こんにちは!

 

忘年会の季節ですねぇ。

 

今週は怒涛の宴会ラッシュでした。

 

宴会といったらお鍋。

 

私はお鍋が大好きで、特にもつ鍋には目が無いのです。

日曜日は博多萬月武蔵小杉店もつ鍋を食べました。

 

ここのお店は日曜日は昼から営業してるし、もつ鍋は880円(税抜)で安くて美味しいし、ビールもジョッキ199円(税抜)だし、かなりお勧めだったりします。

 

この満面の笑顔。

ビールともつ鍋でご満悦です(笑)

 

割と安上がりなオンナだったりします(笑)

 

さて今日は、トランス女性のシルエットについて、思うことを書いてみたいと思います。

 

身だしなみを考えたとき、勿論メイクやヘアースタイルも大切ですが、トランス女性ならではの視点としては、シルエットがとても大切だなぁと思うんですよね。

 

顔は近くまで寄らないとわからないけど、シルエットというものは遠くから見ても、仮にスカート履いていても「あ、あれは男性だなぁ・・・」とわかってしまうものです。

 

女性らしいシルエットと言えば、丸みを帯びたポン・キュ・ポンを連想しますよね。

そしてトイレマークのに代表される末広がりの形。

 

対して男性は▼に代表される肩幅が広く裾が狭い広いシルエット。

 

私は女性ホルモンで多少脂肪は増えましたが骨格は、腰幅が狭く、お尻も小さい男性型の体形です。

身長も高いので、遠くから見たらどうしてもマッチ棒みたいボリュームの無いひょろっとしたシルエットに見えてしまうんですよね。

 

なので、身体のラインがはっきりわかる、腰が狭く見えるタイトミニやストレッチジーンズは履かないようにしています。

パンツスタイルの時も、出来るだけトップスに長めの裾の広がったチュニック等を合わせて腰のラインを覆ったり。

 

トップスは首回りを開けて肩幅を目立たないようにするとか。

ワンピースを着る時は、出来るだけベルトをしてウエストを細く見せ、腰との対比でメリハリを出すとか。

 

常に出来るだけ、自分の弱点を気にしたシルエットになるように心がけてます。

 

ちなみに下の写真は最近手に入れたユニクロのお気に入りのスカートです。

裾が絞ってあって割とタイトなモノなのですが、腰まわりのラインがふっくら丸くアーチ型にカットしてあり、腰幅の無い私にも抵抗無く着れます。

 

 

でも、老眼鏡のかけ方がちょっとおばちゃんっぽいですね(;^_^A

 

という事で、今日はこのへんで(^^♪

 

皆さんも、飲み過ぎで体調壊さないでくださいね。

 

 

 

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