華の(不全型腸管ベーチェット)日記、記録です。 -10ページ目

華の(不全型腸管ベーチェット)日記、記録です。

数年前から怪しんでいた、ベーチェット病が発症し2019年5月に診断が確定しました。
このブログでは同じ病気の方や、自分の日記、記録の為に再開したいと思います!!
今は休憩中です。

この前の占い🔮では2時間、先生と話っぱなし。

過去の話をして泣きまくりえーん

まぁ、当たってるが半分かな?って感じ。

今後の事で良いことを言われたのみ信じることにします照れ

私は試練を与えられて、乗り越えたことに喜びを感じる人らしい…。

ちなみに前世で14歳の時に爆撃で瓦礫に生き埋めになって亡くなってるらしく。周りは無事に逃げれたと言われました。(信じちゃった真顔


あながち間違いじゃないけど、喜びを感じなくても良いから、試練なんてのははいらないです!!って言っておきましたw


うちの母は、ヒステリックだったし…、私の反抗期の時は母が大っ嫌いで、母親のいう事は全く聞かず、私は好きな事ばっかりしていましたぐすん


でも、今思えば嫌いじゃないよ。親になって気づくいたよ。親の気持ちも大変さも。

きっと、体調が優れない中でも、父が先に亡くなり、それを辛いけど受け止めて自分がしっかりしないと!っていう想いが強かった人だったのかな?って。

今なら少しだけど理解が出来ます。

でも、その時には慢性神経ベーチェットに移行していて母親は身体が思うように動かない、真っ直ぐ歩くことも出来ずにふらふら歩いてる、それを私が私の私観だけど見るのが嫌で嫌で…。

お子ちゃまだったんですよね。病気からの症状である事を知らなかった。

病気が、人をそういう姿になるという事を最初はしらなかったです。

それもあり、その姿を見て凄く嫌だった私は親ってそんなんではないからって勝手に思っていて受け入れなかったし母親と思えなかったです。

そんな時期も結構長かった。寝たきりも見たくないです。冷たい娘。ずっと逃げてた。


ベーチェットになったのは何かの罰なのか?って思っていましたが、占いの先生から、母が私と同じ道には進まないから大丈夫って、教えてくれてますよって。私は、そういうのを信じてしまうタイプなので、そこでまた号泣笑い泣き


まぁ、色々あり酷くは無いけど過食したり、嘔吐したり下剤使ったり。全くご飯食べたくなくなって食べない日もあったり、きっと摂食障害なのかなって時々思うけど、そんな昔ほど痩せて無いから大丈夫🙆‍♀️って言い聞かせて(笑)

これからは、なるべく前を向いて胸張って生きていきますよー!お父さんお母さん、安心してね。お兄ちゃんの面倒も見るからねウインク

ってな感じです。


猫パンチ👊