今日の北海道はコロナ感染者が初の100人越え。

朝から職場で前の席に座っている人のお子さんの通う児童館で指導員の先生がコロナにかかったという話を聞き、

家に帰ったら、わたしの住むマンションでコロナ感染者が出たと、エレベーターの壁に張り紙がゲッソリ

すでに、ホテルに隔離されているようですが、ひたひたとコロナの影が迫りつつあるのを感じますあせる

乾燥してくるとウイルスも活発になりますし、気を付けないといけないですね…

 

さて、先日ブックオフで買ってきた本のうちの1冊はこれでした。

 

 
 
 
 
 
 

 

有名なシリーズなので育児してる人なら一度は読んだことあるでしょうね。

わたしも子どもたちが幼児期の時にはハッピーアドバイス①~③を過去に読みました。でも今手元にないってことは、ブックオフで売ってしまったのでしょう。

で、思春期育児に悩むこの頃、たまたま見つけたので買ってみることにしました。

 

読んだ感想として、すごく良かったです。

自分に当てはまることがいっぱいあって、すごく参考になったし、身につまされました。

そしてもっと優しい目で子どもを観てあげなきゃなって思いました。

先日読んだ「反省させると犯罪者になります」ともどこか通じるところがあると感じました。

 

振り返ってみると、随分わたしも自分のストレスを子どもにぶつけていたんだろうなって思います。

ある種、問題行動を起こすことで気づかせてくれたのかなって。

 

本を読んでから少しわたしの態度が変わったと思います。

優しい話し方を心掛けるようになりました。するとどこか次女の態度も変わってきたんです。

 

まだまだこれからではありますが、自分自身のストレスを溜めないように心掛けながら、子どもに優しく向き合っていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

今日は嵐の配信LIVEがあり、LIVE前にもネット番組もあったりしたので、12時から22時近くまで次女はそれにかかりっきり。
なぜかメイクをバッチリ決めて、最近買ったばかりの服に着替えて観てました。
タブレットからテレビに繋いでみていたので(途中から上手く繋がらなくなりパソコンで観てましたが)、リビングにいても邪魔になるだけなので、午後は買い物に行ったり、寝室で本を読んだりしてました。
 
ブックオフに行って本を2冊買ってきて、すでに1冊読み終えたけど、感想は後日。
それからイトーヨーカドーに行って、ファンデーションとチーク、ネックレス、カットソー、それから日用品やちょっとしたお菓子を買い、帰りにたい焼きを買って帰った。
 
ネックレスは普段全くつけないんだけど、ニットなどに合わせてみたくて安いものを買ってみた。
それが留め具のところがマグネット式になっていて、これは便利ビックリマークと思った。
ネックレスを留めるのってけっこう面倒ですよねキョロキョロ
 
家に帰ってから調べてみると、普通の留め具をマグネット式にできるものも売ってるみたい。
 

 

 

手持ちのネックレスもこれを取り付ければ、身に着ける機会も増えるかもしれませんニコニコ

 

 

 

なかなか、衝撃的なタイトルですよね。

6年前に電子書籍で読んで、感想は後日と書いておきながら書いてませんでした。

当時も色々考えさせられたし、育児に悩んでいる今、また読み返したくなり、所々ではありますが読んでみました。

 

先日、ある出来事があり、父親から厳しく叱られた次女でしたが、その後は反省する様子よりも、タブレットの時間などを制限させられたことに対して、不満を持ち、恨みがましく思ってる様子がありありと感じられていました。

そして、土曜日にはまた行先を偽って外出し、たくさんの買い物までしてきたのです…

 

裏切られた悲しさや、怒りと同時に、このままではいけないのではないかと思い始めました。

次女はお父さん子なので、お父さんに言ってもらった方が良いと色々任せてはいましたが、厳しい罰を与えるような小学生までには通用したようなやり方も、もう限界にきているのだろうなと思います。

制限したところで色んな抜け道を探し出すだけですしあせる

 

以下、本の中から引用です。

 

子どもが本音を話しているときに、絶対に言ってはいけないことがあります。正論です。「お前の考えは間違っている」「未成年なのにタバコを吸うことは許されない。身体にも悪い」や「このままだと、いい学校に行けなくなる」といった説諭です。大人の言っていることは間違っていません。間違っていないからこそ、子どもは何も言い返せなくなるのです。そうすると、子どもはようやく開きかけた心を再び閉ざします。

 

正論で追い詰められると、嘘ばかりつくようになってしまうかもしれませんね。

 

長年刑務所で受刑者の更生プログラムに携わった著者ならではの深い考察があります。

反省とは何なのか、色々と考えさせられる本です。

 

ニュースの記事で見て興味を持ったので、無料のお試し版を電子図書で読んでみたけれど、なかなか面白そうな内容。

大統領選挙の結果が出たら正式版を読んでみようかな。

 

昔、アリスミラーという人がヒトラーや他の独裁者について書いた「魂の殺人」という本を読んだけれど、やはり父親から暴力を受けて育ったというところは共通する部分があるのかなと感じた。この本もまた読み返したくなった。

 

 
 

 

 

4年前も興味を持ってYOUTBEにあがっていたトランプに関するドキュメンタリーを観ていた。

それは、今から20年以上前に制作されたものもあったが、当時から彼の人となりについは散々な評価だった。

しかし、いまそれを見返そうと思っても、すでに削除されており、不思議なほど、どれも全く見ることができない。

YOUTUBEはPCからだとコメント欄の履歴を確認することができるのだが、わたしはそのドキュメンタリーの最後にインタビューに答えている人の言葉が印象に残ってそれをそのままコメント欄に書いていた。

 

彼はこれからどこへ向かうのだろう。

 「破滅への道をまっしぐらですよ。たった一人でどこかのうらぶれたアパートに引きこもって、爪は伸び放題で、空き瓶で用を足す、さもなければ、世界を手に入れることでしょう。世界一の有名人になるか、孤独な死を迎えるか。二つに一つです。その中間なんてない。日曜日の午後にのんびり芝生を刈るような生き方は決してありえません。」

 

 

4年前、マイケルジャクソンのBADを聴いてなぜだか涙が止まらなかった。

子どもの頃に憧れたキラキラと輝いていたアメリカはもうなくなってしまったんだなって。

 

 

今年は大統領選の後、どんな気持ちになるんだろうな。

 

 

4月から住み始めた今の住居は、近くにイトーヨーカドーがあり、いつも通勤に利用している駅にはセブンイレブンが駅構内に入っていて。

今年から、何かと利用する機会が増えたので、セブンカードプラスを作ることにしました。

nanacoポイントカードにクレジットカードからチャージしたいというのが主な目的でしたが、色々キャンペーンをやっていたので。

 

https://www.7card.co.jp/campaign/cp_7cardplus.html

 

 

午前中に届いたので、午後から早速イトーヨーカドーに買い物に行ってきました。

トレーナー1枚、セーター1枚、アンサンブル1組、スカート1枚。

安かったこともあり、ついつい買ってしまったチュー

プライベートブランドの洋服けっこうおしゃれで好きなんですよね~

 

実はまた次女のことで、悩むことがチーン

今ちょっと憂鬱な気持ちですが、これについては今夜話し合って、結果をまた後日書こうかなと思います汗

 

 

朝5時半頃まだ寝ていたわたしの寝室のドアが開いて、「熱があるから今日は休む」と長女。

37度ちょうどらしい。最近部活内でも風邪が流行っているようで、喉も痛いって。

今月は朝練も毎日続けてきたし、そろそろ疲れが出てきた頃でもあるんだと思います。

食欲はあるみたいで、夕食も雑炊を作ってあげたら全部食べていたし、他のおかずも食べていた。

今日一日ゆっくり休めたのが良かったようで、熱も下がりました。

明日は学校に行けそうな感じがします(私立なので土曜日も授業があるのです)。

 

日に日に寒くなっていきますねー。

だんだん冬のアイテムが増えていきます。

長袖の下着や3分丈のスパッツ。冬には欠かせませんチュー

 

 

 

 

 

今日は仕事を休んで、区役所に印鑑証明やら戸籍の附票やらを取りに行った。

12月に車を購入するのです。色々面倒ですが、楽しみです。

 

それから、週末に買い忘れたものをスーパーに買いに行った後、子育て相談デスクというものに電話してみることにした。

職場の福利厚生関係のサービスで利用できるものです。

次女の関係で昨日の出来事など相談しました。

別に画期的なアドバイスがもらえる、という訳ではないのですが、話を聞いてもらえるだけでも楽になりました。

あと、どうしても一人で考えてると、考えが暴走してしまうことがあるので、少し自分を落ち着かせるのも必要だなと。

親しい友人に相談できる人なら、友人に話せば良いのでしょうけど、わたしはなかなか難しいので。

こうした場所があるのは、ありがたいと思います。

 

思春期の子どもの接し方、難しいです。

わたしもつい感情的になったり、口うるさくなってしまうこともあり、朝も少しギクシャクしてました。

 

子どもに対しては、お母さんは味方でいるよというメッセージを伝えると同時に、お互いに決めたルールはきちんと守ると言うことも大事にしたいと思います。

あとは、お金の管理はきちんとしなきゃなって改めて思いましたショック

今更後悔してもはじまりませんが、気を付けたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

8時以降は食べない、毎日体重計に乗るというダイエット。

続けております。

昨日だけは家族で揃ってご飯を食べるということで8時以降に終了時間がずれ込んでしまいましたが…

それ以外は毎日続けてきました。

 

しかし、、、体重は減らない(^^;) っていうか、今朝はちょっと増えていた汗

まあ、始める前も8時以降にはそれほど食べていたわけではなく、おやつなどは午前中や昼食後に食べることが多かったし…

 

でも、このダイエットやって良かったと思っていますし、これからもこの習慣は続けたいと思いますビックリマーク

 

どうしてかっていうと、

まず「毎日、体重計に乗る」っていう習慣。これは大事。

別に大したことじゃないもんねーと思いつつ、もしかしたら太ったかなあと思っていると、何となく乗りたくなくなってくるもの。

毎日乗ることで、「ああ今日は食べ過ぎたしな」とか振り返るきっかけになります。

ちょっとした抑制にはなるんですよね。

あ、でもやっぱり同じ状況で計るのって大切と思いました。わたしの場合、朝起きてトイレに行った後(朝食前)。

そうしないと比較にならないので、参考にできないですね。

 

そして、「8時以降は食べない」というもの。これは便利な言い訳になるニヤリ

子どもたちは部活やら友達と話してたやらで、帰りが遅くなることが多く、しかもそれは日によってまちまちで予測できない。

待ってる方としては、ヤキモキしてしまう。

お腹もすくし、食事の片付けが遅くなると、お風呂や洗濯も遅くなり、寝る時間も遅くなる。。。

自分だけでも先に食べてると、その分あれこれやること済ませられることが多くなるし、待つことのイライラも減りました。

 

せっかちなわたしは待つことが実はとっても苦手なんですよね。

でも女って、大人になると待つことばかりのような気がします。夫を待ち、子どもを待ち、自分は一番後回し。

もちろん待つことも大事な愛情表現だとは思いますが。

 

それまではどんなに遅くても子どもを待ってあげて一緒に食べるのが正しい姿と思ってる部分もありましたけど、同じ空間にいれば一緒に食べなくても話を聞いたり話はできますし。

「お母さんはダイエットしてるから8時までに食べ終えるから」と言っておくことで先に食べる罪悪感が消えました。

 

 

 

 

 

 

今日の夕食は盛りだくさん。
旦那が厚岸に行った時に我が家用に送ってくれていた牡蠣が届いて、後は今日また義母からもらったいくら、クラウドファンディングで買った焼き鳥屋でテイクアウトした焼き鳥やその他お惣菜。
写真撮り忘れちゃったけどあせる
 
かろうじて撮った牡蠣の写真が1枚だけ。大ぶりの牡蠣で美味しかった照れ
 

 
でも、牡蠣ってけっこう大変よね。電子レンジで加熱したけど、何回にも分けてやることになるから食事中何度も席を立つことなって落ち着かない(^^;)