テルーの唄。

テーマ:

青森県西目屋村にある

乳穂ヶ滝です。

 

 

この形・・・

女性器そのもの。

 


「滝」は、そのほとんどが

「北斗七星」が

 

滝の真上で柄杓を反対向けた形になり
滝の下で 今度は

柄杓が上を向き

その水を受ける形に

なっているんだそうです。
(☆青い空☆大好き さんのブログより)

https://ameblo.jp/aoisoradaisuki123/entry-12221149064.html

 

最近、ミラクル続出で、

今朝はゴミ出しの後、

玄関のところにまた羽が。

 

 

連日、目にする羽。

私に巣でも作れというんでしょうか(笑)

 

鳥(動物)たちが今、

何かメッセージを伝えているような

そんな氣がして。

 

鷹、でイメージできるのが

ジブリのゲド戦記。

 

 

鷹ノ巣渓谷の画を

昨日シェアしましたが、

あの辺りは

とても美しい景観ではありますが、

ダム建設などで

自然が破壊された地区があったりします。

 

実は・・・

自然が泣いていたんです。

動物たちも。

その他にも、

迫害された縄文の魂や
ダム建設で埋没した村も。

 

 

今朝はまた羽を目にしたことで、

何となく

ラドリー・バレンタインの

エンジェルタロット引いてみました。

必要な方がいらっしゃると思うので

シェアします。

 

 

Ten of Air

風の10

 

困難な状況の終わり。

事態の好転を期待しましょう。

依存症からの回復。

 

この事態は収束しました。

幸い、

終わりの後に待っているものは

常に新しい始まりです。

 

あなたはこれまで起こったことに対して

安堵の気持ちの入り混じった、

悲しみを感じているかもしれません。

 

その場にとどまらず、

新しい一日の夜明けを

迎え入れるときです。

 

あなたの境遇が改善することを

期待しましょう。

 

(その他の意味)

あとは、好転するばかり。

感傷的で芝居がかった態度。

~ガイドブックより~

 

image

 

<かつて人と竜はひとつだった>

~ゲド戦記 「竜」より~

 

昔々の その昔

歴史が始まる 前のこと

二つのものは 一つだった

二つは同じ 一つだった

 

持つこと欲した もの達は

海と大地を 選んだが

 

自由を欲した もの達は

何も持たずに 飛び去った

 

分かれてしまった 人と竜

忘れてしまった 太古の記憶

 

遠く遠くの 西の果て

世界が終わる 最果てで

翼を持った もの達は

風のはざまに 生きている

 

風を吸い込み 火を喰らい

鋼の体は 風に乗る

 

赤い瞳は 真を見つめ

太古の言葉で 真を語る

 

どんなものにも 囚われず

どんなものにも おもねることなく

 

それは気高く 慈悲深く

そして残酷な 残酷な命

 

人がなくした 太古の姿

 

スタジオジブリ・プロデュース ゲド戦記歌集『竜』より

作詞:宮崎吾朗

作曲:谷山浩子

 

 

森は何を訴えているんでしょう。

人間以外は全て

鉱物も動植物も、
アセンションしていて

人間だけが

まだだといいます。

 

新たな一歩が踏み出せますように。。。

 

 

 

では、また!