジベアリング全部がツラまで入るわけじゃないんですね

この樹脂の精度はGOODでしたグッ

 

この辺り、噂のRC12R6にも使われそうですね~口笛

 

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左側のハブも一般的な形状していますが、

クランプビスは2本!!

シャフトがほんの少し左右にガタが出るようにして締め付けます。

 

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デフの構造は一般的なF1と同様ですね。

3枚分割式のスラストベアリング、板の2枚は内径が違うので注意注意

 

IMG_2562.JPG

各パーツをしっかり脱脂してボールデフを組立てします。

スパーはRWの規定に合わせて95T(AXON)を選択。

この後にキャップを取付して完成です!

このキャップ・・・QTEQのあの仕組みがイイと思うんだけど、

どこも同じような事しないなぁ・・・キョロキョロ

 

という事でリアシャフト周り完成!

いよいよラスト、ピッチングダンパーを作って完成になりますパー

 

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