【結果】ユニオン10・19新宿 | 女子プロレス専門誌『RINGSTARS』
2011-10-19 19:00:00

【結果】ユニオン10・19新宿

テーマ:☆DDT/ユニオン/ほか

『ユニオン学園祭2011』
◆10月19日(水)東京・新宿FACE(19:00)
観衆368人(満員)

 
▽アックスボンバーズ野口五郎総選挙
 
 アックスボンバーズのメンバーそれぞれが「野口五郎に似ている」と主張したことで、野口五郎総選挙の開催が決定。各選手が新大久保駅前でカツラを被って『私鉄沿線』を熱唱(ばってん多摩川のみ『YOUNG MAN』)。大森隆男は車の中から見届けた。リング上では結果発表が行われ、1位は風戸大智が選ばれた。総投票数2票、有効投票数1票という結果だったが、風戸は「三代目加勢大周と名乗っていたけど、これから二代目野口五郎を名乗っていきたい」と喜び『私鉄沿線』を歌う。ばってんがマイクを奪って『YOUNG MAN』を歌おうとするとミクロがドロップキック。全員でストンピングを浴びせ、アックスボンバーズ第一部の終了が告知された。
 
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▼30分1本勝負
 BENTENwithミヤコ(6分6秒/両者リングアウト)怨霊with高梨マサ子

 
 試合前からマサ子に対し「イソギンチャクみたいな頭」と口撃するミヤコ。BENTENと怨霊は淡々と攻防を続けるも、セコンド2人の舌戦は止まらない。BENTENはロープワークの際にミヤコに激突し場外に落としてしまう。マサ子も落とされた。ミヤコがリングに入り怨霊を押さえつけると、マサ子も乱入。収拾がつかないセコンド2人に対し、BENTENと怨霊は息の合った連係攻撃を見舞ってみせた。ハイタッチで喜ぶも、怨霊が怨霊クラッチで3カウントを狙う。これはミヤコがレフェリーの足を引っ張ってカウントを阻止。ミヤコは怨霊の急所を蹴り上げ、頭を叩かれたBENTENにも見舞う。さらにマサ子の股間も蹴り上げたが、マサ子は涼しい顔。マサ子のトラースキックでミヤコが場外に落ちる。場外でマサ子とやり合うところに、BENTENと怨霊がプランチャで飛ぶも、2人はかわした。エプロンで怨霊がBENTENにエクトプラズムを投げつけ、ミヤコは怨霊にパウダー。しかし、怨霊には効かない。ミヤコは怨霊の急所を攻撃して1人でリングに戻ったが、試合の権利はないため両者リングアウトに終わった。
 
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 マサ子がマイク。「正直、マイク持ちたくないわ。あんたらと一緒にいるとこっちは大やけどよ。もう、あいつとは金輪際関わりません。崖の下に叩き落としてやるとか言っていたけど、あんたはもう十分に下にいるわ」と絶縁宣言したが果たして…。
 
女子プロレス専門誌『RINGSTARS』-ユニオン10・19新宿 ★バックステージのコメント
 
 ミヤコ「今日は怨霊&高梨マサ子という奇奇怪怪、妖怪タッグが相手ということで、私も非常にやりづらかったんですけども、BENTENもBENTENなりに彼なりにベストを尽くせたのではないかと思います。両者リングアウトという悔しい結果になってしまいましたが、私もこんな風に顔が腫れ上がってしまったんですけども、次の相手は決まってるんですかね? まだ何も決まってないと思うんですけども、ユニオンプロレスを徐々に、ユニオン新GMということを目指して、私も頑張りたいと思っています」
 BENTEN「やかましい! てめえが妖怪じゃあ!」(BENTENがミヤコを鏡にたたきつけた)
 
▼30分1本勝負
 ○矢郷良明&円華(8分25秒/自爆→体固め)●ランジェリー武藤&ビッグバンランジェリー(入江茂弘の化身)
 
▼妻木洋夫壮行試合30分1本勝負
 木高イサミwith風間ルミ(6分50秒/勇脚・斬→片エビ固め)妻木洋夫
 
 この試合を最後に沖縄プロレスでの修行へ向かう妻木を木高が激しい試合で送り出す。風間はこの日もセコンドについた。試合後、木高の「風間さんからも大人の手向けがあるらしい。ミュージックスタート!」という合図で『負けないで』(ZARD)が流れる。風間は歌詞が飛んでしまう場面もあったが、歌詞を「妻木」に変えて熱唱した。
 
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▽チェリー体力テスト
 
 チェリーはマサ子を、美央は大家を連れて入場。まず、大家がアイスリボン道場で行ったチェリーの体力テストの映像を流す。美央はこの映像でチェリーの年齢を暴く魂胆だ。参加選手はさくらえみ(35歳)、成宮真希(26歳)、帯広さやか(25歳)、長野ドラミ(17歳)、チェリー(靴のサイズ23・5cm)の5人。
 
 まずはバランスボールに何秒乗っていられるかの計測。さくらは5・7秒、成宮は6・4秒、帯広は落ちなかったため2分で終了、ドラミは4秒。注目のチェリーは9・8秒で落下したが、リングのせいにして再計測。2回目ということもあり2分以上の乗り続けた。
 
 次はある年代以下にしか聞こえないモスキート音を聞かせるテスト。50代、30代の音は全員が「聞こえる」と手を挙げた。しかし、25歳の音ではチェリーがさくらの動きを見て手を挙げたという疑惑がかかる。実際はこの時から音は流されていなかったが、チェリーは10代の音の時(実際は流れていない)でも厚かましく手を挙げる。音が流れていなかったと明かされても「聞こえていた」と言い張った。
 
 美央は「年齢はわからなかったけど、ウソをつくってことが分かった」とチェリーを糾弾。マサ子が「タイトルマッチ前に何するの?」とかばったが、美央は「心理戦」と即答。大家も「さば読んでるじゃないか!」と詰め寄ったが、チェリーは張り手。美央が襲いかかって試合が始まった。
 
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▼SGPグローバル選手権試合30分1本勝負
 チェリー(5分24秒/春夜恋)紫雷美央
※王者が2度目の防衛に失敗。チェリーが第6代王者となる。
 
 実は「ババァ!」と言いながらエルボーを放ち、チェリーは「ババァじゃないもん!」とやり返す。サッカーボールキックから「ババァ」と言いながら顔を蹴られたが、チェリーはカウンターのブリザードスープレックスで反撃。コーナーから攻撃を狙うと、大家が美央を守ろうと覆い被さる。美央は「お前の方が危ない」と張り手。チェリーは2人まとめてミサイルキックで飛ばす。その後も美央と大家の合体攻撃は決まらず、チェリーがドラゴンスリーパー、リバースDDTと反撃したが、美央はワキ固めに切り返し、首4の字固めで絞めあげた。「落とせ!」と熱くなった大家がリングに上がってしまい、チェリーに逆エビ固めを決めるも、首4の字固めは外れてしまった。美央がチェリーを羽交い締め。大家が炎のスピアーで飛び込んだが、チェリーがかわしたため美央に誤爆。春夜恋で丸め込まれ、王座が移動した。
 
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 美央は泣きながら「お前ふざけるなよ…。ベルトがなくなったら私はユニオンさんに呼ばれなくなるなるんだよ。私がここに出る理由がなくなっちゃうんだよ、お前のせいだ。みなさん、どうもありがとうございました。みなさんの前で試合ができて楽しかったです。ありがとうございました」と頭を下げて退場。大家は追いかけず、客席からは美央に同情する声が。しかし、チェリーは「ベルト獲ったぞ! これが宇宙銀河魂じゃわい! さあ、今日はベルトを巻いたチェリーの姿をみなさん思う存分撮影していってください」と勝ち誇り、次々とグラビアポーズを決めた。
 
 また、チェリーは休憩明けのインフォメーションで『ファンタジーイリュージョン』(11月13日、新木場1st RING)のメインカードとして、チェリーvsアジャ・コングを発表した。
 
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★バックステージのコメント
 
 美央「(泣きながら)なんかベルトがなくなっちゃったんで、自分はフリーの選手なんで、一回そういう風に試合とかで失敗したら、もう呼ばれないっていうのはわかってるんで。ユニオンさんにはもっといっぱいいい選手いるし、なんか自分みたいなポッと出た女子がずっと上がれてたのもベルトがあったおかげだと思うんで、もうただただ、自分の存在価値だったみたいな感じなんで、もうユニオンに出られる理由があったので、それをあのババアに取られたのが悔しくてしょうがないです」
 ――何かしらの形でリベンジとかは?
 美央「リベンジするのも厚かましい気がして。男子から取ったベルトなのに、女子の選手に負けちゃうっていうのも若干悔しいし、自分がそんなに強いとも思ってないけども、ここですぐに取りに行くっていうのも雑魚っぽいんで。もうちょっとなんか自分で…」
 チェリーが乱入。美央をインタビュースペースから追い出す。
 チェリー「さようなら。これでユニオンには上がれませんけど、今までありがとうございました。さよーならー。はい、カメラさんこちらにどうぞ。チャンピオンになりましたチェリーです。やっとね、SGPのベルトはずっとチェリーの腰に巻かれたい巻かれたいって言ってたんで、ようやく来るべき人のところにベルトが来たかなって思います。今日はね、みなさんね。チェリーのチャンピオン姿、じっくり映像におさめてくださいね。はい、何か新チャンピオンに質問のある方? 何でも受け付けます。どうぞ」
 ――本当の年齢はおいくつなんですか?
 チェリー「いやぁ。ちょっとね。今の試合でね、頭思いっきり蹴られちゃったんでね、わかんないですね」
 ――ババアではない?
 チェリー「ババアってなんですかね? あんまり聞いたことのない単語なんで。ちょっとわからないんですけど。まあ見てのとおりね、まだ若いです。見ていただければわかると思います」
 ――防衛戦で戦ってみたい相手は?
 チェリー「防衛戦ですか? そうですね。まあ、同じ宇宙銀河魂を持った人がいれば戦いたいと思いますけれども、このベルトが欲しいって言う人がいれば誰の挑戦でも受けたいと思います」
 ――モスキート音は本当に聞こえた?
 チェリー「聞こえてましたよ。よく聞こえてたんですよ」
 ――それは加齢からくる耳鳴りでは?
 チェリー「どうなんですかね」
 ――更年期障害で耳鳴りをする人がいるが
 チェリー「本当ですか? そんな気の毒な人がこの世の中にいるんですね。かわいそうですぅ」
 ――映像が流れている時は険悪な顔をしていたが?
 チェリー「本当ですか? 目がかすんでよく見えなかったです」
 
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▼30分1本勝負
 RG(10分44秒/反則)菊地毅
 
▼30分1本勝負
 ビッグ諸橋&○福田洋(11分14秒/パーフェクト・プレックス)●大家健&折原昌夫
 
 入団を目指す折原が「オレがイチから育てる」と名乗り出た大家とタッグ。しかし、偉そうにする大家に振り回され、最後は大家の炎のスピアーが折原に誤爆。大家が諸橋のDDT、福田のパーフェクト・プレックスで沈んだ。
 
 大家は「なんで負けたんだ? 全部お前のせいだろうが!」と折原に正座をさせてストンピング。我慢できなくなった折原はついに大家に襲いかかった。諸橋らが止める中、美央が現れ「人の犬に勝手に触らないで。全身入れ墨入れて調子に乗らないで。お前なんなんだよ、人の犬に勝手に手を出して。空気を読めよ。私以外の誰もこいつを蹴っ飛ばしたり何したりしちゃいけないの」と折原の前に立つ。「お前誰だよ?」と言う折原に、美央は「知らないの? 健のご主人・紫雷美央様です! あんた、さっき駄犬にアゴで使われてたじゃん。必然的にあんたは私の犬なんだよ。このリング上で誰が一番偉いかって言ったら私なんだよ!」と挑発を続ける。折原は今にも飛びかかりそうな形相だが、美央に「筋肉バカ、しっかり抑えとけ」と言われた諸橋が必死に止める。美央は「お前やり返したいよね? あの様子だとシングルマッチじゃボコボコにされちゃうから、ご主人様と一緒に頑張ろうか」と大家とのタッグで諸橋と対戦することを提案。折原は「誰を敵に回してるのかわかってるのか」とにらみつけたが、美央は「何? 昔ちょっとトンパチやってたからって、今はもう丸くなっちゃったくせに調子乗らないで」と挑発を続ける。折原を押さえきれない諸橋が「もうそれ以上言うな」と止めさせようとするも、美央は「口だけだったら私の方が上なんだよ」と続けた。折原は「自分で吐いたんだからな。このリングに上がって来いよ。辱めにあわせてやるからな。オレのパートナーはこいつだ!」と嫌がる諸橋をパートナーに一方的に指名。「諸橋、昔を思い出して手伝ってくれよ。メビウスの一期生だろうが」。美央は「スーザンさん、すみません。勢いでこんなこと言っちゃったんですけど」と事後報告。次回11月22日の新宿大会でのカードを認めさせ「これで次のユニオンに出る権利を得たぞ!」と喜び「私はユニオンに出るためにお前を利用させてもらう。しかし、お前はついでにリベンジができるからヨシとしようぜ! トンパチ野郎の折原と筋肉バカの諸橋を頑張って倒すぞー!」と勝手に締め括ってしまった。

 
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★バックステージのコメント
 
女子プロレス専門誌『RINGSTARS』-ユニオン10・19新宿  美央「次の試合が決まってよかったね」
 大家「決まったの?」
 美央「決まった、決まった。私と組んで、次はあのトンパチ野郎と筋肉バカと試合だよ」
 大家「え、ちょっと待って!」
 美央「違うじゃん。お前がリベンジしたいって言ったんでしょ」
 大家「リベンジしたいけどさ、だってお前と組みたくないし」
 美央「組みたくないとかじゃない。私も言ってあげれば、私だってあんたとなんか組みたくないよ? でも私はあんたと組まないとユニオンさんに呼ばれないかもしれないから、ここは涙を呑んでお前と組む」
 大家「涙を呑んで組むのかよ! もっとなんかあるじゃん。そういうんじゃないだろ、プロレスっていうのは。友情とかさ遺恨とかさ、そういうのがあるんじゃないの?」
 美央「ここの関係にそんなのは必要ないの」
 大家「なんでそんな必要ないって言うの?」
 美央「お前は黙って私についてくればいいの! わかった?」
 大家「カード決定したの? 代表が言ったならしょうがないよ」
 美央「代表も確かに日付しか言ってないな(笑)」
 大家「どっちなんだよ!」
 美央「公共の電波使って先に発表したほうの勝ちなんだからね。こうやって(パソコンで)打ってもらってるから決定だよね」
 大家「絶対組みたくねえのに。ちきしょう」
 美央「お前も負けないように頑張ってやってね。よろしくね」
 
▼DDT EXTREME級選手権次期挑戦者決定3WAYマッチ60分1本勝負
 高木三四郎(18分54秒/ひまわりボム→エビ固め)石川修司
※もう1人は大家(真霜)拳號。
 
▽カスラチョが登場
 
 メイン後、スーザン代表は「すごい戦いでした。大家拳號選手、私はあなたのことを素晴らしい選手だと思っています。いち選手としてリスペクトしています。だから敢えて今、この場で大家拳號選手に聞きたいことがあります。スーザン親衛隊は今日で終わりでいいですね?」と聞くと、白衣姿の矢郷がリングへ。
 
 矢郷「スーザン親衛隊は今日で解散するが、ユニオンプロレスで活躍してきて大変なことが分かった。このユニオンプロレス、並びに全プロレスラーは精神的な病におかされている。その病を根本的に治療しなければ、我々のプロレス革命は達成できないとわかった。そこで精神科医の一面をここで見せようと思う。そして真霜先生もこの白衣を着て。そんな真霜先生にもうひとつビッグなプレセント。このユニットのリーダー、円華先生どうぞ!」
 『Oro De Ley』が流れ、ナース姿に般若の面、ホウキを持ったグッドナース円華が現れた。お面を取ると、デンジャラスクイーンのメイクだった。白衣姿の3人が並ぶと、矢郷は「我らはプロレス界の病気を治すために立ち上がったカス・ラチョーラス・メンタルヘルスである。カスラチョと呼んでくれ」とユニット名を発表。「まず第一の患者として近々に診断しないといけない人がいる。今日の第1試合で大変なことをやってしまった松本都」とミヤコを呼び出した。
 
 矢郷「キミは何がしたい。それを教えてくれ」
 ミヤコ「私が代表を務める崖のふちプロレスのマジソン・スクエア・ガーデン大会を成功させるために、ユニオンのリングに上がっております」
 矢郷「それは妄想癖だな。君は自己喪失病です。そして、もっと病気だと思うのは隣にいるBENTEN。お前は医者の息子らしいが、こんなことをしていて親は泣いていないのか?」
 BENTEN「……」
 
 矢郷は次回大会で矢郷良明withグッドナース円華vsミヤコwithBENTENの「カス・ラチョーラス・メンタル・ヘルス」治療マッチを決定。ミヤコが「今ここで60分間アイアンマンマッチでやりましょう」とリングに向かおうとしたが、BENTENがボディーブローで失神させて控室へ連れて帰った。矢郷は「カス・ラチョーラス・メンタルヘルス、みんな覚えてくれ。間違えるなよ、苦情が来るから」と注意をしてリングを下りた。

 
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