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今週のテーマは、国際バカロレア(IB)とAレベル

 

 

一部抜粋しますね。

 

 

(前半省略)

 

IBは難しくて敬遠されがちなのですが、もう少し見直されても良いと思うんですよね。

 

IBの掲げる理想の学習者像

 

 

ところで、イギリスでIB校と言えば、ケントのセブンオークス校。

 

早くからIBを導入したおかげで、今ではIBのトップ校として実績をあげています。

 

オックスブリッジの合格基準はIBでは40点(満点45点)と言われていますが、40点以上を取る生徒がゴロゴロいる学校です。

 

この学校で、今年からIBの内容に焦点を絞ったサマースクールが行われています。

 

実はこのサマースクールのプログラムを作ったのは、元ホイットギフトのサマースクールの責任者のエドワードさんなのですが、

 

彼がご自身も卒業されたセブンオークスに移ってサマースクールのプログラムを作り終えた時、

 

“今度こんなサマースクールやるから、日本人もぜひどうぞ~” と、連絡を頂いておりました。

 

が、

 

私、プログラム内容を一目見て、絶句!!

 

に、日本人にこれは無理では・・・。

 

 

 

内容が、

 

批判的思考力(クリティカルシンキング)、

社会問題への取り組み(Social Enrepreneurship)、

創造性(クリエイティビティ)、

デジタルスタディスキル。

 

 

英語のレッスンなんて時間はまったくない。

世界の14~17歳は、こういうことを習いにイギリスに来るのね~。

 


ここだけではなくて、ビーズのサマースクールでも今年から、10~14歳用のヤングインフルエンサーズコースという新しいコースが始まりました。

 

21世紀に必要とされるコラボ、チームワーク、クリエイティブ、イマジネーション、クリティカルシンキング、問題解決能力、を、21世紀らしい方法(ブログ、アニメ、Youtube、ビデオ)を使って学ぶコースです。

 

 

もう時代は、単に英語を学ぶ、から、英語で考える、時代に移っているのかも・・。

 

 

そのうちどのコースもこういうのが中心になって、

 

“え?日本人ってまだ英語を習いに来てるの?” なんて言われかねない・・。

 

 

そうならないためにも、何年勉強しても使える英語が身につかない日本の英語教育にさっさと見切りをつけて、早めに海外へ出られることをお勧め致します。

 


この夏、セブンオークスのサマースクールに挑戦する日本のお子様、いらっしゃいませんか~?

 

 

 

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