桜井'S Memory -29ページ目
あけましておめでと☆
あたしって毎日
悩んでる気がする
解決したいから
悩むんぢゃなくて
見直していって
自分自身を知る事に
なってんぢゃないかと。
人間は頑固なくらいが
いいんぢゃないかと
自己中くらいが
いいんぢゃないかと
人の話にばっか
流されてんぢゃなくてさ
急に昔の嫌な記憶が蘇る
気持ち悪いくらい綺麗にね
こんな事言ってる場合ぢゃないのにね
この写真見ると
やっぱ思い出しちゃう
まだ元彼と同棲して
幸せだったな
幸せで浮かれてて
毎日一緒に居たのに
気付いてあげれなくて
わかってあげれなくて
すんごい自分勝手な人で
嘘つきで男らしくて
強い人だったね
でも寂しがりで
甘えん坊だったね
やっぱりかわいいよ
今思えばあたしが
傷付けてたね
でもねあたしが思うより
彼の中でわあたしわ
小さすぎる存在だったみたい
今年の5月に
1年ぶりに声聞けたの
でもそれでわかったの
もうあたしが好きだった
その彼ぢゃなくなってた
思い出の中であたしわ
今でも彼に恋してるの
でもねそれでいいの
こんな気持ちになれる
そんな人の存在があるだけで。
美化されてく思い出の中の彼を今でも愛してるの
もうそれだけで充分
久しぶりやん
この間久しぶりに運転したけどやっぱドライブわ
気持ちがいいのねー
信用か~
必死な姿が昔の自分と
似ててなにも言えない
信じてない以上
それ以上の感情になれない
今さら連絡してきて
今さら謝ってきて
今さらすぎるよね

