去る11月某日、ワクチン2回目摂取のために車で走っていると、前方が工事中の片側走行。


こちらの警備員さんは白旗を降っている。前の車に続き右側車線に寄って通行しようとしたところ、パッと、私の前に警備員さんが飛び出して赤旗を出してきたおーっ!


慌てて急ブレーキ!


バッグして左の車線に戻れと手で合図してくる。

え?後ろにも車いるのにどうやって?


反対車線の警備員さんも困ったように白旗を振って「行っていいですよ」と言っている。


でもこちらの警備員さんはなんだかすごく意地悪な顔で戻れと言っている。


私もは??ムキーとなったが、戻るに戻れず立ち往生ゲッソリ


結局また白旗を降り出して、通行しました。


ほんとになんやったろ?とイライラムキー



ワクチン2回目摂取したら熱出るんかな?

なんか後遺症残ったらどうしよ…と思ってたときに、更にイライラしては体に悪い、忘れよう忘れよう真顔


ワクチンを打ってもらい、次の日に38度の発熱ショック!


その次の日、首が痛い!!


うーん、あのとき?


でも寝違いかもなぁ…と数日待つ。


やっぱりめっちゃ痛い!

いつもの寝違いじゃない!


グーグルで口コミのいい整形外科へショボーン


「うーん、寝違いかなぁ?二週間くらい続くこともあるからね」

と言われ、やっぱり寝違いか!と気持ちも楽に爆笑


でも数日後、今度は肩が取れそうに痛い!


慌ててまた同じ病院へ。

レントゲンを撮ってもらうも、異常なし。


「寒さからかなぁ」

と言われ…えーん


いやいやまだ30代やし!

寒さでこんななったことないし!


あの日から一ヶ月…

やっぱり痛いチーン


子どもと遊んであげられんし、抱っこもしてあげられんえーん


やっぱりMRIあるところに行ってみようぐすん


義母に娘を預け、口コミのよい別の病院へ。


まず受付にて事情を説明すると、「自費になりますけどいいですか?」

えっガーン

「はい…」

いくらになるんやろ、ドキドキゲッソリ


受付が混みすぎて、あとみんなマスクとかフェイスシールドしてて声聞こえなさすぎて疲れるチーン


しばらくして看護師さんからの問診。

優しい看護師さんに癒やされる照れ


その1時間後レントゲンを先に撮ります、とレントゲン技師さんに呼ばれるニコニコ


レントゲン技師さんもかわいい女の人でが癒やされる照れ

首と肩のレントゲン6枚撮ってもらう。


診察までお待ちくださいとまた一時間くらい待たされる笑い泣き


やっと診察。

先生が腕をあげて角度を測ったり、反射を見たり、丁寧に診察してくれる。


先生の机の上に、奥さんとワンちゃんの写真があったのが好印象ラブ


レントゲンでは、肩は脱臼してないなぁ、とのこと。


「やっぱり事故とは関係ないですか?」


「いや、これから調べるとこ」


MRIの部屋に電話して、いつ空いてるかきく。


「一時間半後だけど、一回帰る?」


「はい」

娘を迎えに行き、ご飯を食べてまた行くつもりだったけど、道が通勤ラッシュでまにあいそうにない💦


仕方ないので近くのスーパーでオムライスとパンを買って二人で食べて、また義母に預けにいくゲッソリ


急いでまた病院へ行くと、他の人がMRI使ってて、また30分くらい待たされる笑い泣き


やっとMRIに入り、耳栓をして中に入る。


結構大きな音がしてビビるびっくり

思ったより早く終わり、診察室前にいくともう患者さんはほとんどいないびっくり




診察室で先生の話を聞く。


「椎間板ヘルニアだねー」


もともとその兆候はあったんだろうけど、今回の事故でひどくなったんだろうとのこと。


「例えるなら、首の骨の間のおまんじゅうが瞑れて中身が出てる感じ」


とのことびっくり


なんでやろう?

私姿勢が悪いしなぁ…


と頭の中がグルグルする💦


「保険に出す証明書書いといてあげるね」


あと、首を固定するクッションを渡され、使い方の説明を受ける笑い泣き


「下を向く料理とか洗い物とかの時付けてください。

一日中付けてるのはよくないので、一回に30分くらい、一日5回くらいつけてください」と言われたような滝汗



こんな感じで、顎を支えてくれる💦


診療代は、47710円ポーン


急いでコンビニでおろしてきました笑い泣き


その日は、病名も出てちょっとホッとして、帰りましたショボーン


次の日、まず保健に電話してみる。

私が入っているのはSBI損保。

事務的な話をして、後で担当になった人から電話がかかってくるとのことニコニコ



警察に電話してみるあせる

怖い人やったらどうしよー?💦💦


最初でた警察官は、「なんでその日に電話しんかったの?」とちょっと怖い感じやったけど、

そのあと代わった警察官は、

「あー、警備員がやっとることと 言っとることが違っとった感じやねー。

でも、人とか物とぶつかったわけじゃないから警察はうごけないんだよね。ごめんね」


みたいな感じで、分かってくださったので、「そうですよね」って切りました。


そのあとかかってきた保険のお姉さんは、優しい感じの声で、またひと安心照れ


「事故があった住所と、その工事現場の会社わかりますか?」

と言われたので、昼からそのあたりにあるクリーニング屋さんに住所をききにいくあせる


クリーニング屋さんも優しくて、「大変やったねー」と言ってくれて癒やされる照れ


椎間板ヘルニアは多分姿勢が悪いのがもともとあったんだってことだったので、猫背にならないように気をつけようあせるあせる


娘にも、新体操を習わせてるけど、やっぱりいいからなるべく続けれるようにしよドキドキ


って思いましたウインク