「6月で勝負がきまるよ!」

「この時期の勉強量が大事!」

「駿台のテキストメインでやろう」

「この時期は基礎をガッチリ固めよう」

「梅雨でダレるけどそこを乗り切ろう」





残り3週間で前期の授業も終わります。

6月は毎日平均11時間やってます。僕にしては結構やってるほうです。

幸いにして五月病も梅雨のダレ具合も感じてないけど






しんどい



この一言に尽きます。

さすがに基礎基礎基礎基礎は飽きますね。

あと予習→授業→復習のサイクルの

復習もしんどいですね。

復習は大切だけど

刺激がない。

けど仕方ない。なぜなら6月なのだから。

でもあともう少しで夏が来る。

夏はやりたい参考書、受けたい講座に没頭することができる。

その悦びを7月に得るためにも

今は基礎、復習、など地味なことをたくさんしなきゃいけないのである。





今図書館で勉強してますが、高校三年生の方がたくさんいます。中間テストの勉強でしょうか。

僕も去年はそうでした。

だけど何を勉強してたかさっぱり思い出せません。

でも今は違う。

だからこそ僕は、もしできるのであれば1年前の自分にこの辛さ、孤独さを教えてあげたいと思う毎日です。





去年は我流でブレブレだったけど

今年は駿台の受験レールに完全に乗っていることを自信にして(夏期講習は河合塾麹町に特攻するが)

あともう少し頑張ろう。