当院は身体の内と外、両側からケアできる★生活習慣病にも対応した地域で唯一の<予防整体院>です



お客様の体質や痛みに合わせたオーダーメイドの施術で自然治癒力を高める根本療法をご提供致します。

 



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令和元年は、これまでの既存の仕組みが全て変わる激動の時代になるとお伝えしてきました。

 

 

税収見込みを下方修正した日本政府によって、今月5日に長期金利が上昇して、このまま日本国債の価値が下がり続けて買われなくなると、円の信用度が大きく下がり、株価大暴落の危機に陥り、経済が不安定になります。

 

 

元々、目先の景気だけを良くするために円を刷りまくって、無理やり調整する政策ではいずれツケが回ってくるというのは、誰でも容易に想像できたと思います。

 

 

世の中の仕組みは、片極に偏るとバランスを取ろうとして、必ず元の位置に戻ろうと反発してきます。

 

 

ちなみに、人間の脳も同じことが言えます。

 

 

気候変動により、低気圧と高気圧の振り幅が大きくなると、人間の精神状態も不安定になりやすいのです。

 

 

凶悪な犯罪や暴走運転、いじめ、虐待、逆切れなども、脳が片極に偏った不安定な状態にあると、反動で衝動的な行動を起こしやすくなるのだと思います。

 

 

宇宙では真空に近づくほど電気の流れがスムーズなると言われ、地球上の自然界や人間の体内も常に電気が行き来している状態なのです。

 

 

一説には、重力そのものや地震という現象も電気の流れで起きているのではないかと言われています。

 

 

人間の脳も常にプラスとマイナスの電気が行き来しており、前頭葉ばかり使って勉強していると電気がそこへ行ったっきりの状態となって、片極に偏った思考に陥りやすいと言われています。

 

 

現在の日本の学校教育は前頭葉教育が中心なので、AIと同じ様に白か黒かの判断に偏りやすく、他人の間違いを指摘したり、争い事を引き起こす要因となり、人間として一番大切な共鳴ができなくなってしまいます。

 

 

 

波動学の山田先生によると、脳は右脳、左脳のバランスで成り立っており、本職であるミュージシャンの視点から、単調な2拍子のリズムを両手でとると、交感神経を刺激しますが片脳にしか響かないと言います。

 

 

心臓の鼓動と同じ、3拍子でシャッフルすると、迷走神経が刺激され右脳と左脳がバランスよく均等に働くそうです。

 

 

さらに、前頭葉、後頭葉のバランスの良い使い方を訓練するほど深層脳とつながりやすく、アイディアが湧き上がり効率的に生きられるようになれると言います。

 

 

過去記事からの引用です。

賛成の反対から見える世界

 

 

100年前には、エドガー・ケイシーの睡眠療法で寝入りばなに脳が覚醒するという発見をしました。

 

 

睡眠状態に入ると、アルファ波が前頭葉に広がり大脳新皮質が休まり、深奥の旧皮質である脳幹が覚醒し、多くのアイディアなどが湧き上がってくると言います。

 

 

脳幹は、生命維持にかかわる心臓や血管運動、呼吸などを司る中枢が集まり、自律神経につながり、人間の根源的な潜在意識や精力を呼び覚ます大切な器官です。

 

 

つまり、発明家や映画監督など、無に近い状態から何か新しいものを生み出す能力のある方は、前頭葉よりももっと深い脳の中心部を使う習慣があります。

 

 

寝入りばな、つまり「ボーッと」している時ほど、脳の覚醒度が高いのです。

 

 

さらに人間の意識を寄せたり、その存在に気づいたりすることで、空間にあった波動が粒子に変わって物質化するのに、意識をしなくなったとたんに元の波動に戻ってしまう、という実験もされています。

 

 

これによって、量子力学の生みの親であるマックス・プランクは、「意識は物質よりも根源的で、物質は意識の派生したもの。」と結論付けているのです。

 

 

つまり、物質というのは位置を特定できない波で、人間が認識した時だけ位置が決まるということになるのです。

 

 

認知 = 共鳴

 

 

引用終わり。

 

 

つまり、人間の意識が目の前の物質世界を作り上げているという結論になるのです。

 

 

2020年以降は量子力学の時代になると言われ、特に医療界でも臓器ごとに周波数を合わせて調節した治療や投薬が主流になっていくと言われています。

 

 

量子力学の分野では物質を形成したり、空間にある振動は波であり、全ての波には基になる基点があって、波はその起点を軸にして揺れていると考えられています(超ひも理論)。

 

 

人間は前頭葉ばかり使っていると脳の中に仕切りができてしまい、脳と体の動きがバラバラになってしまいます。

 

 

つまり、恐怖のために足がすくんでしまう様な状態がそれで、前頭葉と後頭葉が遮断されてしまっているのです。

 

 

野球で簡単なゴロを、捕らなくちゃいけないと緊張し過ぎてエラーするときなども、この様な状態に陥っていると思われます。

 

 

反対に、目の前の環境を素直に受け入れて一体化するほど、後頭葉が刺激されて、体内のカリウムやマグネシウムの電位差が直流電流になって、それが深層脳の脳幹を刺激して、前頭葉から交流の電気になって流れていくそうです。

 

 

つまり、前頭葉と後頭葉のバランスがよく、お互いに行き来しているのがこの状態です。

 

 

野球などでプレーにゾーンに入るくらい集中していると、チャンスでヒットを打ったり、スーパーファインプレーなどが飛び出すのも、この後頭葉を刺激している状態と言えるのです。

 

 

この様に、前頭葉と後頭葉が行き来しているのが習慣になるほどサード・アイが開花していくと言われています。

 

 

一般の方向けに分かりやすくお伝えすると、何事も興味を持って楽しんでいる人は、身体に直流電気が流れてアイディアが湧き出たり、物事が良い方向へ向かいやすいということなのです♪

 

 

楽しい = 環境の周波数に合う = 物事がスムーズに運ぶ

 

 

つまり、量子力学の観点的にも、自分の思考と環境の周波数が重なるので、自分の望んだ結果を得られるのですw

 

 

感性のない凡人は、自分が宇宙へ行くという発想しかないと思いますが、感性豊かな賢者は自分が宇宙の周波数に合わせれば、宇宙を自分の手元へ呼び寄せる様になれると言われています。

 

 

真の精神的安定を得るためにも、本当はネガティブな思考を遮断するよりも、ポジティブとネガティブの両方の領域を自由に行き来できる状態を、常に意識していることが大切です。

 

 

何故なら、人間は一旦ネガティブな感情の底迄に陥ることで、そこからまたポジティブな思考へ反転していけるからですw

 

 

左脳派と右脳派と、片極に分けるのではなく、お互いに行き来できるどちらも欠かせない大切な器官なのです。

 

 

片極に行ったっきりが良くない理由が、これでお分かりになられたでしょうか?

 

 

もちろん、体内のカリウムなどのミネラルバランスが大切のは言うまでもありませんw

 

 

左右、前後と、脳をお互いの対極の隅々まで電気を行き来させる具体的な実践法はもちろんあるのですが、文面では紹介できないので、当院の施術を受けて頂いた方限定でお伝え致しますね!

 

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