7月「センター数学9割超える合宿道場」② | 立志塾 高校部 大学受験科公式ブログ

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出演者はすべて立志塾の卒塾生です。










7
1213日に
東京都文京区本郷の
赤門前で




  

シリーズ2 「センター数学9割超える合宿道場」
http://www.sylvan.jp/centermath.html
いよいよ募集が始まりした!

9割道場8


が開催されます。



東京都文京区本郷5-25-14
竹下ビル7階  市進ウィングネット
東京大学赤門前

今回、
市進ウィングネット様の全面的なご協力のもと、
市進ウィングネット様の会場をお借りしての
開催となります。

市進ウィングネット
http://ir.ichishin.co.jp/ir/group/group_02.html




今回も
この講座で扱う単元の紹介をしていきます。



第2弾は「微分・積分法」






あなたは
この単元がどれほど重要か理解していますか?


微分積分法は、センター数学ⅡBにおいて
最も贔屓された分野です。




センター数学ⅡBは
通常5つの単元の問題が出題されます。


1つの単元につき配点は
15点~20点です。

その中で、

微分・積分法については


30点


の圧倒的な配点があります。



配点からも微分・積分法
については必ず点数を
取らなくてはならない分野です。


もちろん

「センター数学
9割超える合宿道場」

における
微分・積分法の扱いは、



「満点を取る」




単元です。




微分・積分法に関しても
前回の2次関数同様、
「接線」「面積」「面積比」「最大・最小」
などパターンが決まっています。



情報変換を駆使して、


問題文の

1つ1つの言葉、

条件から、

そのパターンを見切ります。




しかし

それでも一筋縄ではいかないのが、
センター数学ⅡBです。


せっかく解法が解ってもそこに立ちふさがるもの、

それが



「圧倒的な計算量」






微分・積分法に限らず、
センター数学ⅡB全般にいえることですが、

この「計算量」が立ちふさがります。





「計算が間に合わず時間切れ」
経験がありませんか?



その不安を解消します。




「センター数学9割超える合宿道場」では


知ってはいるが、
なかなか使えない面積公式

「3種5パターン」


を習得してもらいます。





確かに面積公式は知らなくても
問題は解けるかも知れません。

しかし
2013年のセンター試験の問題や、
2008年の明治大学の問題のように

面積公式を

「知っているのが前提」

かのような問題もあります。


特に2013年の問題は
面積公式を

知らない、
使いこなせない

受験生は
ほとんど解けなかったかと思います。




この面積公式を紹介ではなく、

使いこなせるように
徹底的にトレーニング


しています。



もちろん情報変換を駆使して
「3種5パターン」
を完全に見切ります。


今回の講座を受けてくれれば、

2次関数同様、
問題文の見方、
注目するポイントが瞬時にわかるようになります。


解法が判断できれば後は計算。


そして煩雑な計算になったときも
面積公式を代表とする、
情報変換による時短テクニックを駆使して、


今までより

「5分速く満点」


ができるようになります。




これが「センター数学9割超える合宿道場」の
微分・積分法なのです。








それでは東京でお待ちしています。


夏の合宿!センター数学9割超える合宿道場
http://www.sylvan.jp/centermath.html




文責:「センター数学9割超える合宿道場」
    開催事務局担当土屋でした。











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