今回はチェコ便で輸入されてきましたアピストのご紹介になります。
🔴アピストグラマ・パンドュロ(Apistogramma panduro )
アピストグラマ・ナイスニーに近い仲間になります。
発色した個体の画像をお見せできなくて残念ですが・・・・
オスとメスでは全く別の魚に見えるくらいに違いが有ります。
🔴アピストグラマ・アガシジィ ダブルレッド(apstogramma agassizii)
こちらはアピストグラマの中でも、代表的なアガシジィの改良品種になります。
発色した個体は、メタリックブルーの鱗が輝き真っ赤な鰭を持つ、大変魚種に
なります。
名前のダブルレッドは「臀鰭と尾鰭の二つの鰭が赤いから」と昔、聞きましたが・・・
腹鰭も背鰭も赤いから・・・別の由来がある気がします。
今回ご紹介いたしました、2種とも代表的な種類になりますが、アピストグラマの
種類は容姿の美しさだけだは無く、子育てをする魚としても有名です。
飼育して実際に体験してみましょう!







