週1回の正規留学メルマガ ”留学スタートアップメール講座ーお子様をグローバルエリートに育てるために” 配信しました。

 

 

今回のテーマは、

 

 

”イギリス流に褒めて育てたらこうなった” 

 

 

叱って奮起を促す日本式に比べ、褒めておだてりゃxxも木に登るイギリス方式

 

 

褒める効能というのは良く言われるのですが、

 

 

じゃあ、褒めて育てたら実際どんな子に育つんでしょう・・。

 

 

”褒めて育てたらこんな子に育ちました!!”

 

 

って、なんか良い事しか書いてない例が多いんですが、

 

 

ちょっとシニカルな見方も出来そうですので、今回は2週にわたり書いてみたいと思います。


 

 

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思い起こせば、昭和真っ盛りの私の小中高生時代の先生達って、なんであんなに毎日毎日怒ってたんでしょうかねえ・・。

 

 

褒めて育てるなんて微塵もなくて、

 

なんかいっつも怒ってたような記憶しかなくて、

 

 

それも今考えたら、真っすぐ並んでないとか、スカートが長いとか、くっだらない理由ばっかりだったような気がします。

 

 

中学の時に、一部の男子が悪さをして、それが先生方の逆鱗にふれたみたいで、団体責任のごとく学年全員が体育館に集められ、何人もの先生から代わる代わるグチグチグチグチ説教され、後で反省文まで書かされました(ほとんどの生徒は何にもしてないのにですよ)


 

今考えたら、集団ヒステリーかよっ!!てツッコミいれたいですが、

 

 

当時はそれが学校での日常的な光景だったのですね。

 

 

高校の時にも、ありました。

 

 

女子校だったせいか初老の女性の先生が多かったのですが、隣のクラスからヒステリックに怒ってる声がガンガン聞こえてきました。

 

 

怒鳴ったら生徒が理解できると思ってんのか~(((゜д゜;)))

 

 

って、やっぱり今ならツッコミいれたいのですが、


 

当時はウブな女子校生だったので、ただただ恐怖でしかありませんでした。

 

 

ああ、なんか昭和の時代って、軍隊の名残りがまだ残ってたのかしらん。


 

こんな教育で、よくまともに育ったこと(自分で言うのもなんですが・・・)

 

 

そんな軍隊方式で育った私が、イギリスでは ”xxもおだてりゃ方式” に挑みましたので、よろしければメルマガにご登録して続きをお読みくださいまし。

 

 

 

 

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