黄色信号なのかもしれない。

昨日、気のおけない友達に会いたくなって茂と飲みにいった。

彼女に依存しがちなオレにとって、友達にも頼るようになったというのは精神的に黄色信号なんじゃないか、と客観的推測。


ひたすら愚痴と思出話だったなあ。

ついつい過去にすがってしまう。大学時代の、あの輝かしい過去。

今すぐにでも戻りたい。

茂、もっちー、佳也…

なにものにも代えがたい過去。


心底疲れたんだ。

今の仕事の生活に。

涙など出ない。

納得できないこと、怒り、呆れしか沸いてこないのだから。

やってられるか。


もっと気のおけない友達と話さなくては。

過去にすがってでも、聞いてもらわなければ。

生きるために

生きてくために。


怖い

仕事に行きたくない

また、まただ

なにをしてもだめなんだ

もう怒られるのはまっぴら

疲れた

ただただ疲れた

自分のプライドだけでは…





Android携帯からの投稿

一年が過ぎた


耐える日々は拍車をかける


つかれた


死んでしまいたい


全部無かったことに


リセット


したい死体