真実を知りたい人は、この中共の地図を見よ!!! | 先人が築いた「瑞穂の国」

 

 

 

 

 

 

日本は自立した主権国家ではなかったのか?

 

今、必要なのは「専守防衛」では無

 

く「先手防衛」とアメリカを助ける軍

 

隊では無く自国は自国で守る軍隊

 

である。

 

 

 

下の図を見て欲しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

これは中共が立案・計画してる日本本土への攻

 

撃目標だが、日頃から勉強している人なら一目見

 

てピンときただろう。

 

そうです。

 

目標の殆どが日本の原発とかアメリカ駐留軍基

 

地や主要な自衛隊基地、レーダーサイトなので

 

す。

 

皆様もご存じの通り、頭がお花畑で危機感の欠

 

片を持っている政治家は日本の場合、ホンの一

 

握りしかいません。

 

経済界も目先の利益ばかりだし、左翼マスゴミは

 

そもそも日本の破壊を最終的な目標としてるので

 

NHKを含め、どこも殆ど報道しません。

 

唯一の情報源はネット位しかありません。

 

この中共がミサイル攻撃目標で特に何度もミサイ

 

ルを撃ち込もうとしている場所がどんな所かご存

 

じだろうか?

 

僕や僕の家族には即、生死の問題になるので予

 

想はしてましたが、やはりショックでした。

 

この場所は日本で一番原発設置密度の高い福

 

井県です。

 

ここだけで、おそらく日本の原発の3/5位は

 

る。

 

しかも、福井県に自衛隊の駐屯地も無く全くの無

 

防備の状態です。

 

他の原発立地場所で標的にされてる場所も同様

 

に無防備です。

 

これが最初のミサイル有事になった時に大きな日

 

本にとっても在日米軍にとっても攻撃側の中共に

 

とっても大きな意味を持ちます。

 

先ず原発を破壊されたら放射能が拡散される訳

 

ですが福井県にある原発は福島第一原子力発

 

電所どころではありません。

 

それの何倍もあります。

 

それが福島第一原子力発電所が仮に格納容器

 

が爆発してたら半径100kmは人が住めない場

 

所になっていたと言われていましたが、福井県の

 

原発を全て破壊されたら、半径100kmどころか

 

日本全体が人が住めなくなり、それ以前に避難

 

する場所さえなくなります。

 

防衛省は既に、この事実を掌握しているでしょう。

 

しかし、予算が不足してて何の手立ても打てない

 

というのが実情だし、原発立地県の地方自治体も

 

この危機は把握しているでしょう。

 

しかし、国からも地方からも何の声も上がらない

 

のは何故なのか不思議でなりません。

 

多分、公表したら、全く備えが無い日本政府に対

 

して国民が怒りパニックになるからでしょう。

 

少しの事故や故障があれば大騒ぎするのに、こ

 

んなにも重大な事は言う事すら怖くて言えないの

 

でしょうか?

 

確かにニュースや新聞で大騒ぎしたら、日本はパ

 

ニックに陥るでしょうから、黙っているのは正解か

 

もしれませんが、少なくても政府・防衛省は原発

 

がある場所には地対空ミサイルを集中的に配備

 

し、常に自衛隊の基地を隣接して作り有事に備え

 

ておかねばならない筈です。

 

しかも、中共が「ここには集中してミサイル攻撃し

 

ますよ」と御親切にも教えてくれています。

 

まぁ教え公開した所で日本は何も対処しないだろ

 

うと見透かされているからなのでしょう。

 

こんな事は既に20年以上も前から予測出来てた

 

筈だし、中共のみならず北朝鮮も同様に原発に

 

標準を合わせた核ミサイルを準備してると思う。

 

都市部は当然狙われて、日本が「専守防衛」とか

 

言ってる限り、最初の一撃で相当数の死者や怪

 

我人が出て、首都機能は麻痺し、下手をしたら指

 

揮命令系統も破壊されてしまうかもしれず、反撃

 

する前に、占領というシナリオもありだと思いま

 

す。

 

悔しいですが、日本は「中国日本省」となりウイグ

 

ルの二の舞でしょう。

 

首都機能も麻痺し、経済的にメリットが無くなった

 

日本をアメリカが助けに来てくれるだろいうか?

 

もしかしたらアメリカの防衛ラインをグアムまで下

 

げる可能性すらある。

 

もう、日本に対してアメリカの国益は無くなるので

 

すから。

 

だからこそ、高市早苗政調会長が総裁選時に主

 

張してた政策を日本は今からでも直ぐに実行する

 

事が大事だし、アメリカだけの同盟では心もとな

 

いのでイギリスやオーストラリア、つまりAUKKSと

 

いう軍事同盟に加入しアメリカでもイギリスでも良

 

いから核ミサイル毎、原子力潜水艦を10隻以上

 

購入し中共に対し、日本にミサイル攻撃したら中

 

共にも「100発以上の核を日本軍の最高指揮官

 

の命令で撃ち込んでやるぞ」と威嚇すべきだと思

 

います。

 

そして敵国が保有しているのに日

 

本には無い航空母艦、ステルス爆

 

撃機は同盟国アメリカから購入可

 

能だ。

 

 

日本の左翼系の方々や先祖のルーツが日本人

 

では無い人々は反対するだろうし広島や長崎、福

 

島の方々は反対するかもしれませんが、日本が

 

中共からロシアから北朝鮮から核

 

攻撃されるのを防ぐには日本も核を

 

持たざるを得ないのです。

 

これは世界的軍事的常識です。

 

しかも相手は国際法など意味を持

 

たない反社会的国家ばかりです。

 

 

 

そういう国々に囲まれてる不幸を感じながら、日

 

本も核武装し、ミサイルサイロを作るのか?移動

 

式発射にするのか、もっとも確実性の高い原潜で

 

武装するかは政府や防衛省が決めるのでしょう

 

が、軍事的には目には目を歯には歯

 

をで同等か同等以上の軍事力が無

 

ければ抑止力にはなりません。

 

日本は核を持つのに必要とされている3条件

 

材料・核製造技術・発射技術の全てを持っている

 

し日本が作り上げるまでアメリカからレンタルする

 

事も可能と思われます。

 

時間が無いのでミサイル攻撃型原潜は新規に1

 

0隻アメリカに注文しておき、当面は退役した旧

 

型の原潜を使える様にメンテナンスし、当面、自

 

衛官が操艦やエンジンの制御技術を学ぶまでは

 

アメリカ海軍からの協力を得て訓練します。

 

そして政府が、先ず最初にしないといけないのは

 

選挙公約通り国防費をGDP比2%以上に令和4

 

年度予算から適用する様に国会運営をする事。

 

そして、当面不足する国防費は補正予算を組ん

 

でアメリカからフォード級航空母艦をF35C毎、2隻

 

購入しても総額は、おそらく5兆円から6兆円で済

 

むでしょう。これを早急に契約します。

 

そして、空母打撃軍を組むには新規にイージス艦

 

も必要になるし、攻撃型原潜も必要になるので、

 

早急に生産に取り掛かる事と、日本も長射程の

 

巡航ミサイル、そして長射程の超高速滑空弾の

 

配備を急ぎ、日本が得意としている分野のレーダ

 

ー等の装備を先島諸島や北海道、沖縄、首都圏

 

に配備する。

 

維新の会が主張している様に次の参議院選挙の

 

時に国民の1/2以上の賛成で国民投票が通過

 

する様に力業でも良いから変えて憲法を加憲で

 

は無く自主憲法を制定し自衛隊を国

 

軍とし、防衛省を国防省に変えると

 

いうのが、先ず大前提でしょう。

 

 

そして軍人には現在の待遇の2倍、有事には3倍

 

の給与を支払い、定員を更に増やし、給与だけで

 

は無く軍人の福利厚生も改善。

 

しかし、良い事ばかりではいけないので軍事法廷

 

も作りMPも組織化しないといけないでしょう。

 

とにかく、国内外で国軍が動けて日本の領土に

 

1発たりとも弾着させてはいけないのです。

 

中共・ロシア・北朝鮮・韓国との戦争は必ず国外

 

で戦闘を行う事がMUSTです。

 

そして第一撃が弾着したとしても戦力を喪失せず

 

反撃可能な様に航空機も艦船も掩蔽豪等で被害

 

を最小化しないといけません。

 

長々と書きましたが、僕が書いた事は10年後ま

 

でに完成させようという事では無く、1~3年以内

 

とか、5年以内とかのレベルで完成させないとい

 

けないし、先ずは大惨事を防ぐ為に日本の原発

 

を破壊させて国を国民を放射能で滅ぼさせる事

 

が無い様に待った無しの課題とかという安易な事

 

では無く直ぐ実行しなければならない事です。

 

さて、岸田内閣は早速、媚中ぶりを晒し、公明党

 

に振り回されて、折角、衆院選選挙に勝ったばか

 

りなのに既に次の参議院選挙に赤信号が灯って

 

います。

 

自民党の大きな課題は公明党とは

 

絶縁する事でしょう。

 

 

立憲民主党に共産党がくっつき惨敗しましたが、

 

 

自民党も公明党を切らな

 

いと自滅します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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