立志塾中学部高校受験科のブログ

立志塾中学部高校受験科のブログ

立志塾 中学部 高校受験科の今をお伝えします。

16日、17日、この二日間は、7時間耐久勉強会。

 

中学3年生の生徒達は、岐阜新聞テストで結果を出すための勉強、

学校の実力テストの勉強。

 

中学2年生、中学1年生の生徒達は期末テスト特訓、

実力テストの勉強を。

 

 

 

こんな感じで、各学年、何をや

りきるかをまずは予定に書き出し、

1時間ごとに実践の結果を記録していくという。

 

 

 

今日一日だけで39ページのノートを使った生徒も。

 

 

 

 

 

 

 

こうやって自分で教科書をまとめて、

しっかりと記憶に定着させていく。

 

 

 

教材に答えをオレンジで書き込み、

赤シートで隠して、何回もテスト。

 

 

徹底的に長期記憶に落とし込んでいきます。

 

 

ちなみにこの生徒、前回の中間テストで社会、

100点でした。

 

 

 

立志塾では、授業もそうですが、

勉強の仕方も教えていきます。

 

 

だから結果がでるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

分からなかった単語は全て抜き出し、

意味を調べる。

 

 

 

「語彙力をつける」

 

 

 

そこのところを徹底的に意識して授業デザインしています。

 

 

 

 

 

たくさんの語彙を習得することによって、

本当の意味での文章の意味が、

作者の主張が理解できるようになるのです。

 

 

本文を読んで少しでも理解できない語彙があったら、

すぐに調べ、それをドンドン、付箋にストックしていく。

 

 

 

立志塾の夏期講習会の案内はこちらから

→ http://www.sylvan.jp/summer2019.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小学生から高校生まで、立志塾では今夏期講習会。

 

 

 

中学2年生の特進クラスのGRITテスト受験風景。

 

 

みんな頑張っています。

 

 

2年生に新しい子達が入塾してくれたのですが、

その中の一人のR君。

 

 

 

社会のGRITテストで何と93点。

 

 

特進クラス、入塾していきなりのクラス2位。

 

 

 

まだ学校では習っていない予習範囲にも関わらず、

何と、93点。

 

 

 

 

 

立志塾のGRITシステムにしっかりついてきてくれています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

立志塾の宿題に教科書読みというものがあります。

読んで字のごとく、

まさに「教科書を読んでくる」という宿題です。

 

 

7回読んでくることが宿題なのですが、

 

「先生、16回読んじゃいました!」

 

 

彼女中学2年生なのですが、

こうやって立志塾の出す

方向性を素直になってやってきてくれる。

 

 

嬉しいですね。

こちらが元気をもらえますね。

 

 

こんな風に素直にやってきてくれるからこそ、

 

 

 

社会の歴史、立志塾グリットテスト(欧米の進出と日本の開国(1)単元テスト)

で100点を取ってしまうわけです。

 

 

 

 

学校の中間テストでは社会95点。

立志塾内1位。

 

クラスも1位。

 

こういう結果も出せれてしまうわけです。

 

 

 

 

 

 

前回のブログでも書きましたが、

 

https://ameblo.jp/risshi-koukoujuken/entry-12493466993.html

 

 

 

 

 

立志塾には結果を出す方向性と実績があります。

 

 

 

夏期講習会がもうすぐ始まります。

http://www.sylvan.jp/summer2019.html

 

 

 

皆さんとの出会いを楽しみにしています。

まずはお電話ください。

 

 

 

 

まずはご覧ください。

立志塾に通う中学2年生K中学Kさんのノートです。

 

 

 

数学は途中式をしっかり書くこと。

 

これを宿題をやったという定義にしています。

 

 

しっかり途中式を書いてもらうことによって

答えを導き出す過程がより明確に吸収できるのです。

 

 

 

それにしても綺麗です。

 

 

このように美しく出来るとは、

答えを導き出すまでの過程のリズムがブレていない

証拠です。

 

 

 

 

 

 

 

社会は教科書の範囲を指定して、

7回読みをしてもらっています。

1回あたりどれくらいの時間がかかったのかを

測ってそれを付箋に貼って報告してもらっています。

 

 

 

教科書をしっかり読み、そして見ることによって

様々な背景やそれに伴ったヴィジュアルが入ってきます。

 

 

 

ただ単なる暗記では中々長期記憶には落とせません。

 

 

 

 

これは単語の3回書きの宿題。

3回書けば良いということではなくて、

あくまで最低限度、確実に英単語と対峙したという証を見せてもらうための

宿題です。

 

 

※立志塾では毎回宿題が出るのですが、

授業始める前に、講師全員で全て点検します。

 

 

 

 

 

 

この宿題に対して、毎回単語テストが課せられます。

 

 

 

 

これが、GRITテスト、英単語版。

 

 

 

 

 

全教科、こんな形で用意されています。

 

 

 

授業→宿題→GRITテスト→サタデーグリット

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この流れにしっかりついてきてもらえれば

伸びないはずはありません。

 

 

 

今結果を出せれていないのは、

 

「因果応報」

 

 

正しい「因」、つまり、日々の正しい勉強法をやっていないということ。

 

 

正しい「因」をまずはブレずにやり続けること。

 

 

 

そうすれば自ずと結果はついてくる。

 

 

 

正しい結果の出し方を学ぶのではなく、

体得する。

 

 

 

 

常に一定のリズムで結果まで向かわせる術をこの夏、

立志塾では教えます。

 

 

2つのコースを用意しました。

今回の定期テストで特に結果の出なかった子はまずはこの授業を必ず

受講してください。

 

 

中1・中2生 英数1学期 要点復習パック

英語と数学に おいて、1学期に学習した単元を総復習する「英数1学期要 点復習パック」

 

今までの思考を圧倒的に変えます。

学習する礎をここで作ります。

これを作っていないといくら勉強しても中々定着しません。

「分かった」が「分かる」授業ですね。

 

 

 

 

そしてもう一つの授業。

 

 

 

上記の講座で学習の礎を作れば、あとは、簡単です。

予習型で学校より1ヶ月ほど早く授業を進め、

繰り返しの学習ができる期間をより長く作ることです。

それがこの講座です。

 

 

▶夏期5教科通常コース 全9日間

 

 中1生・中2生の夏期講習会はは、2学期を見据えて予習的

に先に進んでいく「夏期5教科通常コース」

2 学期以降の成績の飛躍を確実なも のにしていきます。

後半では夏休み明 けの定期テスト対策も実施します。 

 


 

メラメラ授業の流れは立志GRITシステム

授 業→課題→グリットテスト(単元テスト)→サタデーグリット(土 曜補習)の立志塾グリットシステムによって、

2学期以降の成績の飛躍を確実なものにしていきます。

 

 

 

 

メラメラ立志塾の夏期講習会はこちらから

⇨   http://www.sylvan.jp/summer2019.html

 

 

まずはお電話下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「期末テストでは2年生の時、高得点で40点。

 普通で19点だったオレが430点近くも取ってしまった。

 オレはまたまた手をグッと握った。2、3ヶ月でここまで

 点数をあげた。あげてしまった。」

 

 

 

立志塾に入塾してくれたある生徒の体験記からの抜粋。

 

こんなにも書いてくれました。

 

 

 

2年生の時、担任の先生に無理とハッキリ断言された普通科の

進学校にオレは合格することができた。

 

 

これからやる人、やろうと思っている人、やる気になれない人、

人間覚えようと思えば、どんなことでも覚えられる。

たった2時間近くの授業を数回繰り返すだけで、オレの力はすごく

ついた。少しのやる気と努力があれば、不可能なことはないと思う。

 


 

 

彼がここまでの結果を出した大きなポイントは

2つ。このブログで再三に渡ってお伝えしている

こと。

 

 

1.答えを導き出すまでの過程を明確にする。

2.問題の情報を情報として素早く情報変換®︎できるように訓練する。

 

 

 

この2つを徹底的に訓練すれば圧倒的に結果は出るのです。

 

 

 

常に一定のリズムで結果まで向かわせる術をこの夏、立志塾では

教えます。

 

 

 

2つのコースを用意しました。

今回の定期テストで特に結果の出なかった子はまずはこの授業を必ず

受講してください。

 

 

 

▼中1・中2生 英数1学期 要点復習パック

英語と数学に おいて、1学期に学習した単元を総復習する「英数1学期要 点復習パック」

 

今までの思考を圧倒的に変えます。

学習する礎をここで作ります。

これを作っていないといくら勉強しても中々定着しません。

「分かった」が「分かる」授業ですね。

 

 

 

 

そしてもう一つの授業。

 

 

 

上記の講座で学習の礎を作れば、あとは、簡単です。

予習型で学校より1ヶ月ほど早く授業を進め、

繰り返しの学習ができる期間をより長く作ることです。

それがこの講座です。

 

 

▶夏期5教科通常コース 全9日間

 

 中1生・中2生の夏期講習会はは、2学期を見据えて予習的

に先に進んでいく「夏期5教科通常コース」

2 学期以降の成績の飛躍を確実なも のにしていきます。

後半では夏休み明 けの定期テスト対策も実施します。 

 


 

メラメラ授業の流れは立志GRITシステム

授 業→課題→グリットテスト(単元テスト)→サタデーグリット(土 曜補習)の立志塾グリットシステムによって、

2学期以降の成績の飛躍を確実なものにしていきます。

 

 

 

学習システムに自信があります。

立志塾のグリットシステムに素直に乗ってくれれば

確実に結果は出せます。

 

 

冒頭の彼のように人生が変わるが如くに、

立志塾に来て欲しいと思っています。

 

 

 

その後彼はどうなかったって?

様々な艱難辛苦を乗り越えて、

 

 

 

メラメラ明治大学に合格していきました。

http://www.sylvan.jp/successtalk05.html

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんとの出会いを楽しみにしています。

 

 

メラメラ立志塾の夏期講習会が始まります。

 

 

立志塾の指導定義はまさにこの2つ

 

1.答えを導き出すまでの過程を明確にする。

 

2.問題の情報を情報として素早く

  情報変換®︎できるように訓練する。

 

まずはお電話ください。

 

 

メラメラ立志塾の夏期講習会はこちらから

⇨   http://www.sylvan.jp/summer2019.html

 

 

立志塾の夏期講習会って何をするのですか?

2コースありますが、その前に具体的な私達の理念的な、実践指針を

お伝えします。

 

このブログで何度もお伝えしている内容なのですが、

あらためてもう一度お伝えしたい!

 

 

立志塾では以下の2つの内容を明確な指導指針としています。

 

 

 

1.答えを導き出すまでの過程を明確にする。

2.問題の情報を情報として素早く情報変換®︎できるように訓練する。

 

 

 

この2つを徹底的に訓練すれば圧倒的に結果は出るのです。

 

 

 

 

 

1.答えを導き出すまでの過程を明確にする。

 

 

 

 

問題を解くに当たって、

まず最初に何をどこを見る、見たのか?

 

 

とにかく解くための最初の一歩が大事なのです。

 

 

例えば以下の問題、

ご覧下さい。

 

問1 疑問文にしなさい。

He plays tennis.

 

 

 

 

簡単な問題なのですが、

 

 

 

問1 疑問文にしなさい。

 

 

と言う問いに対して、まず最初に何を見るのか?

どこを見たのか?

 

 

 

この、まず「最初にどこを見るか訓練」をすることによって、

答えを導き出す過程が安定し始めます。

 

 

この問題ですと、

最初にすることは主語、動詞を取ること。

 

そこをブレずに決めて、次のステップに移る。

 

 

次は、動詞の識別をすること。

 

 

何動詞が使われているのかを判断し、

 

 

そして最後に、その動詞に対する

疑問文の作り方の判別をすること。

 

 

この問題の答えの導き出すステップはスリーステップ。

 

 

①主語、動詞を取る

②動詞の識別

③動詞に対する疑問文の作り方識別

 

 

この解く過程、

このリズムを一定にすることが、

 

 

圧倒的な結果を出すことに。

 

次に2番目。

2.問題の情報を情報として素早く情報変換®︎できるように訓練する。

 

 

 

 

 

 

これどういうことかと言いますと、

 

 

                      

 

 

 

ちょっと、これを見て下さい。

 

 

 

 

 

■ 2直線 y= 2x+4とy = -3x+7 が交わる時の座標を答えなさい。

 

簡単な問題なのですが、

 

 

この問題を、

 

「解くための情報」に変換するとこうなる。

 

 

2直線 y= 2x+4とy = -3x+7 が交わる座標を答えなさい。

                下矢印

              「交わる」右矢印2直線の連立方程式の答えがその座標

 

 

 

 

問題文に書いてある「交わる」と言う文言をすぐに、

問題を解くための情報に変換する。

 

 

 

 

      交わる   右矢印 2直線の連立方程式の答えがその座標

 

 

 

 

 

問題を「解くための情報に変換できること」=情報変換®︎できること、

 

 

 

それが問題を解けると言うことになるのです。

 

 

 

 

ただ問題をダラダラと解いているだけでは、

結果は出ません。

 

 

 

まずはこの「情報変換®︎発想」を意識し、

そして実践する。

 

 

 

 

こんな感じです。

 

 

ハイ、問題を見る。

 

 

ハイ、その問題を情報変換®︎する。

 

 

ハイ、その情報をもとに一定のリズムで問題を解く。

 

 

 

 

このリズムで学習していくのです。

もう圧倒的に成績は伸びていきます。

 

 

 

優秀なコーチとは、

 

 

 

結果までの過程の無駄を省き、

常に一定のリズムで結果まで向かわせる術を教えることができる

人だと。

 

 

まさに、学習に関しても同じ。

 

 

 

 

結果までの過程の無駄を省き、

常に一定のリズムで結果まで向かわせる術をこの夏、立志塾では

教えます。

 

 

 

2つのコースを用意しました。

今回の定期テストで特に結果の出なかった子はまずはこの授業を必ず

受講してください。

 

 

 

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英語と数学に おいて、1学期に学習した単元を総復習する「英数1学期要 点復習パック」

 

今までの思考を圧倒的に変えます。

学習する礎をここで作ります。

これを作っていないといくら勉強しても中々定着しません。

「分かった」が「分かる」授業ですね。

 

 

 

 

そしてもう一つの授業。

 

 

 

上記の講座で学習の礎を作れば、あとは、簡単です。

予習型で学校より1ヶ月ほど早く授業を進め、

繰り返しの学習ができる期間をより長く作ることです。

それがこの講座です。

 

 

▶夏期5教科通常コース 全9日間

 

 中1生・中2生の夏期講習会はは、2学期を見据えて予習的

に先に進んでいく「夏期5教科通常コース」

2 学期以降の成績の飛躍を確実なも のにしていきます。

後半では夏休み明 けの定期テスト対策も実施します。 

 


 

メラメラ授業の流れは立志GRITシステム

授 業→課題→グリットテスト(単元テスト)→サタデーグリット(土 曜補習)の立志塾グリットシステムによって、

2学期以降の成績の飛躍を確実なものにしていきます。

 

 

 

学習システムに自信があります。

立志塾のグリットシステムに素直に乗ってくれれば

確実に結果は出せます。

 

皆さんとの出会いを楽しみにしています。

 

 

メラメラ立志塾の夏期講習会が始まります。

 

 

立志塾の指導定義はまさにこの2つ

 

1.答えを導き出すまでの過程を明確にする。

 

2.問題の情報を情報として素早く

  情報変換®︎できるように訓練する。

 

 

 

 

 

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立志塾の礎を作ってくれた生徒といっても過言ではありません。

「本気の思いは必ず叶う」

それを見せてくれた生徒でした。

 

 

 

 

 

〔中学・高校・浪人と7年間を立志塾で過ごし、

 加茂高校→慶應義塾大学(環境情報学部)に合格。

 

大手外資系企業に勤務する。

大学在学中は、毎年年末に行われる「センター英語で190点とる会」等で、

その経験や学習方法を後輩に伝え続けた。

 

 

 

「等身大の自分を受け入れること。」

 

 


 今振り返って思うと、受験を通して学べたこと、そして今も活きていることはこれだと思う。
 どうしてあいつは自分よりそれほど勉強していないのに点数が取れるんだろうと落ち込む、

 あるいは、目標に達していない自分に不安になり、落ち込み、目の前のやるべきことに

 集中できず逃げ出したくなる、そう思うことは、点数という絶対的な比較基準の下で勝負

 する受験において一度は感じることだと思う。僕自身も、受験のときは最後の最後まで合

 格基準点に達することができず、受験日の前日まで「安心」なんて言葉は頭の中に微塵もなかった。

 続きはこちらから

 

 

立志塾の夏期講習会が始まります。

彼らも受けた夏期講習会。

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 彼は中学1年生から高校3年生まで立志塾に通ってくれました。

 最終的には早稲田大学に合格するのですが、

 そこにたどり着くまでは苦難の道でした。

 

 

 今は公立高校の社会の先生をやっています。

 

 とにかく努力家の彼。

 

 

 

 

〔中学1年生から高校3年生まで立志塾に在籍。現役時代は、

 英語長文の音読の回数を可児校舎の4階までの階段の数を使い、

 ひたすら音読をした。河合の早慶オープン模試世界史全国2位、

 代ゼミの早大入試プレ世界史全国1位・英語1位、

 慶大入試プレ世界史全国2位の実績をもつ。

 一度は青山学院大学に合格するも、大学に通いながら、

 しかも一つの単位も落とさず、

 翌年早稲田大学教育学部に合格。

 現在は立志教育デザイン研究所に所属し立志塾の後輩達に毎月の受験コンサルで、

 自身の培った受験ノウハウを後進に指導する。〕

 

 

 

 

                       

 

          「受験に才能は関係ない。」

 

 

 


僕の受験はまさしく挫折の連続だった。

現役時代、志望校を早慶に定めて僕なりに一生懸命勉強してきたつもりだった。

しかし模試での志望校判定は常にE判定。D判定すらとることができず受験当日を迎えた。

今思えばそんな状況の中で僕は内心では志望校をあきらめていた。

漠然と「早慶に落ちても滑り止めの大学には受かるだろう・・・」と思っていた。

しかし結果は12月の直前の模試も含めてずっとA判定だった滑り止め大学に落ちたのを初め、

結局受験した大学すべてが不合格だった。

続きはこちらから

⇨  http://www.sylvan.jp/pdf/ichiletterfromob_1311.pdf

 

 

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小学6年生から、

彼は立志塾に通ってくれた。

彼は立志塾のことを「母校」と言ってくれる。

こんな嬉しいことはありません。

 

 

 

〔中学1年生から高校3年生までの6年間、間断なく立志塾に通い、

 立志塾初の早稲田大学合格者。立志塾をいつも「我が母校」

 と言い切ってくれる生粋の立志塾っ子。

 大学時代は、1年間イギ リスに留学し、早くからグローバルスタンダードを体感し、

 本物の国際感覚を身につける。現在は豊田系の商社に勤務し、全世界を相手に活躍する。

 中学、高校時代に培った真摯にやり切る力と魂は、社会人になってからも、さらに磨きがかかり、

 彼の人生を今もなお、さらなる高みに加速させ、彼を光り輝かせる。〕

 

 

 

 

 

 

 

 

「苦渋の期間を超えた、 その先にあるもの」

 

 


2013年11月結婚をした。ふとしたことから恩師 を思い出し、挨拶に訪問したところ、

このエッセイを 書くことになった、光栄な事である。

中学高校と通った我が母校、立志塾を卒業し、早10年が経と うとしている。

忘れることのできないあの頃を振り 返り、ここに改めて記そうと思う。

今思い返すと、やはり受験はつらいものだったと思う。受験勉強が本格化する高校3年時、

私は部活と文化祭双方に力を入れていた。勉強も部活も学生生活も全て楽しむ、

という信念もとに過ごしていたが、そんなに甘いものではなかった。

朝練で5時起床、文化祭の準備で帰りは23時過ぎ、そんな日でも塾へは必ず足を運んでいた。

今日はもういいや、では無く、こんな日だからこそ、

今日ここまで出来たら受かる!という自分ルールを設け、

いつも先生たちの帰りを遅らせていたものだ。

 

 

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⇨  http://www.sylvan.jp/pdf/ichiletterfromob_1401.pdf

 

 

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彼らも受けた夏期講習会。

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