ぽしいの本音を聞いてぽしい。

ぽしいの本音を聞いてぽしい。

きれいなことも、きたないことも、つれづれなるままに
隠し事はしても、うそはつかない、我が人生


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その方は、名前はお出ししないことにしますが、私がちょうど入社した年にはじめてお写真を拝見しました。

衝撃でした。

こんなにきれいな女体が存在したのかと。

ヒップから太ももにかけての綺麗なライン、なによりしっかりとくびれたウエスト。

人間の身体はこんなふうになることができるのかと思うと、ズガンとハンマーで頭を殴られたようなショックが私を襲いました。

 

なれるならば、自分もこんなふうになりたい。

 

その衝撃の日からきょうまで毎日(およそ七年)、サボった日もありますが、とりあえず毎日筋トレをつづけました。

美しい身体にあこがれると同時に、自分の醜い身体が許せなくて、出勤前や寝る前に必死にトレーニングをしました。

 

結果!

ウエストは60cmから56cmになりました。とにかくウエストにこだわってほかの部位はあまり気にしなかったので計測していませんが、おそらくおなじくらい減っているのではないかと思います。

 

あこがれのちからってすごいね。

 

ところで最近、Twitterのほうで彼女に対するポジティブな発言をぼちぼちしていたところ、彼女のほうも私を意識してくださっていたようで「イベントにぜひ遊びにきてください」とのリプをいただきました。

直近で行けそうなイベントは、八月十一日のコスホリックかな?

……というわけで、ついに! あこがれの方にお会いしてきます~!

 

私、あなたを知らなかったら、ずっとだらしない体型のままで生きてた……!!


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さてきのうは!

「謝罪文くるか!?」ってところで終わりましたが、来ませんでした。

スケジュールを見るときょうはおやすみ。楽しみは週明けってとこか。

 

返答ないついでに警告をしておきました。

「五月十六日までに謝罪なき場合、上長に報告させていただきますのでよろしくお願い申し上げます。

あなたはネット上に、匿名とはいえ特定の個人を傷つける内容を垂れ流しています。

見なければいいという問題ではありません。

ネット上という、だれにでも見れる場所に書き込みをなさったわけです。

それをご自覚なさっていますか?

また、私はこの件で体調を崩し、病院へ行きました。そのときにかかった医療費はご負担頂けるのでしょうか?

そのつもりもないのであれば、無責任にあのようなことを書くべきではないと存じます。

 

いったいどのようなおつもりで特定の個人を攻撃するような内容を書き込まれたのか理解に苦しみます。

納得のいく答えをお待ちしております」

 

まあ謝罪があるにしろないにしろ、上長のところへは行くつもりなんですけどね。

診断書持って。

診断書なんてお金払えばさらさらっと自分に都合のいいこと書いてくれるんだから。

そう、ひとひとりの人生をダメにするつもりでいまやっています。

 

「ママに相談してもいいんですよ」としつこく書いておきました。

週明けが楽しみです。

 

関係ないのですが、

「今現在、ママなしでどうやって生活されているのですか?

ママがわざわざ洗濯やベッドメイクをしに関西まで通われているのですか?」

と素朴な疑問をぶつけておきました。

週明けが楽しみです。


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というわけで、偶然だな。

偶然見つけてしまったのです。前の旦那のTwitterアカウント。

 

まあ見ますよね。

 

そしたら、離婚してから何年も経つというのに、私の悪口が書いてあるじゃあーりませんか。

このひと、どこまでかわいそうなのと思いました、それ以上にまあ腹が立ちますよね。

 

反論ツールとして選んだのが、会社のサイボウズ。

『私のことを中傷するのはやめてください。このままつづけば法的手段をとります』

と、いちど脅してみる。返事なし。

 

で、なんやかんやレスで話しかけてみるも応答なし。

出勤日だからサイボウズ見てるはずなんやが。

 

とうとう痺れを切らし、長文を送りつけることにしました。

ポイントは「あなたに対する感謝のきもちをあらわしました」というスタンスをくずさないこと。

やりすぎると、こんどは自分が加害者になってしまいますので、落ち着いた態度はそのままで。

送ったのは以下の文になります。

 

『私は7月に退社いたしますので、さいごに感謝の気持ちをこめてこの文をしたためておきます。

私と別れて下さって本当にありがとうございました。

あなたから解放されたおかげで、毎日幸せでいっぱいです。

現実に絶望し、毎日老後のことばかり考えていた毎日が嘘のようです。

 

まずいまの旦那と出会えたこと。

常識あるご両親に育てられた彼はとてもおおらかで優しく、つまらないことですぐ怒ったりしないようなひとです。人の悪口なんかもぜったいに言いません。

私の大嫌いなテレビはぜったい見ないし、ましてやテレビに向かって悪態を吐くような真似もしません。

 

食い意地がはっていないのでスタイルも良い美男子です。

また、なにを作ってだしてもおいしいと言って食べてくれます。熱いものも、辛いものも、野菜も積極的に食べます。食にこだわりがないのでとても助かっています。

オムライスにピーマンを入れてもうだうだ文句言わないし、「〇〇を作るよ」と言ったら腹のたつドヤ顔で「倍肉で」とか言ってくるようなこともありません。

 

家事にいちいち文句をつけてくることもありません。

「専業主婦になれると思うな、でも家事はしろ、でも子供は産め」みたいなことも言いません。

私は多趣味ですが、その私の趣味をいちからすべて理解してくれて、一緒に楽しんでくれるようなひとです。

 

車の運転もおだやかで、目の前の車を煽りながら走るような真似はぜったいにしません。

 

私が倒れたら自分も会社を休んで看病にあたってくれるようなひとです。

私が過呼吸を起こして倒れたときに「一緒にやっているひとに迷惑がかかるから」という理由でオンラインゲームを延々続行するようなこともありません。

 

なによりマザコンじゃないことがいちばんおおきいですね。

義母が家の合鍵を所有していて、知らないうちに出入りしているような気持ち悪い状況はぜったいにありえません。

 

休みの日にはかならず水回りを掃除してくれ、家事に積極的に協力してくれます。

とにかくやさしくて、ユーモアがあって、癒されます。

しっかりとお金もあるひとです。

 

こんなすてきなひとが世の中にいるのに、私はこれまでなにをやっていたのだろうという気分でした。

こんな幸せをつかめるなんて、あなたと結婚していたらぜったいにありえなかったと思います。

別れようと言ってくれてほんとうにありがとう。

私は毎日笑いの絶えない家庭で、幸せに暮らしています。

本当に感謝しているんです。

 

ひとのことをインターネット上で中傷するようなひととあのままいっしょに居続けたら、きっと気が狂ってしんでしまうことでしょう。

本当に別れてくれてありがとう。

 

高い人生勉強になりましたが、これまでありがとうございました。

ネットでひとを中傷するしか能が無いあなたではこの先幸せになることは難しいと思いますが、がんばってください。

さようなら」

 

感謝の気持ちをあらわすふりをして、相手を落とせるところまで落とすのがポイント。

これで腹の虫もすこしおさまったってもんで。

 

締めの文章は当然これ。

 

「さいごに謝罪文くらいはほしかったですね」

 

さて、謝罪の文章はくるのか!? 乞うご期待!

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