社長と話した後の直属の上長との会話。
今日はもともと、土曜日に行くはずだった病院の予約をしており、午前中はお休みをしたいという相談をしました。
「遅い。早く病院に行けと言ったはずだ。
お前はなんでも遅い」
(通院中であることはすでにこの上長には話している。)
「こんな部下がいてこわい。こっちもどうしたら良いかわからない。」
(…やはりうつは迷惑なんだと思う。自分で認識する分には良いが、他人に言われるとぐさりとくる)
「私は過去に鬱で部下が死んだのを経験している。考えが甘い」
(あなたがそんな感じだから自殺したんじゃない?と思ってしまう)
「お前が突然倒れたら営業部でお前の仕事をフォローしないといけないのに。なんでまわりに言うなと言うのか、その態度が気に入らない。だったら一人で全部やれ。誰にも頼むな。」
(確かに正論ではあるが、営業部以外の人もいるのに大声で私が通院していることを言う必要があるのか?
病院に行ってこいと言われた時も大声で話をされた。)
おおよそそのようなことを言われました。
もともとこの上長とは仕事がしづらいなー相談がしづらいなーと感じていました。
こちらが相談しようとしても、話を最後まで聞かず、自分の話を長々と話し、結局こちらが聞きたい答えが聞けない。
私の伝え方も良くないのかもしてないけど、私が話したことと認識がずれていることが多々ある。
人の話を理解する気がまるでないのだなと感じてしまう。
いつも相談が少ない。相談が遅いと言われるけど、こんな態度でこられて、どう相談しろと…
相談する意味ある?
話をする意味ある?
昨日は私も怒って帰ってしまったので、
明日出勤するのが怖いです。
いったい誰まで私の話が伝わっているのだろうか…
ちなみに深夜、この上長から来たLINE↓
「私の事は憎んでも、嫌な事も言うから良いよ。ただ前にも言ったけど、フォローしてくれたり、助け合うメンバーにはちゃんと敬意を。」
自分を否定されているようで、本当に嫌な気持ちになってしまいました。
私は他の人は、こんなにあなたのために、
あなたをサポートするためにやっているのに!!
と思ってる時点で偽善ではないかと感じてしまう私は性格が悪いのでしょうか。
うつであることを、まわりに話されたくないと思ってしまう私はおかしいでしょうか。
今日一日お休みを頂きましたが、
まったく心は休まりませんでした。