『もうひとつの馬時間』


                                          『さらにもうひとつの馬時間』-馬時間

これは私の歌集「馬時間」です。

愛馬とともに過ごした日々を五・七・五・七・七の短歌に表現しています。


この愛馬を手放して、今はフレンチブルドッグの半蔵を相棒に

フルートを吹いたり、孫の子守りをしたりの日々です。

もちろん乗馬も続けています。


だから「もうひとつの馬時間です。




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