初めて書くかも。


死んだ父親、いわゆる昭和なクソジジイでさ、旧電電公社エリート。


だもんで進学うるさくて女子校行けとね…


親は神って育ったからまあ頑張るよ、でまんまと受かりそりゃ浮くよ笑笑


一年生のある日 「リタちゃん一緒にトイレ行こ」ボスに言われた。


全然尿意ないから「ごめん 行きたくない」


翌日から6クラスほぼ全員から無視された。


空気読めんから 普通に行ってたけど おはよう!   しーん。


はきついよ…約2年続いた。んでなんとなーくリタの良さを気づいてくれた人たちがいたんよ、ヤンキーとオタク。


長いから端折るけど笑笑


いまの根っこはこの頃の経験値だとおもうの。当時は死ぬほどやだったけど


今思えば 鼻くそみたいな出来事。



感謝。