コロナで学校見学は
ほとんど行っていない
リモートで見学
リモートで説明会
入試説明会で
ようやく学校に訪問できたくらいだった
本人は行かない
(基本的に受験する気がずっとなかった)
どの学校も素晴らしく
どの学校も気に入っていた
私が
設備があまりに古い
先生の説明が簡潔でない
先生に覇気がない
そのような学校は見なかったことにした
現在 通っている私立中学は
自宅から近い
本人が近い学校がいいと
合格した中から選んだ
学費免除になるほどの
好成績の合格ではなかったけれど
上位発進できると見込んでの進学
しかし
英検2級などの保持者が
ゴロゴロいて驚いた
(英検2級なら渋渋行けるよ?)
思ったよりも
首都模試偏差値よりも
できる子が多くいて
驚いた
少し遠いけれど
理系学部がある大学附属中にも
合格できていた
私はそこを一番気に入っていた
先生の温かい雰囲気
高校からの高偏差値
塾なしOKなフォロー
基本的に附属大学には進学できる
ユニークな行事
良いところしかない
しかし
息子は遠くて嫌だと
現在の私立中に進学して
その附属大学のことが話題に出る
先生の出身大学だったり
同級生がその大学を目指していたり
長男の進学した学校からは
その大学の指定校推薦はない
一般入試で入るのは難しかろう
長男は少し悔やんでいる
「もっと強く言ってくれれば良かったのに
遠くてもそこに行ったのに」
そんなこと言われてもねえ笑
↓通塾にかかわらず
苦手な科目が苦手じゃなくなる本