【結果】ディアナ4・17有明 | 女子プロレス専門誌『RINGSTARS』
2011-04-17 16:00:00

【結果】ディアナ4・17有明

テーマ:☆ディアナ

東日本大震災復興チャリティー『志 in ディファ有明』
◆4月17日(日)東京・ディファ有明(16:00)
観衆794人


女子プロレス専門誌『RINGSTARS』 ▽入場式

 はじめに東日本大震災の被災者に対し1分間の黙祷。選手を代表してマイクを持った京子は、「本日はワールド女子プロレスディアナ、ご来場まことにありがとうございます。(しばらく無言で涙ぐむ)…2011年4月17日、ディアナはこのディファ有明からスタートします! 皆さん応援よろしくお願いします!!」とあいさつ。


▼Which is the next Ace?~エースの座は譲れない!~30分1本勝負
 勇気彩(12分53秒/直伝デスバレーボム→片エビ固め)佐藤綾子


女子プロレス専門誌『RINGSTARS』  新団体ディアナのオープニングマッチは佐藤と勇気のシングル対決。ミサイルキックを連発から丸め込みを繰り出す佐藤に勇気はジャーマン。佐藤が回転足折り固めでフォールを狙うが3カウントを奪えない。両者ジャーマンの応酬から、勇気が三田英津子直伝のデスバレーボムを決めて快勝した。


▼Shooting Battle~打・蹴・投・受・極~30分1本勝負
 青野敬子(11分9秒/右ハイキック→体固め)吉田万里子


女子プロレス専門誌『RINGSTARS』  力比べからミドルキックを放つ青野に対し、グラウンドに持ち込んだ吉田はチキンウイング・アームロック。久々の実戦にブランクを感じさせない動きを見せる吉田だが、青野のハイキックを受けてダウン。すかさずファルコンアローにつないだ青野だが、これを凌いだ吉田は蜘蛛絡みで締め上げる。青野のキックに、腕十字や裏アキレス腱固めといった関節技の対抗する吉田。しかし青野がカカト落とし、閃光魔術と一気に攻勢をかけ、最後はハイキックで吉田に競り勝った。


▼ディアナvsスターダム30分1本勝負
 高橋奈苗(12分32秒/冷蔵庫爆弾→片エビ固め)野崎渚


女子プロレス専門誌『RINGSTARS』  スターダム勢をセコンドに引き連れて花道に現われた奈苗に対し、野崎はディアナのロゴが印刷された横断幕を背負って登場。ロープ際で掌底を見せる奈苗に、野崎は顔面ウォッシュやブレイジングチョップを放つ。奈苗はショルダータックルの連打から、コーナースプラッシュ、ミサイルキックを決めると野崎の左腕を固める。野崎はハイキックのフォームで右ヒザを叩き込むと、コブラツイストで絞り上げ、さらにフロントキックの連打からスリーパーでギブアップを迫る。しかしミサイルキックから延髄斬りを叩き込んだ奈苗が、最後は豪快なダイビング・ボディープレスで3カウントを奪取。エプロンに駆け上がったセコンドたちと勝利の喜びを分かち合った。


女子プロレス専門誌『RINGSTARS』 ★奈苗のコメント

 「スターダム内部に専念してきて、初めてこうやって外部に出てきました。こんなに(スターダムの)みんな応援してくれて、外にやってきてみんながどう思ったのか、どう映ったのか気になる部分はあるんですが…。とりあえずは負けるはずがなかった闘いの中で、どうスターダムをアピールするか、どうパッションを野崎に植えつけるか。今日は(肩のアクシデントがなく)最後まで闘うことができた。でも闘いぬくことが目標じゃもう話になんないし、私とは勝負になんないので。そこがどんだけの気持ちを持って今日臨んできたのか、私にはちょっとわからない。スターダムの一員として背負って今日やってきたので、こうやって外に闘いに出ていくことも1つですけど、内部の闘いをもっと充実させるっていう…なんか試合を終えて逆にそう思いました。この子たちはキャリアはないですけど気持ちがでっかいんで、このみんなともっともっと上を目指して、業界の1番を狙いたいと…あえて今日、旗揚げ戦で言わせて頂きたいです。(後ろに立つスターダム勢に)みんなありがとう! スターダムで1番になるぞ! 今を信じて明日に輝け、We are スターダム!!」。


 ━━しばらくは外に出ない?
 「そうですね。何が1番大きいかって言ったらもうそれしかないんで。みんなライバル、負けたくないんで。なんかでも、みんな野崎より強いと思います。まずは体を作って気持ちを作る。それが第一。この子(野崎)はちょっと闘えるコンディションではないんじゃないかなと思いました。でも同じ年に旗揚げするということで、なにかと比べられたりすることもこれからあるかと思うんですが、どんな状況でもスターダムが上を取れるように、今日はこの子たちが旗揚げ戦という歴史的な日を目に焼きつけて、外のにおいを感じることによって、さらに刺激的な闘いをしていきたいなと思います。スターダムが1番です」。


女子プロレス専門誌『RINGSTARS』 ★野崎のコメント

 ━━入場時にディアナの横断幕を背負っていたが。
 「最初、何も持たないつもりだったんですけど、奈苗さんがスターダム全員つれて歩いてた後ろ姿を見て、これ悔しいなと。向こうが団体意識してるんであれば、自分もディアナっていうのを見せたいなと思って急きょ持つことにしました。当日ギリギリまで団体より個人の思いで動いてたんですけど、これほど団体意識してるのなら個人の闘いでは負けてしまうぞと思って、こっちも団体を意識するようにしました」。


 ━━金髪から黒に戻したのは?
 「もともと3月21日にアジャ・コングと試合をするという、その気合いをなんか自分の体で見せたいなと思って。髪の毛、今までホントに黒を大事にしてたのをあえて金にして気合いを入れたんですけど、延期になって対戦相手も変わったらやっぱりまた気持ちも違って。奈苗選手と去年の8月で止まってる部分があったので、そのときにまた戻して試合に挑もうと黒に戻しました」。


 ━━右肩の状態は?
 「そうですね…去年よりは調子がいいんですけど、去年と比べて今ぜんぜん試合をしてなかったから調子が良かったのかな? と思って。今日の試合でどうなのかなと思ってたんですけど、外れずに進められたのでちょっと安心してますね」。


 ━━奈苗との整理はついた?
 「負けてはしまったんですけど、最後3カウントを聞けたっていうのが。負けてる立場なんですけど、ちょっと嬉しかったっていうか。それは前回、途中で終わってたのが大きいので。変な言いかたですけど…。今日で1つまた進めたので、ディアナをどんどん自分たちで変えていきたいなと。今までは奈苗さんと試合で個人というのがあったんですけど、今日から団体のために動いていきたいです」。


 ━━勇気や佐藤がエース争いと言われているが。
 「そこに入っていきたいって気持ちはあるんですけど、やっぱりケガがネックっていうのがあるので試合をしつつ肩を治して、勇気や佐藤さんと当たったときに1発で余裕持って勝てるぐらいになりたいです」。


女子プロレス専門誌『RINGSTARS』  休憩時間にザ・グレート・カブキが登場。ヌンチャクの演舞と毒霧を見せると「大変な時期だと思いますけども、ディアナの箱舟で大きな津波に向かっていってください」と京子を激励した。マイクを持った京子は「オープニングではきちんと話せなくてちょっと恥ずかしかったんですけど、自分は山形県出身でして今日は南陽市長さんがお祝いにきてくれました」と紹介。「市長」コールの中でリングに上がった塩田秀雄市長は「この大変な状況の中で勇気を持って旗揚げした、この井上京子率いるディアナ。素晴らしい頑張りだと思っております」とあいさつ。会場のファンに赤湯温泉の宿泊券の抽選会を行ない、京子には米俵と「NANYO」の文字が入った試合コスチュームをプレゼントした。


▼Sareeeデビュー戦 Close Encounters of the Third Kind~未知との遭遇~15分1本勝負
 里村明衣子(8分6秒/側転からのダブルニードロップ→体固め)Sareee


女子プロレス専門誌『RINGSTARS』  コール時に白×薄紫の大量の紙テープが舞ったSareeeは、里村としっかり握手を交わして試合開始。リング内を周回しながらのロックアップから、まずは里村がヘッドロックからフェースロックへ。再びロックアップからSareeeが腹部にキックを見舞うと里村はローキックを連打。さらにアームロックからボディースラムで叩きつけると、エルボーを落として逆エビ固めへ。エスケープに成功したSareeeは逆エビ固めで仕返しするも、脚力で返されてしまう。ドロップキックを連打するSareeeに、強烈なローキックを放った里村は足を押さえるSareeeに上から激を飛ばす。再びドロップキックを繰り出していくSareeeにカウンターのソバットを打ち込んだ里村は、エルボースマッシュからケサ固め、さらにフェースロックへ移行してSareeeのスタミナを奪っていく。コーナーに上った里村をデッドリードライブで投げ落としたSareeeは、ドロップキックの連打から里村のハイキックをかわして丸め込みでフォール。しかし下から腕を取った里村は腕十字へ。どうにか凌いだSareeeだが、四つんばい状態になったところに里村が側転ニードロップを落として3カウントが入った。試合後、里村は健闘を称えてSareeeの手を上げた。


女子プロレス専門誌『RINGSTARS』 ★里村のコメント

 「本当のプレッシャーだったと思いますね。新団体の旗揚げ戦でデビュー戦で15歳で同期がいなくて、それを1人で背負ってここまできたのはすごいことだと思いますよ。ちょうど1ヶ月前にケガをしたと聞いてたんですけど、間に合うのかな? と思っていましたけど、今日はちゅうちょすることなく相手をしようと思ってたので。まずリングに上がったことが偉い。なかなかスジもいいと思いますし、今年旗揚げしたスターダムの選手たちは選手の人数が多くて華やかでにぎやかですけど、かたや1人で期待を背負っていくという意味ではすごく期待しますね。私もやっぱり新団体の旗揚げでデビューして15歳だったので、気持ちはわかるんですよね。だけど、ここからは絶対に甘えてはいけないし、指導者が甘やかしてはいけないと思います。あの子自身の気持ちも大事ですけど、教えていく先輩なり、団体内の人間関係がすごく大事だと思いますね。頑張ってほしいです」。


女子プロレス専門誌『RINGSTARS』 ★Sareeeのコメント

 「すごく緊張したんですけど、里村さんというすごいトップの方と当たらせていただいて、すごい嬉しいです。試合中に何度もくじけそうになったんですけど、ファンの方が応援してくださって、頑張ろうって気持ちになりました。声は聞こえました。嬉しかったです。(里村は)すごく当たりも強いし、(今までは)もちろん当たったこともなく見てるだけでしたが、すごい選手だなって思いました。(腰にコルセットを巻いていたが?)ケガは治ったんですけど、たまに捻ったりする時がありまして、念のためにつけておきました。でも、そこを攻撃されても大丈夫です。里村さんを倒したかったんですけどできなかったので、自分が里村さんくらいになった時にもう一度戦って、絶対に倒したいです。(初のリングは)すごく不安でしたが、先輩に教えてもらって、たくさん練習してきたので、自信を持っていこうと思いました。すごくスポットライトが当たっていて、どこを見てもお客さんがいて、そういう経験ってプロレスとかでしかできないと思うんですよ。今後ずっとそこで戦っていけると思うと嬉しいです」。


 ━━どんなレスラーに?
 「受け身がちゃんと取れて、基礎体力があって、ケガをしないような体になって、佐藤綾子さんのような試合ができる選手になりたいと思います。ディアナという団体はずっと続いていくので、自分は本物を目指してやっていきたいと思います。自分がディアナを支えられるようになりたいです」。


▼The Lock Up~考えるな、感じろ!!~時間無制限3本勝負
 伊藤薫&佐藤綾子(2-1)井上京子&勇気彩
 [1]伊藤(23分44秒/ダブルフットスタンプ→体固め)勇気
 [2]勇気(2分50秒/直伝デスバレーボム→片エビ固め)伊藤
 [3]佐藤(11分5秒/高角度前方回転エビ固め)京子


女子プロレス専門誌『RINGSTARS』  立てなくなるぐらいまで試合をやるというコンセプトで3本勝負で行なわれたメインイベント。ともに100キロの巨体を誇る京子と伊藤は女子プロ界屈指の肉弾戦を展開すると、場外戦ではスタンド席までもつれこんで大暴れ。一進一退の末、あおむけとなった勇気の上に佐藤が京子を投げ落とすと、折り重なった2人の上に伊藤がフットスタンプを発射。さらにダメ押しの1発を叩き込んで伊藤が勇気をフォールした。1本目が終わった時点ですでに23分が経過していたが、試合はそのまま2本目に突入。花道に誘った京子が伊藤&佐藤をダブルのラリアットでなぎ倒すと、リング内で勇気が伊藤にデスバレーボム。さらにもう1発を叩き込み、勇気が伊藤から1本を取り返してスコアをイーブンに戻した。死力を尽くしての消耗戦となった3本目。佐藤のダイビング・ボディープレスを剣山で迎撃した京子は強烈なパワーボムで叩きつける。しかし、とどめのナイアガラドライバーを狙ったところを丸め込んだ佐藤が3カウントを奪取。旗揚げ戦のメインイベントは、京子が佐藤に敗れるという波乱で幕を下ろした。
女子プロレス専門誌『RINGSTARS』  マイクを持った佐藤は「マグレかもしんないけど! アタシがディアナ引っぱるぞー!!」と絶叫。このアピールに勇気は「1本目自分に負けといて、なに言ってんのオイ。調子のんな。まだまだこれから当たると思うけど、自分のほうが上行くから」と詰め寄る。佐藤は「勝ちは勝ちだよ」と返答すると、「アタシが次からも引っぱるから、全員次もこいよ!! 今日マグレだったけど、次は絶対お客さん納得させるぐらいの勝ちかたするからな! 全員観にこいよ!」と叫んだ。


女子プロレス専門誌『RINGSTARS』 ★伊藤&佐藤のコメント

 佐藤「勝てたのは素直に嬉しいんですけど、やっぱり自分は丸め込みじゃなくて大きい選手にでも自分の体でも通用するような投げを狙ってたんですけど、ちょっと今日は出せないで終わってしまったんで…今日スタートなので次につながれば。また課題もすごい出てきたので。でも1本目負けちゃってるんで、あんまちょっと言えないんですけど…また来週大阪で3本勝負あるんで、よりいいもの見せれるように」。


 伊藤「ぜんぜんダメでしたね。自分が2本目落としちゃったんで。デスバレーも効きましたけど勇気も体重があるんで。自分も増えてるし。久々の衝撃で…京子さんのラリアットもそうですし。ほかでは味わえない当たりの強さっていうか、ホントに1発で首が取れるような感じですね。ホントに今日ぜんぜんお客さんもそうですけど、納得いくような試合じゃなかったので、今日が始まりでこれから1個1個また以前の全女魂というか、自分たちがやってきた試合をその上を行けるように、どんどんやっていきたいですね。3本勝負ってホントに久々にやって、1本1本記憶があんまりないような感じだったんで。考えても落ち込んでも今日は終わってしまったんで、次の大阪に向けてまたやっていきます」。


女子プロレス専門誌『RINGSTARS』 ★京子&勇気のコメント

 京子「悔しい! クッソー~!…プロレスいろいろありますね。敵は近くにいましたね。負けると思ってなかったです。勇気と佐藤がエースかなんちゃらかって言ってるんですけど、私はそんなとこじゃないんだよ、もっと上を目指そうなんて勝手に思ってたんですけど、もうこのエース争いに私も自分から立候補して加わっていかなきゃいけないなと思いました。いや~佐藤に負けるとは…。ああ~悔しいです!」。


 勇気「最初に自分が2本取ろうと思ってたのに、自分がフットスタンプで負けてしまって、伊藤さんに何をやっても当たり負けてる感じが、自分の体でヒシヒシと感じてたんで、こんなんじゃ自分が団体のトップに立てないと思ってるんで。次は大阪、京子さんとも当たるんで、改善してちゃんと試合したいと思います」。


 京子「いろいろあるね。いろいろあるからプロレスだな…。次は勝ちます!」。


 ━━大会全体を振り返って。
 京子「プロレスは1人じゃできないし、自分ばっかり気持ちが前に行っても、ホントに相手とレフェリーとお客さんと会場が一体になって素晴らしいものができると。う~ん…答えがないからまたやりたいんでしょうね。プロレスの合格点に近づけるように頑張っていきたいと思います」。


 ━━100点満点で点数をつけるなら何点?
 京子「もう10点ぐらいですね、自分的には。興行的には合格点、井上京子的には10点。日本中こんな状況の中で、きてくれたファンの人にホントに感謝してますし、上がってくれた他団体の選手、ホントに感謝してます。もっと女子プロがメジャーになるためには常に“全体が合格点”っていう試合をしていかなきゃいけないと思います。ディアナ始まったばかりですけど…やんなきゃいけないですね。気持ち入れ直して、試合が続いているので、来週また大阪頑張ります」。


 ━━野崎とSareeeについて。
 京子「野崎、実は勝ってもらいたかったですけど、今の100%を出し切ったと思います。つぎ奈苗とのシングルがあれば勝ちを狙っていってもらいたいと思います。沙里はモニターでちょっとしか見れませんでしたが、帰ってきて早々足を引きずってました。あ~プロレスラーになったんだなと思いました。沙里はこんなことで負ける子じゃないので、巡業にもついてきますが“プロ”のレスラーを見せつけてもらいたいと思います、これから」。


 ━━「女子プロレスをつなぐ」ことがテーマだが手ごたえは?
 京子「もっと若い子にも観てもらいたいですし、1回プロレス離れたファンの方にもぜひ観て頂きたいですね。家族で応援できるようなプロレス目指して、道場でもっと活気のある練習をして仲間を増やしていきたいと思います」。


 ━━旗揚げが1ヶ月延期されたが。
 京子「テンションをまた旗揚げに持っていくのがやっぱりみんな大変だったと思うんですけど、1番沙里が大変だったと思います。それより何より1ヶ月延期になったのに集まってくださったファンに感謝ですね」。


 ━━チャリティー大会として行なわれるが。
 京子「東日本大震災で山形県は東北の中では被害が少なかったほうですね。その山形の方がほかの東北5県を支えてると。自分の厳しい状況にあるのに、ほかの県を支えてるってところで山形県すごいなと思ったんですね。その山形県出身の井上京子がやっぱり何かできることないかと。前の井上京子だったら“試合を一生懸命して元気をお見せします”ってとこだったんですけど、きちんと会社を設立してディアナでいま社会に対して何をやってかなきゃいけないかっていうときに、しっかりしたものをしていかなきゃいけないなと思って。決まってる大会は全部チャリティーにさせて頂いて、少しでもお役に立てればと思いました。実際に山形でチケットを買ってくださって、これない方もいらっしゃったので、今日のファイトが届けばなと思いました」。

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