こんばんは、ロアナです星空
 
指の手術が終わって今日で早1ヶ月。
他の4本の指も含めて、だいぶ動くようにはなりましたが、それでもまだ手術した指はピリピリと痛む…
仕事復帰も早くしたいが、こんなんで出来るんだろうかショボーン
 
いや、腐っててもしゃーないビックリマーク
こんな時しか行けないと思い、今日は遠く離れた祖父と祖母のお墓参りに行ってきました。
 
 
 
うん、いいぞ!久々いいアングル!(自己満)
真顔
 
 
高速代ケチって、下道で往復6時間のかったるいドライブあせる一人で行ってきました。
まぁ指のリハビリにはちょうどよかったかなにやり
祖父と祖母には、指の報告は今日が初めて。
まぁ、生きてたらかなりショッキングな報告になってたんで、これで良かったかも(笑)
 
 
さて、今日はそれほどひどくはなかったんですが、二人子供がいると、避けては通れないのが…
 
そう、"兄弟喧嘩"汗
 
まぁ、ケンカ程度ならまだ理解できるからいいです。
困るのは、下の娘が機嫌悪いと、それを上の子にぶつけるので、二人して機嫌わるくなること…最悪なのは、二人とも別の理由で機嫌わるくなってギャン泣きスタートすることチーン
 
でも、このパターンはパパがその場にいるとあまり起こらないことが判明しました。
問題は、ママ一人の"ワンオペ"で対応してると、この悪い流れになりやすいということ。
 
いや、パパがその場にいるおかげ、って言いたいんじゃないんです。
やっぱり、母親という存在は、子供たちにとって唯一"甘えられる存在"なんだなと感じました。(いい意味で)
もちろん家庭によって違うかもしれませんが、うちはママが家にいると、子供たちの文句も多いです。
なんでも言える存在なんですかね、子供たちにとって。
 
だから、上の子の機嫌が悪くなりそうなときは、
"パパの部屋一緒に入って、落ち着こうか?"
とか
"今のうち先にお風呂入っちゃおうか?"
など、パパと別行動するのを提案すると、素直に聞いてくれます。
(ちなみに、ママが同じこと言うと悪化すること多いです真顔
 
 
父親ができることって言ったって、母親ほど立派なことはできません。"イクメン"とかよく聞きますが、まぁ自分には到底できないでしょう。せいぜいママの後ろから"援護射撃"してあげるのが精一杯…
 
でも、そんなちょっとの"援護射撃"でも、子供たちがギャン泣きせず、みんなが平穏に暮らせる。イクメンになれなくたって、パパが家にいる存在意義があると最近感じました。
 
 
パパたちも、自分にできることからやってみよう!!音譜ウシシ
 
ブログランキング参加中!
”ついでに”下のバナーをポチッとよろしくお願いします!
ブログを続ける励みになります!
にほんブログ村 家族ブログ 国際結婚夫婦(ヨーロッパ人)へ
にほんブログ村