ステップチャイルドの息子ちゃんが


大学入学して


転居独立する日に


奇しくもasami suzukiさんのキネシオロジーを受けた。


あさみさんは


マウイ在住。


先日、あさみさんと しんぞうさんの「タントラワークショップ」を受講。


彼女のお人柄と経験値に感銘を受けたのだった。



テーマはずばり「私の慢性腰痛の原因は何か?」


あまりに素晴らしいセッションの内容に


本当は詳しく書きたいけれど


私の意識が整理立てて論理的に書くことを拒否している。


そのくらい


潜在意識にアクセス


私の変革を起こすものだったのだ。


なので


記録のためにも、ふと思い出すキーワードを書いておきたい。


「ピュア」


「あかちゃんのように安心」


「ゆだねる」


「想像以上のはかりしれない成功」


「だんな」


「人魚」


「子供のように無邪気」


「まばゆいばかりの光」


「コントロール」


そして帰り道


ふとわかったこと。


私は自分が強烈に光を発することを怖がってきた。


強烈な光を発すると


それを受けた人は照らされて「影」ができる。


そのことへの怖れ。


しかし「太陽」に照らされた「私」はどうだろう?


「光」も「影」もその両方で「私」なのだ。



「腰痛」というサインを通して


ずっと私に言いたかったことは


25年前の出来事に端を発していた。



「100才になった時の自分を感じてどう思いますか?


「もう感謝しかありません」


そう、私の人生は、感謝しかないものになっていく。


ピュアな、田舎から出てきたときの


私の心が戻ってきた。


ありがとう、私。


ありがとう、導き。


ありがとう、あなた。