タイトル通りなんですけど、自分の年齢を間違えてました。
年齢聞かれたとき42歳ですって言ってたけど、41歳でした。
こんなこと前にもあったと思ってこのブログで検索したら、35歳のときに36歳だと自称していたそうです。
2度もあるんだからやっぱり、年齢に興味ないんでしょうね。
なんていうか、例えば12歳の子供にとっては35歳男と36歳男の違いなんかどうでもいいじゃないですか。
41歳と42歳なんかもっとどうでもいいじゃないですか。
その感覚のまんま歳をとってる気がします。
だからか、自分の事平気で「オジサン」って言ったりするんですけど、
前に同い年の女性から「同い年のあなたがオジサンって言ったら私がオバサンになるからやめて」というような事を言われたことがあります。
そんなこともあるのか、と驚いたので、今でも覚えてます。
年齢を大切にしている人にとっては考えられない事なんだなと勉強しました。
あと自分は人の名前もすぐ忘れます。
先日も2か月前まで毎日顔を合わせてた方の名前が思い出せませんでした。
年齢も名前もわりとどうでもいいってことは、
履歴書におけるトップバッターの「氏名」「生年月日」がぼやけてる状態ですね。
でも今書いてて思った。
最近だとネットでなにか買う時でもとりあえず「氏名」「生年月日」を入力するわけで、
それって、個人をシステマチックに特定してるためにそうしてるだけであって、
人間の方がそれに合わせてやる道理はない。
名前も年齢も適当でいいじゃないか。
って開き直るのもどうかなぁ。
反感買う人もいるだろうなぁ。
〇既読メモ
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「沢村さん家のわくわくお買い物」益田ミリ(漫画)
「ムサシノ輪舞曲(5)」河内遙(漫画)
「揃わない家族(1)」小田扉(漫画)
「アオアシ」小林有吾(漫画)
「ひらばのひと」久世番子(漫画)
「LOVE IT! ROCK 2025」(TBS)
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「おれは無関心なあなたを傷つけたい」村本大輔(本)