立志塾の卒塾生達1 「我が母校」立志塾のことをそう言ってくれた彼の話 | 立志塾中学部高校受験科のブログ

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立志塾 中学部 高校受験科の今をお伝えします。

 

小学6年生から、

彼は立志塾に通ってくれた。

彼は立志塾のことを「母校」と言ってくれる。

こんな嬉しいことはありません。

 

 

 

〔中学1年生から高校3年生までの6年間、間断なく立志塾に通い、

 立志塾初の早稲田大学合格者。立志塾をいつも「我が母校」

 と言い切ってくれる生粋の立志塾っ子。

 大学時代は、1年間イギ リスに留学し、早くからグローバルスタンダードを体感し、

 本物の国際感覚を身につける。現在は豊田系の商社に勤務し、全世界を相手に活躍する。

 中学、高校時代に培った真摯にやり切る力と魂は、社会人になってからも、さらに磨きがかかり、

 彼の人生を今もなお、さらなる高みに加速させ、彼を光り輝かせる。〕

 

 

 

 

 

 

 

 

「苦渋の期間を超えた、 その先にあるもの」

 

 


2013年11月結婚をした。ふとしたことから恩師 を思い出し、挨拶に訪問したところ、

このエッセイを 書くことになった、光栄な事である。

中学高校と通った我が母校、立志塾を卒業し、早10年が経と うとしている。

忘れることのできないあの頃を振り 返り、ここに改めて記そうと思う。

今思い返すと、やはり受験はつらいものだったと思う。受験勉強が本格化する高校3年時、

私は部活と文化祭双方に力を入れていた。勉強も部活も学生生活も全て楽しむ、

という信念もとに過ごしていたが、そんなに甘いものではなかった。

朝練で5時起床、文化祭の準備で帰りは23時過ぎ、そんな日でも塾へは必ず足を運んでいた。

今日はもういいや、では無く、こんな日だからこそ、

今日ここまで出来たら受かる!という自分ルールを設け、

いつも先生たちの帰りを遅らせていたものだ。

 

 

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