トムクルーズ大好きマンとしては
新作で出た時から気になってた映画。
やっとネトフリで出てきたので観ましたよ〜
[あらすじ語り]
※今回は自分的に説明できんので、概要コピーさせてもらいますw
1970年代、大手航空会社の天才パイロットとして活躍し、その後CIAから極秘密輸作戦のパイロットにスカウトされ、さらに麻薬の密輸で莫大な財産を築いた実在の人物=バリー・シールの生涯を完全映画化。
兎にも角にも、この物語は天才パイロットが
麻薬の密輸やら銃の密輸やら
色んな危ない事して回って警察やらFBIやら
色んなとこに目をつけられ危険を犯しながらも
パイロットを続けていくという話。
※ネタバレ含む感想。
この作品はレビュー書こうって
思ってネットで色々見てたら
え!?!?実話!?!?!?!
ってなりました。観る前は知らんかった………。
後から知ると衝撃ですよね。
基本的に作りもんだと思って観るので
えええええええええってなります、ええ。
最後のオチがもうなんというか悲しいはずなのに
明るいBGMで明るく終わっていくのが
なんともまぁ…………www
嫁さんも子供さんもかなり大変だなぁ
なんかこの人普通の天才パイロットだったのに
厄介なことに巻き込まれて
味をしめたばっかりに国に振り回されて
終わってしまったみたいでほんとなんというか……
後味がいい映画ではなかったけど
ぶっとび具合は面白かったですね。
実話って知ってから
観るほうが面白かったかもですね。
とにかくトムかっこいいです。
パイロットなんで
自然とトップガン思い出します。

