立志塾中学部高校受験科のブログ

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立志塾 中学部 高校受験科の今をお伝えします。

 

立志の冬期講習はじまります!
http://www.sylvan.jp/seminar/winter2020.html

 

「この冬、私のGRIT【やり抜く力】を鍛える!!」

1、「やり抜く力育てる進学塾」立志塾集団クラスの冬期講習会

2、「一人ひとりに寄り添う指導」個別クラスルーカスの冬期講習会

3、「完全個別の大学受験指導」立志七色会の冬期講習会

各コースの冬期講習会の詳しい日程等は

以下のページまたはPDFにてご覧下さい。

 

1、「やり抜く力」育てる進学塾。

集中して学習すること、そしてやりきること。これを何度も体感すること によって「勉強をやる」「勉強をやりきる」という定義が身につきます。

立志集団クラスの冬期講習会

 

2、「一人ひとりに寄り添う指導」個別クラスルーカスの冬期講習会

現在の学力や目標、そして性格も考慮した上で一人ひとりにぴったりの「ルーカスプログラム」!

個別指導塾ルーカスの冬期講習会

 

3、「完全個別の大学受験指導」立志七色会の冬期講習会

まだまだできる! 伸ばす! 目的に合わせて選べる冬期&大学入試直前講習。

大学受験コースの冬期講習会

 

まずは以下の冬期講習説明会にご参加下さい。

 


中学部高校受験科 中1・中2・中3生 集団クラス

募集校舎/可児校

■中学部冬期講習説明会

立志塾の中学部および冬期講習(集団指導コース)について個別でご説明いたします。参加ご希望の場合にはお電話にてご予約ください。また個別相談会ですので、個人のご質問・ご相談にもお答いたします。ぜひ親子でご参加下さい。 

各開催日時先着順での予約受付となりますので、お早めにお申し込みください。
→詳しくはこちら

開催日: 12月 5日(土)・12日(土)・19日(土)

時 間: □PM5:00~ □PM6:00~  □PM7:00~ □PM8:00~
会 場: 可児校

※全学年対象・個別対応・予約制の説明会となります。事前にご希望の日時をお申込みください。上記以外の日時をご希望の場合にはお電話にてご相談ください。
※説明会は保護者様および本人との3者面談にて実施します。(本人不在の場合はご相談ください。)

■中学部入塾無料体験会

各学年の無料体験についてはお問い合わせください。


立志塾中学部高校受験科ブログ


 

高校部大学受験科 高1・高2・高3生 冬期講習会・通年講座12月入塾生 受付中

募集校舎/可児校


■高校部 入塾・冬期講習説明会
立志塾の高校部および冬期講習について個別でご説明いたします。
参加ご希望の場合にはお電話にてご予約ください。

開催日程: 12月 5日(土)・12日(土)・19日(土)

時 間: □PM1:00~ □PM2:00~  □PM3:00~ □PM4:00~  □PM5:00~ □PM6:00~ □PM7:00~  □PM8:00~
会 場: 可児校

 

立志個別指導専門コース 「個別指導塾ルーカス」 小1~高3生

募集校舎/可児校

■個別指導塾ルーカス 冬期講習説明会開催

現在の学力や目標、そして性格も考慮した上で、一人ひとりにピッタリの「ルーカスプログラム」をご提案します。個別説明会・相談会にて個別でルーカスについてのご案内と現在の状況についてお聞きしながらご相談を承ります。各開催日先着順での予約受付となりますので、お早めにお申し込みください。

開催日程: 12月 5日(土)・12日(土)・19日(土)

時 間: □PM1:00~ □PM2:00~  □PM3:00~ □PM4:00~  □PM5:00~ □PM6:00~ □PM7:00~  □PM8:00~
会 場: 個別指導塾ルーカス 可児校

※全学年対象・個別対応・予約制の説明会となります。事前にご希望の日時をお申込みください。上記以外の日時をご希望の場合にはお電話にてご相談ください。
※説明会は保護者様および本人との3者面談にて実施します。(本人不在の場合はご相談ください。)
※通年で通塾をお考えの方にも、個別説明会に参加いただけます。

個別指導塾ルーカスブログ

 

詳しくはフリーダイヤルにてお問い合わせください。

0120-920-577

 

http://www.sylvan.jp/seminar/winter2020.html

 

 

立志塾では毎年9月より、中学3年生のための高校入試対策として、
中3生受験対策土曜ゼミ「ハイブリッド」を開講しています。

 

いよいよ夏休み、中3生にとってはいよいよ本格的な受験勉強に突入していくところ。
公立高校入試は3月ですが、私立高校入試が1月末〜2月からスタートしますので、
実質は入試本番まで残すところ6ヶ月足らず。

 

今後の受験勉強に向けて準備するために、この9月から始まる
立志塾の高校入試対策土曜ゼミ「ハイブリッド」をご紹介します。

 

http://www.sylvan.jp/hybrid/

 

 

また、立志塾可児校にて併設開校する「個別指導塾ルーカス」においても、
「ガリ勉クラブ」と銘打って、中学3年生のための
土曜受験対策勉強会を開講することになりました。

 

http://www.sylvan.jp/hybrid/

 

 

集団コース「ライバルと競い合える環境で、学習量・質を高める『ハイブリッド』」と、
個別コース「実力テスト・入試 で結果を出すための『ガリ勉クラブ』」の
2つのコースで中学3年生をそれぞれサポートしていきます。

 

両講座とも、現在立志塾に通っていない生徒の単科のみでの受講も可能です。
また、ご希望の方には、集団・個別コースのそれぞれ本科(通年)受講も含めて、
高校入試までの勉強をサポートしていけるようご相談も承ります。

 

 

興味がございましたら、お気軽にお問い合わせ・ご相談ください。
開講の詳細は以下の通りとなります。

http://www.sylvan.jp/hybrid/

 

 

 

 

 

アイザック国語では、文章読解だけでなく、

「えんぴつの持ち方」、「丁寧な文字を書くこと」

を学びます。

 

 

どのように学ぶのか?

 

 

このもち方トレーニングを使って、学びます。

(特許申請中)

 

 

右利き、左利きとあります。

※これが右利き。

 

 

こちらが左利き。

 

 

 

 

※もち方トレーニングの使い方をYoutubeでも説明しました。

 

次に、「窓あきシート」

 

 

(特許取得済です)

 

お手本の左と右に窓が開いていて、

右利きの子も、左利きの子も、常にをお手本を横に置いて

書けるのです。

 

 

 

この「もち方トレーニング」と「窓あきシート」を使って、

アイザック国語の授業の冒頭では、

毎回のルーチーンがあります。

 

 

 

1。もち方トレーニングで持ち方を確認し、

2。窓あきシートを使って、ひらがなをゆっくり、丁寧に書く。

 

この2つの一連の実践をやり続ける。

 

えんぴつの持ち方が治り、

可動域が広がり、

 

伸び伸びと丁寧な美しい文字を

書くことができるようになるのです。

 

なぜひらがななのか?

 

Youtubeでも話をしていますが、

 

A4にびっしり文字が書かれているとすると、

その中の「ひらがな」の占有比率は6割から7割と

言われています。

 

 

つまり、ひらがなを美しく正しく書けるということは、

全体のバランスが良くなるということ。

 

 

また、ひらがなは案外難しい。

 

曲線、直線、トメ、ハネ、ハライ。

 

 

まずは、ゆっくり、丁寧に書くことをここで

体感する。

 

 

この体感値のまま、

 

 

実際の国語の授業に入っていく。

 

 

 

メラメラYoutubeでもどのようにやるのかを説明しました。

是非ご覧ください!

 

このルーチーンをした後に、実際の授業に入っていくので、

テキストに書く文字も自ずと、

綺麗に書けるようになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

立志式小学生のための算数国語教室、

「アイザック」

 

 

いよいよ4月から開講します。

 

 

アイザック小学生のための国語

アイザックは1クラス4名までの少人数制授業

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「言葉の意味」をたくさん知ること。

それが最短距離で国語力を身につける方法です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

立志式アイザック国語では、問題文の中で出てきたその子にとっての

「知らない言葉」をすべて調べ挙げ、自分だけの語彙ストックノート、

「宝ノート」を作り挙げます。

 

 

 

アイザック小学生のための国語

アイザックは1クラス4名までの少人数制授業

 

 

言葉の意味がわかった文章を読むからこそ、

真の文章読解法が身につくという理念のもとに

 

 

 

①自ら学ぼうとする「自立学習力」を身につけます。

 

自分で調べて自分で納得する。

自ら分からない言葉をどんどん調べ上げる学習を通じて、

子供達の「自立学習力」は育っていきます。

 

「自立学習力」を育むことこそ、国語の学習を超越した、

受け身にならない、能動的な学習姿勢を身につけることになるのです。

 

 

 

②様々な種類の文章の読解法を学びます。

 

文章問題には様々な問いがあり、この問いに対して答えるためには、

どういう知識が必要で、どういうことを意識しなければならないか、

様々な種類の文章の読み方を伝えていきます。しかしながら、その文

章の中の語彙は分かっているということが前提になります。

 

 

③丁寧な文字を書くことを学びます。

 

丁寧な文字を書くためにも、正しい鉛筆の持ち方を学ぶことが

重要になってきます。

正しいえんぴつの持ち方を学ぶと鉛筆の可動域が一気に広がり、素早く、

かつ美しい文字を書けるようになります。

 

 

 

■    Q& A

1.授業はどんな形で進められますか?

 

 その日の課題学習に関しては1クラス4名の少人数で進めていきます。

 語彙調べ学習に関してはそれぞれ個々の作業で、自分のわからない言葉をどんどん出して、

 自分で調べていきます。

 

 

2.扱う内容のレベルはどんな内容ですか?

 

 学校で習う内容より少し高めの内容をやっていきますが、

 子どもたちの能力に合わせて、内容を適宜調整はできます。

 

 

3.学校の内容はやりますか?

 学校準拠の問題はやりません。国語は様々な問題に触れることによって国語力はつきます。

 そういう観点からも学校では触れないたくさんの問題に塾では触れてもらいます。

 

 

4. 鉛筆の持ち方指導はどのようにやられるのですか?

 

弊社開発の「えんぴつ持ち方トレーニング」というツールを使って指導していきます。

最初のうちは逆に書きづらさがあるかもしれませんが、やっていくうちに、可動域が

広がってスムーズに書けることができるようになっていきます。

 

 

 

 

5.授業についていけますか?

その子にとっての分からない言葉の意味調べをしながら学習していきますので

十分についていくことができます。それでも、難しさを感じるのであれば、

適宜、その子に合わせて調整できます。

 

 

 

 

16日、17日、この二日間は、7時間耐久勉強会。

 

中学3年生の生徒達は、岐阜新聞テストで結果を出すための勉強、

学校の実力テストの勉強。

 

中学2年生、中学1年生の生徒達は期末テスト特訓、

実力テストの勉強を。

 

 

 

こんな感じで、各学年、何をや

りきるかをまずは予定に書き出し、

1時間ごとに実践の結果を記録していくという。

 

 

 

今日一日だけで39ページのノートを使った生徒も。

 

 

 

 

 

 

 

こうやって自分で教科書をまとめて、

しっかりと記憶に定着させていく。

 

 

 

教材に答えをオレンジで書き込み、

赤シートで隠して、何回もテスト。

 

 

徹底的に長期記憶に落とし込んでいきます。

 

 

ちなみにこの生徒、前回の中間テストで社会、

100点でした。

 

 

 

立志塾では、授業もそうですが、

勉強の仕方も教えていきます。

 

 

だから結果がでるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

分からなかった単語は全て抜き出し、

意味を調べる。

 

 

 

「語彙力をつける」

 

 

 

そこのところを徹底的に意識して授業デザインしています。

 

 

 

 

 

たくさんの語彙を習得することによって、

本当の意味での文章の意味が、

作者の主張が理解できるようになるのです。

 

 

本文を読んで少しでも理解できない語彙があったら、

すぐに調べ、それをドンドン、付箋にストックしていく。

 

 

 

立志塾の夏期講習会の案内はこちらから

→ http://www.sylvan.jp/summer2019.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小学生から高校生まで、立志塾では今夏期講習会。

 

 

 

中学2年生の特進クラスのGRITテスト受験風景。

 

 

みんな頑張っています。

 

 

2年生に新しい子達が入塾してくれたのですが、

その中の一人のR君。

 

 

 

社会のGRITテストで何と93点。

 

 

特進クラス、入塾していきなりのクラス2位。

 

 

 

まだ学校では習っていない予習範囲にも関わらず、

何と、93点。

 

 

 

 

 

立志塾のGRITシステムにしっかりついてきてくれています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

立志塾の宿題に教科書読みというものがあります。

読んで字のごとく、

まさに「教科書を読んでくる」という宿題です。

 

 

7回読んでくることが宿題なのですが、

 

「先生、16回読んじゃいました!」

 

 

彼女中学2年生なのですが、

こうやって立志塾の出す

方向性を素直になってやってきてくれる。

 

 

嬉しいですね。

こちらが元気をもらえますね。

 

 

こんな風に素直にやってきてくれるからこそ、

 

 

 

社会の歴史、立志塾グリットテスト(欧米の進出と日本の開国(1)単元テスト)

で100点を取ってしまうわけです。

 

 

 

 

学校の中間テストでは社会95点。

立志塾内1位。

 

クラスも1位。

 

こういう結果も出せれてしまうわけです。

 

 

 

 

 

 

前回のブログでも書きましたが、

 

https://ameblo.jp/risshi-koukoujuken/entry-12493466993.html

 

 

 

 

 

立志塾には結果を出す方向性と実績があります。

 

 

 

夏期講習会がもうすぐ始まります。

http://www.sylvan.jp/summer2019.html

 

 

 

皆さんとの出会いを楽しみにしています。

まずはお電話ください。

 

 

 

 

まずはご覧ください。

立志塾に通う中学2年生K中学Kさんのノートです。

 

 

 

数学は途中式をしっかり書くこと。

 

これを宿題をやったという定義にしています。

 

 

しっかり途中式を書いてもらうことによって

答えを導き出す過程がより明確に吸収できるのです。

 

 

 

それにしても綺麗です。

 

 

このように美しく出来るとは、

答えを導き出すまでの過程のリズムがブレていない

証拠です。

 

 

 

 

 

 

 

社会は教科書の範囲を指定して、

7回読みをしてもらっています。

1回あたりどれくらいの時間がかかったのかを

測ってそれを付箋に貼って報告してもらっています。

 

 

 

教科書をしっかり読み、そして見ることによって

様々な背景やそれに伴ったヴィジュアルが入ってきます。

 

 

 

ただ単なる暗記では中々長期記憶には落とせません。

 

 

 

 

これは単語の3回書きの宿題。

3回書けば良いということではなくて、

あくまで最低限度、確実に英単語と対峙したという証を見せてもらうための

宿題です。

 

 

※立志塾では毎回宿題が出るのですが、

授業始める前に、講師全員で全て点検します。

 

 

 

 

 

 

この宿題に対して、毎回単語テストが課せられます。

 

 

 

 

これが、GRITテスト、英単語版。

 

 

 

 

 

全教科、こんな形で用意されています。

 

 

 

授業→宿題→GRITテスト→サタデーグリット

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この流れにしっかりついてきてもらえれば

伸びないはずはありません。

 

 

 

今結果を出せれていないのは、

 

「因果応報」

 

 

正しい「因」、つまり、日々の正しい勉強法をやっていないということ。

 

 

正しい「因」をまずはブレずにやり続けること。

 

 

 

そうすれば自ずと結果はついてくる。

 

 

 

正しい結果の出し方を学ぶのではなく、

体得する。

 

 

 

 

常に一定のリズムで結果まで向かわせる術をこの夏、

立志塾では教えます。

 

 

2つのコースを用意しました。

今回の定期テストで特に結果の出なかった子はまずはこの授業を必ず

受講してください。

 

 

中1・中2生 英数1学期 要点復習パック

英語と数学に おいて、1学期に学習した単元を総復習する「英数1学期要 点復習パック」

 

今までの思考を圧倒的に変えます。

学習する礎をここで作ります。

これを作っていないといくら勉強しても中々定着しません。

「分かった」が「分かる」授業ですね。

 

 

 

 

そしてもう一つの授業。

 

 

 

上記の講座で学習の礎を作れば、あとは、簡単です。

予習型で学校より1ヶ月ほど早く授業を進め、

繰り返しの学習ができる期間をより長く作ることです。

それがこの講座です。

 

 

▶夏期5教科通常コース 全9日間

 

 中1生・中2生の夏期講習会はは、2学期を見据えて予習的

に先に進んでいく「夏期5教科通常コース」

2 学期以降の成績の飛躍を確実なも のにしていきます。

後半では夏休み明 けの定期テスト対策も実施します。 

 


 

メラメラ授業の流れは立志GRITシステム

授 業→課題→グリットテスト(単元テスト)→サタデーグリット(土 曜補習)の立志塾グリットシステムによって、

2学期以降の成績の飛躍を確実なものにしていきます。

 

 

 

 

メラメラ立志塾の夏期講習会はこちらから

⇨   http://www.sylvan.jp/summer2019.html

 

 

まずはお電話下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「期末テストでは2年生の時、高得点で40点。

 普通で19点だったオレが430点近くも取ってしまった。

 オレはまたまた手をグッと握った。2、3ヶ月でここまで

 点数をあげた。あげてしまった。」

 

 

 

立志塾に入塾してくれたある生徒の体験記からの抜粋。

 

こんなにも書いてくれました。

 

 

 

2年生の時、担任の先生に無理とハッキリ断言された普通科の

進学校にオレは合格することができた。

 

 

これからやる人、やろうと思っている人、やる気になれない人、

人間覚えようと思えば、どんなことでも覚えられる。

たった2時間近くの授業を数回繰り返すだけで、オレの力はすごく

ついた。少しのやる気と努力があれば、不可能なことはないと思う。

 


 

 

彼がここまでの結果を出した大きなポイントは

2つ。このブログで再三に渡ってお伝えしている

こと。

 

 

1.答えを導き出すまでの過程を明確にする。

2.問題の情報を情報として素早く情報変換®︎できるように訓練する。

 

 

 

この2つを徹底的に訓練すれば圧倒的に結果は出るのです。

 

 

 

常に一定のリズムで結果まで向かわせる術をこの夏、立志塾では

教えます。

 

 

 

2つのコースを用意しました。

今回の定期テストで特に結果の出なかった子はまずはこの授業を必ず

受講してください。

 

 

 

▼中1・中2生 英数1学期 要点復習パック

英語と数学に おいて、1学期に学習した単元を総復習する「英数1学期要 点復習パック」

 

今までの思考を圧倒的に変えます。

学習する礎をここで作ります。

これを作っていないといくら勉強しても中々定着しません。

「分かった」が「分かる」授業ですね。

 

 

 

 

そしてもう一つの授業。

 

 

 

上記の講座で学習の礎を作れば、あとは、簡単です。

予習型で学校より1ヶ月ほど早く授業を進め、

繰り返しの学習ができる期間をより長く作ることです。

それがこの講座です。

 

 

▶夏期5教科通常コース 全9日間

 

 中1生・中2生の夏期講習会はは、2学期を見据えて予習的

に先に進んでいく「夏期5教科通常コース」

2 学期以降の成績の飛躍を確実なも のにしていきます。

後半では夏休み明 けの定期テスト対策も実施します。 

 


 

メラメラ授業の流れは立志GRITシステム

授 業→課題→グリットテスト(単元テスト)→サタデーグリット(土 曜補習)の立志塾グリットシステムによって、

2学期以降の成績の飛躍を確実なものにしていきます。

 

 

 

学習システムに自信があります。

立志塾のグリットシステムに素直に乗ってくれれば

確実に結果は出せます。

 

 

冒頭の彼のように人生が変わるが如くに、

立志塾に来て欲しいと思っています。

 

 

 

その後彼はどうなかったって?

様々な艱難辛苦を乗り越えて、

 

 

 

メラメラ明治大学に合格していきました。

http://www.sylvan.jp/successtalk05.html

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんとの出会いを楽しみにしています。

 

 

メラメラ立志塾の夏期講習会が始まります。

 

 

立志塾の指導定義はまさにこの2つ

 

1.答えを導き出すまでの過程を明確にする。

 

2.問題の情報を情報として素早く

  情報変換®︎できるように訓練する。

 

まずはお電話ください。

 

 

メラメラ立志塾の夏期講習会はこちらから

⇨   http://www.sylvan.jp/summer2019.html