おはようございます
いつもraum blogをご覧いただきありがとうございますラブ

 

さて、10月も半ばをすぎ、少しずつ肌寒くなってきましたねガーン
 

先日の三連休を利用して、国立新美術館の『安藤忠雄展-挑戦-』に行ってまいりました照れ

 

元プロボクサー、独学で建築を学ぶ―という異色の経歴で知られる建築家 安藤忠雄さん。
この展示では、稀代の建築家が、いかに生きて、いかに創り、今またどこに向かおうとしているのか―その壮大な挑戦の軌跡と未来への展望を「原点/住まい」「光」「余白の空間」「場所を読む」「あるものを生かしてないものをつくる」「育てる」という6つのセクションに分けて紹介されています。

(公式HPより引用させて頂いております。)


模型や、スケッチも多数あり、アトリエの一部を再現されたコーナーまである、とっても充実した内容の展示爆  笑

でも、お目当てはなんと言っても代表作のひとつ、

「光の教会」原寸大再現!!チュー


実はこの光の教会、大阪府茨木市にある、茨木春日丘教会なのですが、見学には予約が必要なので、なかなか気軽には行けないのです。


そんな光の教会を原寸大で拝見できるチャンス!

 

会場に入るとすぐ目に飛び込んでくるのは、

十字架から差し込む光。

 

圧巻の一言です。


教会だから、という理由だけではなく、

とても神聖で落ち着ける空間でした。

 

少しだけ設置された椅子に座ると言葉も出ず、ただじっと十字架を見つめ続けてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 


思わず沢山写真を撮ってしまいました笑てへ

こちらの展示は12月18日まで開催されていますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄り下さい。
光の教会だけでも、行く価値アリです!てへぺろ

 

そんなお出かけに最適なおススメアクセがこちらshokoponshokopon

 

 

お出かけなら、いつもより少しオシャレしていきたいですよねハート

 

そんな時はライズビューの新しいライン、

raum plus Intelligentシリーズです!!

 

スタイリッシュなraum plusシリーズもいいですが、

より上質で洗練されているシリーズです!

 

デザイン性もあり、+αのコーディネートが楽しめます好

オリジナル台紙でご用意しておりますので、

ぜひ店頭で探してみてくださいねにこちゃん

 

株式会社rise view

 

 

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