『上質な源のネイロを纏う暮らしを』

 

Amrita quanyinでは

クリスタルボウルと声によるネイロのセッションや

松果体活性講座により、

本質のあなたらしさが花開く暮らしを提供しています。

 

 

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〜源のネイロを纏う世界へ〜

 

 

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Amrita quanyin 大井映理子です。



触れる=フレル



先日、多分初めてだと言っていいほど

自分の声に触れました。



今まで聞いているようで聞いてなかった、

この体から発している音。



いつも聞いている音の中の

真髄に触れた感覚でした。









自分にすらそうなので、

娘の声に触れるほど、娘の話を

これまで聞いていなかったことも

同時に分かりました。

(肉体だけにいると、ただ反応して

 流したり忘れたりする)



声に触れたその時、

同時に内側で

触れられてもいました。



声を出す、声を聞く、

2つのものが対向し、

同じもの、似たものであるからこその

互換性がある時、



その2つは全く同時に起こっている。



フは2つ、増えるの意味。



全ての始まりの時、

ホアはイヨッドを生み出した。

(宇宙はまだ生まれていない)



12を生み出したことで、

対向性、互換性が生じる。


それは同じ質である、

「似たもの」だから。


(松果体活性講座を受けてくださってる方々へ

ここ重要ポイントです)





「触れる」と「触れられる」が

全く同時にあるのは、

この対向性、互換性。



それは「ニタモノ」だから。



真髄の声で語りかけ、

その声に触れる時

本物の「聞く」が発生する。



・キ=発生、気、起源のキ


・ク=組む、くくる、結果として結合すること



声に触れた瞬間、

タマの中に発した言葉の音が生まれ、

その振動が組み合わされた感覚と、

言葉を発する前に既にタマの中に

言葉が先にある感覚でした。



そうしてタマの中は

言葉通りの現象の「マ」になっていったのです。



私たちは言葉の持つ音、

振動に純粋に触れる時、

言葉の力でここに現象化させることになっていく。



繊細に「触れる」ことが大切。

だから見えてくる本質の世界があるのです。



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